264: 鬼女日記 2015/02/01(日)13:12:21 ID:Yq9
昨日、仕事から帰ってきたら、うちのマンションの前に宅配業者のトラックがあった
私が入ると少ししてドアホンが鳴り
「×○さーん」と声をかけられたので
「違いますー」と答えた
ドアの向こうで
(※配達の)お兄さんと
「×○さんじゃない?」
「違います」と何度か応答したら
(送り主である)義実家に電話をかけていた
(※配達の)お兄さん「これ置いていくのでお金ください」と言いだした
私が入ると少ししてドアホンが鳴り
「×○さーん」と声をかけられたので
「違いますー」と答えた
ドアの向こうで
(※配達の)お兄さんと
「×○さんじゃない?」
「違います」と何度か応答したら
(送り主である)義実家に電話をかけていた
(※配達の)お兄さん「これ置いていくのでお金ください」と言いだした
ここで、先に帰っていた夫に出てもらい
「とっとと×○のところに持っていけ!」と怒鳴らせた
私しかいないと思い込んでいた(※配達の)お兄さん、平謝りで逃げ出したらしい
「とっとと×○のところに持っていけ!」と怒鳴らせた
私しかいないと思い込んでいた(※配達の)お兄さん、平謝りで逃げ出したらしい
×○は夫の旧姓だが、夫が私のところに婿入りしたのは15年前
いまさらそっちで呼ばれても夫が返事をするはずもなく、
(※配達の)お兄さんが何度かドアホン鳴らしても居留守していたので、帰って来た私に押しつけようとしたらしい
午前中に買い物に行って、たまたま義兄の娘と会い、
(宅配便の件の)事情が発覚
いまさらそっちで呼ばれても夫が返事をするはずもなく、
(※配達の)お兄さんが何度かドアホン鳴らしても居留守していたので、帰って来た私に押しつけようとしたらしい
午前中に買い物に行って、たまたま義兄の娘と会い、
(宅配便の件の)事情が発覚
だいたい判ってはいたのだが、夫が旧姓で名乗っていて、
私は嫁だと思い込んでいる夫の母がやらかした
どこかから昭和初期のタンスをほぼ販売価格で買ってきて、
義兄娘の部屋に置こうとしたので義兄娘が怒鳴りつけてやめさせたら、
義兄娘の部屋の窓の外に置いたらしい
窓を開けたら古臭いタンスが見える、しかも光も風もさえぎる位置に置かれていたので
義兄娘だけでなく義兄夫婦も夫母を怒鳴りつけ、処分するのは認めさせたが、
夫母は着払いで夫のところ、つまりうちに送りつけようとした
しかし、送り先には違う(苗字の)夫婦が住んでるわ着払いだわ、
私は嫁だと思い込んでいる夫の母がやらかした
どこかから昭和初期のタンスをほぼ販売価格で買ってきて、
義兄娘の部屋に置こうとしたので義兄娘が怒鳴りつけてやめさせたら、
義兄娘の部屋の窓の外に置いたらしい
窓を開けたら古臭いタンスが見える、しかも光も風もさえぎる位置に置かれていたので
義兄娘だけでなく義兄夫婦も夫母を怒鳴りつけ、処分するのは認めさせたが、
夫母は着払いで夫のところ、つまりうちに送りつけようとした
しかし、送り先には違う(苗字の)夫婦が住んでるわ着払いだわ、
送り主に電話したら
「置いてきなさい!」だったので、
困り果てた(※配達の)お兄さんは
関係のない私から金盗って、置いて逃げようとしたらしい
結局、朝イチで義兄宅に古タンスが戻り、義兄がちゃんと始末したので
夫母は
「次男のくせに!次男のくせに!」と30年以上前から繰り返しているせいで夫が親を見捨てた、
それさえ言えば次男は絶対服従し
母は正義だと世界が認めると思い込んでいる呪文を唱えているらしい
「置いてきなさい!」だったので、
困り果てた(※配達の)お兄さんは
関係のない私から金盗って、置いて逃げようとしたらしい
結局、朝イチで義兄宅に古タンスが戻り、義兄がちゃんと始末したので
夫母は
「次男のくせに!次男のくせに!」と30年以上前から繰り返しているせいで夫が親を見捨てた、
それさえ言えば次男は絶対服従し
母は正義だと世界が認めると思い込んでいる呪文を唱えているらしい
