強姦

    953 :鬼女日記 2009/01/07(水) 11:46:10 0
    数年前の話。
    当時営業補佐だった私サトコは、上司の高橋に
    「そろそろサトコさんにも覚えてほしい事あるしね」、と言われ外回りに同行した。
    2回目の外回りの時、高橋が「忘れ物したからちょっと家に寄っていい?すぐ近くなんだ」
    といい、高橋の自宅へ行った。
    車で待ってるつもりが「中入って」と言われ、ノコノコと中へ。
    二階へあがって行き、戻って来た高橋の手にはガムテ。
    何か慣れたような仕草だったと今にして思う。
    いきなり殴られ、あっという間に顔にガムテを貼られ、暴れるも男の力にはかなわず、
    そこのリビングで、まっ昼間、家族写真が飾られてる所でレ○プされた。
    人望も厚い、仕事も出来る、愛妻家で有名な高橋の事を完全に信じ切ってたわ。
    しかも自宅だったし、まさか、という思いしかなかった。
    その日はそのまま自宅アパート前で降ろされ、一日中部屋で呆然としながら泣いてた。
    アフターピルとかそんな機転は効かないと言うか、
    頭真っ白ってあの時の事を言うんだと思う。

    それから二日間無断欠勤し、会社から連絡があったので電話を取ったら高橋だった。
    「サトコさんどうしたの?連絡もなしに休んで…」と白々しい態度。

    思わず電話をたたっ切ったんだが、急に復讐してやる!という思いがわいた。
    病院に行き、レ○プの際に出来た傷全ての診断書を取り、
    ゴミ袋に突っ込んでいたままの破かれた下着やストッキングなどを保存。
    レコーダーを買い、高橋から来たメールなどを全て保存した。
    もちろん事務的な物で私的?な会話は「仕事頑張って」位。
    そして何食わぬ顔で出社。
    皆には顔の傷を驚かれたけど、適当に言い訳しニヤニヤする高橋は完全に無視。
    その後高橋から「顔どうしたの?大丈夫?」とかメールが来て、またムカつく。
    外回りには誘われた物の、顔の傷を理由に断った。

    砂をかむ思いで待ちました、1か月間も!

    48 :鬼女日記 2014/09/11(木) 11:02:27 ID:JPNFxEOVm
    東京喰種っていう漫画があって、敵に追い詰められてピンチな時にヒロインの女の子(人間ではない)が
    主人公の男の子の首肩の肉を食べて強くなり敵を倒すって場面を見て小学生の時を思い出した。
    20年も前の話で小学生の時、下校時に知らない男の人にいきなり引っ張られて人気のない空き地の草が生い茂ってる所に連れて行かれた。
    帰り道はちょっと暗くて細い通路だったので引っ張られてる時もやめて!!離して!!と言っても誰にも聞こえるわけがなかった。
    口を塞がれて押し倒されて、当時レ●プなんて言葉も意味も知らなかったしその時はコロされるんだと思った。
    口を塞いでた手が離れて相手の顔が私の顔に近づいてきた時、奇声を上げながらおもいっきり相手の首肩に噛み付いてやった。
    多分一瞬だったのかな、そこまで覚えてないけどおもいっきり噛み付いて肉を引きちぎった。
    相手はうぅぅって言いながら逃げていったと思う。
    私も泣きながら家に帰ってうがいした。血は鼻血だと言った。
    その日あったことは怖くて怖くて両親はもとい誰にも言うことができなかった。
    自分も相手を噛みちぎってしまったし、学校に知れたら友達にいじめられると思ったから。
    小学生でもタヒにそうと頭が判断したら肉を噛みちぎるぐらいの力は出るんだなと思った。

    105 :鬼女日記 2009/09/21(月) 02:50:06 ID:+sEK/W9q
    墓場話。

    高1の頃、学校からチャリで帰宅してるとき。
    後ろから抜いてきたデリカが5mくらい前で急にのろのろ運転になった。
    嫌だなぁと思って速度落として進んでたら、幅寄せされて転倒。
    ゆっくり転んだから、擦り傷程度で済んだんだけど
    チャリ起こしてたら車から四人くらい人がおりてきて
    あっと言う間に抱えられて車内に連れ込まれ、強カンされた。
    途中から、怖い!痛い!って感覚はなくなって
    ひたすら、憎い!こ○してやる!ってずっと思ってた。
    最後杀殳されるのかなあって思ってたんだけど
    バラしたらわかってるだろうな?って、足の爪ペンチでひっこぬかれて
    お腹何発かなぐられて、さんざん脅されて、生徒手帳とられて解放された。

    その足で近くの交番行って全部話した。
    デリカのナンバーや車体の特徴や積んである機材や工具のメーカー
    男たちが着てた作業着の胸のとこに刺繍してあった会社の名前
    一人一人の特徴、他、覚えてること全部を細かくした。
    その日は母が迎えにきて帰ったんだけど
    母を心配させたくないし悲しませたくないから気丈にふるまった気がする。

    282 :名無しさん@おーぷん
    当時高校生だった姉が妊娠。お腹が膨らむまで黙ってたせいで引っ越す羽目に(小さい町で噂が広がりやすかったし田舎だったから娯楽も少なくてすぐ姉のことは広まった)
    別に仲いい友達もいなかったし引越し自体はどうでもよかった
    当人も別に産みたそうじゃなかったし親も倫理観とか特になかったのであっさり中絶
    それから今のところは高知には帰ってない

    胎児の父親は当時のクラスメイトだったらしいけど、なんかどうも別に付き合ってるわけじゃなかったらしい
    押し切られて半ば強●みたいな形でヤられたんだと
    なんで抵抗しなかったかって聞かれて「怒鳴られて頭の中が真っ白になった」「人の言うことに逆らえない」だって
    確かに姉は小さい時から母さん(父の女癖が悪かったせいで極度の女嫌い)に怒鳴られて(時には殴られて)あらゆる行動を制限・干渉されてた
    けど中高の友人とか先生とか習い事の先生とか、成長するに従って親のいない世界を体験してきたんだから、そこで主体性とか養えばよかったのにって思う
    姉を見てると歯がゆい思いをすることが多い

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