鬼女日記 -鬼女・修羅場・キチママ系まとめ-

当ブログは主に既婚女性・男性板、 生活板、家庭板などから管理人が気になった話をまとめたサイトです。


    332 :鬼女日記 2012/09/21(金) 18:07:44 ID:glN7VVBg0
    昔、彼氏と大喧嘩した。
    きっかけは些細なことだったが、最後は容姿や親のことまで罵られ、泣いた。
    彼氏は一言も謝らず、と言うか
    「言い過ぎたけど、本当の事だからしかたねーだろ。」
    これでこの件落着と思ってたらしい。

    むかついたけど、表面上は忘れたフリしてちょこちょこ嫌がらせ。
    彼氏の家(実家住まい)の庭にボロボロのこけし(バイト先のリサイクルショップの廃棄品)をこっそり撒いたり、
    紙のヒトガタ(コーヒーで古びた感じに加工済み)を目立たない所に貼り付けたり。
    カセットテープに赤ん坊の泣き声っぽい音(自前)を録音して、
    古いカセットデッキに仕込んで2時間の間10分置きに響くようにしたり。
    田舎だから夜は真っ暗、隣家も遠いので色々できた。


    574 :鬼女日記 2017/09/04(月) 13:51:19 ID:9S2A9Gc3.net
    彼が中学校の時に亡くなった母親の指輪を受け取ってほしいと言われた。
    持ってきた指輪と鑑定書を見たら、2カラットアップのティファニーのダイヤモンドリング。
    サイズがぶかぶかだからかもしれないけど、私の手には途方もなく大きく見えるし、
    その頃の流行りなのかもしれないけど爪が異様に大きいし、
    正直違う指輪が欲しかったので、曖昧に濁したけれど、サイズ直しはするとしても
    受け取るしかないんだろうか、と悩んでる。
    彼にはまだ未婚の弟さんもいるし、譲ったら、と言ったら気まずいかな。


    222 :鬼女日記 2015/10/09(金) 00:43:33 ID:i09
    夜中にこっそり吐き出させてほしい。
    今でもトラウマになってる。
    現地妻ならぬ現地彼女にされてたのが発覚した時が修羅場。

    書き込むの初めてだから色々不手際あったらすみません。

    私(当時19、大学2年)…チビ
    男1(仮にAとする。19)…糞男。
    男2(仮にBとする。19)……Aと仲良し。

    スペックは全て当時のもの。
    AもBも地方勢で下宿組

    私、A、B、B彼女は同じサークルの中でも気が合う方でよく4人で遊んでた。
    Aとは2人で出かけたりお祭り行ったりして、友達以上恋人未満……みたいな状態。

    ある日「私と付き合ってほしい」と告白。Aも笑顔で「俺から言おうと思ってたのにー!」と言ってくれて、抱き締められた。
    大学まで彼氏がいなかった私は本当に嬉しくて、泣いてしまったほど。

    BもB彼女も祝福してくれた。

    付き合いはじめて3ヵ月。
    私が彼氏という存在に慣れてなかったのもあるけど、Aとは手を繋ぐ程度。キスはたまにほっぺにされるぐらい。体の関係はなし。
    Aは地方出身で下宿してたから、私が部屋にお邪魔してご飯を作ることもあった。
    ただお泊まりは私が恥ずかしかったから終電にはちゃんと乗ってたけど。

    言い訳じゃないけど、部屋見ても彼女がいるって連想させるようなものは何もなかった。本当に何にも。

    転機は付き合って半年ほど経ったとき。
    突然Bに話があると呼び出され、合流してファミレスへ。

    「ごめん……こんなこと言うの俺も辛いんだけど……A、彼女いるっぽい。」

    私ぽかーん。
    え?彼女?私じゃなくて?

    話をまとめると以下の通り。
    ある日夜中にAの部屋でゲームをしていると突然Aの携帯に着信。
    微かに聞こえてくるのは明らかに女の子の声。

    で、Aを問い詰めると。
    ・中学3年から付き合ってる彼女がいる。
    ・彼女はA地元の専門学校へ。
    ・遠距離に耐え切れない……そろそろ別れようと思った時に私の好意に気付き、乗り換えようとした。
    ・私と付き合い始めたはいいけど、やっぱり彼女とも別れたくない!
    ・あれ?別に彼女と私が会うはずもないんだし、私にはこっちでの彼女(つまり現地妻ならぬ現地彼女)になってもらえばいいんじゃね?

    ってことらしい。


    521 :鬼女日記 2017/09/07(木) 23:38:09 ID:WQc4UifW.net
    カレー屋さんで食事をした時のこと。

    彼(彼氏に昇格しそうだったが・・・)が、ハンバーグカレーを注文した。
    食べるときにカレーと米、カレーとハンバーグと、少しずつ食べるのかと思ったら、ハンバーグをスプーンで細かく粉砕して、カレーとグチャグチャに混ぜてから食べ始めた。

    他のトッピングでは?と聞いたら、白見魚のフライやコロッケでも同じことをするという。

    一人で家で食べるなら好きに食べても良いと思うが、私は受け入れることが出来なかった。

    726 :鬼女日記 2011/12/09(金) 23:48:02 ID:j+u6t+Bv
    彼氏がノロにかかった時、トイレまで間に合わなくて部屋の中で
    吐いたり漏らしたりするから、そのたび汚物の処理&掃除洗濯してたんだけど
    そこで私までノロに感染したら看病も何もできなくなるから
    感染しないよう看病中はずっとマスク&ゴム手袋を始めとして色々防御してた
    でも彼氏はそれが相当腹立ったらしく、症状治まって余裕でてきた時に
    「彼氏のゲ○やウ○コを素手で触れないのか、
    お前は俺に対してその程度の愛情しか無いのか!!」
    みたいなこと言われてめちゃくちゃ切れられた
    理由説明しても「愛情があれば感染なんかしねーよ!」とか言うし、んなアホな

    その後、私がインフルにかかった時、彼氏は心配も看病も一切してくれず
    症状こじらせて最終的に入院することになった時も見舞いにすら来ず
    (友達や私の姉が私の携帯から彼氏に何回も電話かけたけど全く繋がらなかったそう)
    ようやく顔を見せにきたのは退院して更に数日が過ぎてから
    その時は私は家で友達と一緒にいて、経緯を知ってる友達が彼氏に
    「あんた何してたの!?」とめちゃくちゃ怒ってたんだけど、
    彼氏は何かドヤ顔で「俺の苦痛と孤独がわかって反省したろ?」
    要するに、私がゴム手袋&マスク着用で看病したことで
    彼氏はいたく傷付き、それをずっと根に持っていて、
    私がインフルになったのを利用してお灸を据えようと考えた…ってことらしい
    さすがに冷めた


    22 :鬼女日記 2015/09/17(木) 23:37:48 ID:4s0d9vZC0.net
    彼が会社の後輩の女の子に手作りをケーキもらったよ、と嬉しげに画像を送ってきた
    写真を見たら、デコレーションがプロ過ぎて明らかに素人の仕事じゃない
    もしやと思い画像検索をかけたら、全く同じ画像をネット上であっさり発見してしまった

    これ実は今回が初犯ではなく、以前バレンタインチョコをもらったと報告してきた時の画像もネットからの流用で、その時はやたらとっぽい写真だったので検索かけて発見
    前回はあえて指摘しなかったがまたやりおった…

    もてる俺アピールのやり方がきもすぎてもう無理

    1 :鬼女日記 2016/10/02(日) 23:00:41 ID:uKe1TZ600.net
    恥ずかしくないの?(他人に生理ってばれて)って言われたんだけど、すごくもやっとした…
    これもやっとする方が変ですか?

    434 :名無しさん@おーぷん
    彼に小説を貸したらメルカリで売られた
    「この前は小説ありがとう!面白かった!それで、あの本、定価より少し高く売れたよー!これでまた新しい本が買えるよ!」と、小説じゃなくて現金を返されて「???」状態
    なんで勝手に売ったのかと聞くと「だって、あの小説もう見たやつでしょ?ってことはもうしばらく読まないでしょ」と
    「好きな本だし、何度か読み返してるし、また読むけど…」と言うと
    「そうなんだ!俺は一度読んだら暫くは読まないかな?ずっと持ってても場所取るから、売って違う小説買うよ!また読みたくなったら中古で安く買い直せば良いし」とニコニコ

    小説をどう扱おうが人の自由だけど、私はそうじゃないんだから勝手に売らないでと伝えても「俺はー俺はー」で話にならないから、その日はとりあえず解散した
    後日話があると呼ばれて行くと「キンドルって知ってる?小説を残しておきたいタイプならこれにしなよ!場所取らないよ^^この前の本もダウンロードしておいたよ^^」とニコニコ
    そう言うことじゃないんだよ…
    キンドルタブレットは受け取らずにお別れして来た
    あんなにスーッと冷めたのは初めてだった

    194 :名無しさん@おーぷん
    せちがらい大人の理不尽冷め。
    私は40代、つき合ってた彼は同業者で、歳も同じ。
    長いこと仕事仲間で、のんびりつき合っていた。
    共に結婚願望もなく子供が欲しいとも思わなかったのだけど
    40歳を過ぎてなんとなく老後はどうしようかねえという話になり、
    一緒に住んでもいいけど、その前に親の介護は…となった。

    私は一人っ子で、父がだいぶ前に他界し、母と二人暮らし。
    母の面倒を見るのは私しかいないというのは彼も知っていた。
    彼の実家のことはあまり知らなかったので、この際だからと訊いてみた。
    遠方の実家にはご両親がいて、お姉さん夫婦がその近所にお住まい。
    彼「姉さんが親の面倒を見てるから、俺はまあ安心てわけ」
    私「あなたはご実家には帰らないの?」
    彼「うん、もうこっちに仕事の基盤もあるし、田舎に帰っても何もないし」
    私「じゃ、お姉さんがずっとご両親の面倒を見るのね。
     あなたはそれができない分、仕送りとかしてる?」
    彼「え?いや、考えたことなかった」
    私「じゃ、ご実家の財産は、お姉さんが継がれるのね」
    彼「え?いや、考えたことなかった」
    私「介護はお金がかかるよ…。全部お姉さんにとは言わないまでも、
     ご両親の面倒を見た分、お姉さんが多く継ぐものじゃない?」
    彼「え?いや、考えたことなかった」

    23 :鬼女日記 2012/06/26(火) 19:32:20 0
    結構昔の話。
    私は甲殻類・貝類アレルギー。

    学生時代から付き合ってた彼と結婚することになり、相手の実家に挨拶に行った。
    家族だけでなく、親戚一同でお出迎えして頂き、歓迎ムードでの宴会。
    彼の実家は海辺の町で、出てきたお料理は豪華な海の幸。
    彼にも彼親にも、アレルギーってことは伝えてあったんだけど、
    「せっかくだから食べられるものだけ頂こう」と思ってた。

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