彼氏
彼の好みが分からず清楚系やモード系などいろんな服装で会ってたけど、褒めてくれず興味なさそうな彼→面倒くさくなってヨレヨレのジーパン&ダサパーカーで会ってみた結果…
407 :鬼女日記 2017/10/09(月) 13:38:29 ID:lv4YeLdY0.net
付き合って三ヶ月
彼の好みが分からないので毎回テイストを変えた服装で会ってた
清楚系、モード系、カジュアル系、コンサバ系、可愛い系、一通り着てるけどいつも何も言われない
似合ってるねとか、可愛いよとか、全然誉めてくれない
こっちから「今日の服装どう?こういうの好き?」って聞いても「いんじゃない?」って素っ気ない
つまらんなと思ってたけど、服に興味ないんだな、まぁいいかと思ってた
この間なんとなく面倒くさくてヨレヨレのジーパンとダサパーカーで行ってみた
会って開口一番「手抜きすぎだろ」って言われた
いつも何も誉めてくれないのに駄目出しだけはするんだとイラッとした
彼の好みが分からないので毎回テイストを変えた服装で会ってた
清楚系、モード系、カジュアル系、コンサバ系、可愛い系、一通り着てるけどいつも何も言われない
似合ってるねとか、可愛いよとか、全然誉めてくれない
こっちから「今日の服装どう?こういうの好き?」って聞いても「いんじゃない?」って素っ気ない
つまらんなと思ってたけど、服に興味ないんだな、まぁいいかと思ってた
この間なんとなく面倒くさくてヨレヨレのジーパンとダサパーカーで行ってみた
会って開口一番「手抜きすぎだろ」って言われた
いつも何も誉めてくれないのに駄目出しだけはするんだとイラッとした
私「うちは家の中けんかばっかりだったからなぁ」彼『』←え?そういう返し方はちょっとつらいなあ・・・
学生時代に彼を含めた数人で、ファストフードでテイクアウト。袋を開けると私の分だけストローなし。私(まぁいいや)彼「電話して持って来させろ(激怒」
782 :鬼女日記 2017/07/03(月) 14:03:00 ID:Ql9
学生時代に同じゼミの人と付き合っていた。
自分にも人にも厳しい人で、優しいという感じの人ではなかったけど悪い人でもなかったし、
一緒にいて楽しかったから特に問題はなかった。
在学中、学校で元彼含めた数人でファストフードでテイクアウトすることになった。
各々で買って、袋を開けたら私の分だけドリンクのストローが入っていなかった。
私としては「商品じゃないし、このままでもドリンク飲めるからまぁいいや」くらいでいたんだけど
何故か元彼が激怒して「電話して持ってこさせろ」と言い出した。
友人たちも「それはさすがにちょっと」みたいな雰囲気なのに元彼だけが「権利がー」「仕事がー」と騒いでいたので
「今度店舗に立ち寄った時に直接クレーム入れるから(実際にやるつもりはないけど)」と元彼を説得してその場を収拾させた。
すると諸事情で少し遅れて戻ってきた後輩が、ドリンクの蓋を外して口を付けて飲んでいる私に気付いて理由を尋ねてきたので
ストローが入ってなかったことを言うと、自分の袋から取り出したストローを「氷邪魔で飲みづらいでしょ」と私にくれた。
「俺は氷ごと飲んじゃいますから」と笑う後輩を見て、「やっぱり優しい人がいいな」という気持ちが湧き上がって元彼に急速に冷めた。
その後その後輩と何かあったわけじゃないけど恩人だと思っている。
自分にも人にも厳しい人で、優しいという感じの人ではなかったけど悪い人でもなかったし、
一緒にいて楽しかったから特に問題はなかった。
在学中、学校で元彼含めた数人でファストフードでテイクアウトすることになった。
各々で買って、袋を開けたら私の分だけドリンクのストローが入っていなかった。
私としては「商品じゃないし、このままでもドリンク飲めるからまぁいいや」くらいでいたんだけど
何故か元彼が激怒して「電話して持ってこさせろ」と言い出した。
友人たちも「それはさすがにちょっと」みたいな雰囲気なのに元彼だけが「権利がー」「仕事がー」と騒いでいたので
「今度店舗に立ち寄った時に直接クレーム入れるから(実際にやるつもりはないけど)」と元彼を説得してその場を収拾させた。
すると諸事情で少し遅れて戻ってきた後輩が、ドリンクの蓋を外して口を付けて飲んでいる私に気付いて理由を尋ねてきたので
ストローが入ってなかったことを言うと、自分の袋から取り出したストローを「氷邪魔で飲みづらいでしょ」と私にくれた。
「俺は氷ごと飲んじゃいますから」と笑う後輩を見て、「やっぱり優しい人がいいな」という気持ちが湧き上がって元彼に急速に冷めた。
その後その後輩と何かあったわけじゃないけど恩人だと思っている。
俺の誕生日の前に食べたい物と欲しい物を聞かれ答えると、頼んでもいないのにご馳走とプレゼント。もうすぐ彼女の誕生日なんだが無視してやったら逆切れ!
彼のDVで正常な判断ができなくなっていたある日、彼の逆鱗に触れ仕置きと称して連絡を無視された期間に精神が回復した→DQN返しを思いつき決行!
156 :鬼女日記 2017/05/16(火) 15:58:54 ID:F67
DVが酷かった元彼にやったDQN返し。
毎日毎日電話で何時間も怒鳴られ、デートで会えばもちろん集られ
一緒にいる時は怒鳴られるかバカにされるかの2択しかなくて正常な判断ができなくなってた。
自分さえしっかりすれば、と思って必タヒに努力しても
些細なからかいの言葉すら、委縮して声が出なくなり余計にバカにされて怒鳴られた。
毎日胃薬を飲み、生理が止まり、体中に湿疹ができて髪が抜け、眠いのに眠れず心臓が張り詰めて苦しかった。
せめて怒鳴るのを止めてくれと言っても一切聞かず
毎回「昨日言ったことなんか覚えてなぁいよぉww」と笑われて終わり。
それでも不満を言うと「濡れ衣着せられそうになったー!だって俺そんな事してなぁいもん!」
と大声で私の抗議を遮って騒ぎだす。
ある日、元彼の逆鱗に触れ、お仕置きと称して1か月連絡を無視された。
が、その間に精神が回復した。
回復して真っ先に思いついたのが、仕返しだった。
毎回、喋るたびに些細なきっかけでキレて何時間も怒鳴り始めるので、先にこっちがキレる事にした。
言い返してきても、更に大きな声で怒鳴り返せばOKだった。
どうやって空回りさせればいいか、どうやって会話のミスを引き出すか
因縁をつけたり、濡れ衣を着せて、話を聞かずに決めつけて信用せず、言葉の端々でバカにして
騒いで黙らせ、相手に答える隙も与えないで悪者にした。
今までやられた事を思い出せば、いつものパターンが丸わかりで簡単にコピーできた。
この辺が私のDQN。
毎日毎日電話で何時間も怒鳴られ、デートで会えばもちろん集られ
一緒にいる時は怒鳴られるかバカにされるかの2択しかなくて正常な判断ができなくなってた。
自分さえしっかりすれば、と思って必タヒに努力しても
些細なからかいの言葉すら、委縮して声が出なくなり余計にバカにされて怒鳴られた。
毎日胃薬を飲み、生理が止まり、体中に湿疹ができて髪が抜け、眠いのに眠れず心臓が張り詰めて苦しかった。
せめて怒鳴るのを止めてくれと言っても一切聞かず
毎回「昨日言ったことなんか覚えてなぁいよぉww」と笑われて終わり。
それでも不満を言うと「濡れ衣着せられそうになったー!だって俺そんな事してなぁいもん!」
と大声で私の抗議を遮って騒ぎだす。
ある日、元彼の逆鱗に触れ、お仕置きと称して1か月連絡を無視された。
が、その間に精神が回復した。
回復して真っ先に思いついたのが、仕返しだった。
毎回、喋るたびに些細なきっかけでキレて何時間も怒鳴り始めるので、先にこっちがキレる事にした。
言い返してきても、更に大きな声で怒鳴り返せばOKだった。
どうやって空回りさせればいいか、どうやって会話のミスを引き出すか
因縁をつけたり、濡れ衣を着せて、話を聞かずに決めつけて信用せず、言葉の端々でバカにして
騒いで黙らせ、相手に答える隙も与えないで悪者にした。
今までやられた事を思い出せば、いつものパターンが丸わかりで簡単にコピーできた。
この辺が私のDQN。
イケメンだけど我儘な束縛男の彼。私「会社の飲み会に行ってる」彼「今日は別に気にしてないから大丈夫」私(あれ?)→深夜に彼の家に行くと、なんと怪しげな声が…!
705 :鬼女日記 2015/10/04(日) 16:03:19 ID:4o0
流れを読まずに失礼します。
まずは登場人物紹介から(年齢は当時の)
私…24歳
元彼…20歳
Y美…元彼の浮気相手
私と元彼はお互い社会人で同じ職場の先輩後輩。
そこで知り合った二人は意気投合し交際へ。
(元彼のもうアタックから始まったんだけど)
元彼は背が高くて顔も私好みのイケメンだったので、私としても嬉しかった。
だが交際しているうちに元彼の性格が糞に近い事が発覚。
彼は我儘で束縛が強く、常に私を支配下に置きたがった。
しかし当時のバカな私は脳内お花畑で「これは愛されているからなんだ」と勘違い。
例えば、自分以外の男友達の連絡先を全部消させたり、少しでも男の子と関わっている所を見つけたら
文句説教の嵐。
そんなこんなで、付き合い始めて半年くらい経ったある日の事だった。
この日は社員同士の食事会があり、私は参加したが彼は参加しなかった。
まぁ当たり前だと思うが。
やはり社会人としての付き合いも大事にしたいし、と思って彼に怒られること覚悟で参加した。
このことを早いうちに彼に知らせておいた方が良かろうと思い、彼に連絡すると
「今日は別に気にしてないから大丈夫。」と…。
いつもなら「そんなのに参加しないで家に来いよ」とくるとこなのにどうしてだろう、と少し違和感があった。
これは怪しいと思った私は、食事会の後、彼氏の家に行くことにした。
時刻は夜中の12時ごろ。彼の家に到着。
合い鍵を持っていたのでこっそり侵入すると、玄関には見知らぬ女の靴が。
そしてリビングの方からギシギシアンアン。二人はどうやら私が侵入している事に気づいてないみたいです。
分けます
まずは登場人物紹介から(年齢は当時の)
私…24歳
元彼…20歳
Y美…元彼の浮気相手
私と元彼はお互い社会人で同じ職場の先輩後輩。
そこで知り合った二人は意気投合し交際へ。
(元彼のもうアタックから始まったんだけど)
元彼は背が高くて顔も私好みのイケメンだったので、私としても嬉しかった。
だが交際しているうちに元彼の性格が糞に近い事が発覚。
彼は我儘で束縛が強く、常に私を支配下に置きたがった。
しかし当時のバカな私は脳内お花畑で「これは愛されているからなんだ」と勘違い。
例えば、自分以外の男友達の連絡先を全部消させたり、少しでも男の子と関わっている所を見つけたら
文句説教の嵐。
そんなこんなで、付き合い始めて半年くらい経ったある日の事だった。
この日は社員同士の食事会があり、私は参加したが彼は参加しなかった。
まぁ当たり前だと思うが。
やはり社会人としての付き合いも大事にしたいし、と思って彼に怒られること覚悟で参加した。
このことを早いうちに彼に知らせておいた方が良かろうと思い、彼に連絡すると
「今日は別に気にしてないから大丈夫。」と…。
いつもなら「そんなのに参加しないで家に来いよ」とくるとこなのにどうしてだろう、と少し違和感があった。
これは怪しいと思った私は、食事会の後、彼氏の家に行くことにした。
時刻は夜中の12時ごろ。彼の家に到着。
合い鍵を持っていたのでこっそり侵入すると、玄関には見知らぬ女の靴が。
そしてリビングの方からギシギシアンアン。二人はどうやら私が侵入している事に気づいてないみたいです。
分けます
雨の日に彼が車で迎えに来てくれたが、女子高生が歩いているのを見つけると笑いながらスピードを上げ水溜りに突進!次の女子高生を見つ(ry→咎めると彼「何で怒るの?」
787 :鬼女日記 2012/02/28(火) 21:55:18 ID:qQbctLEv
付き合ってすぐの頃、雨の日に相手が車で迎えに来てくれた。
朝から豪雨で車道と歩道の間に水たまりが出来てる所があった。
すぐそばを女子高生が傘さして歩いてたんだけど
それを確認すると、笑いながらスピードあげて水たまりに突進。
女子高生は結構な量の水しぶき浴びてて、めっちゃ睨んでた。
今のは何だったんだ?と思う間もなく、また次の女子高生見つけて
わざと水しぶきをかける。
「え?何でそんなことするの?かわいそうだよ」と言うと
すごく不思議そうな顔して、「なんで怒るの?自分が濡れるわけじゃないし
楽しいよ?」と言われた。
一気に冷めた。
朝から豪雨で車道と歩道の間に水たまりが出来てる所があった。
すぐそばを女子高生が傘さして歩いてたんだけど
それを確認すると、笑いながらスピードあげて水たまりに突進。
女子高生は結構な量の水しぶき浴びてて、めっちゃ睨んでた。
今のは何だったんだ?と思う間もなく、また次の女子高生見つけて
わざと水しぶきをかける。
「え?何でそんなことするの?かわいそうだよ」と言うと
すごく不思議そうな顔して、「なんで怒るの?自分が濡れるわけじゃないし
楽しいよ?」と言われた。
一気に冷めた。
中2の時に社会人の彼氏が出来たA子。私達「さすがA子!美人だし大人っぽいしお似合い!」とはしゃぎ、A子の話を聞くのが習慣になった←大学生の時に異常性に気づいた
277 :鬼女日記 2018/03/19(月) 16:48:10 ID:Tfo
昔の自分たちの神経が分からない。
中学高校一貫の私立の女子校に通っていた。
友人の一人だったA子は入学した頃から既に大人びて落ち着いた雰囲気をまとった美人で、
常に皆の中心にいた。
そして、そんなA子は中2で彼氏ができた。
なんと、相手は社会人だった。
A子に社会人の彼氏ができたと知った私たちは、A子本人以上にはしゃぎ、盛り上がった。
さすがA子!A子は美人だし、大人っぽいし、大人の男性がお似合いだ!格好いい!
・・・そんな感じで、純粋に悪意無く、本当にすごいと思っていた。
A子も自分から積極的に彼氏の話をすることは無かったけれど、私たちに聞かれればなんでも答えて、教えてくれた。
彼氏とどこに行ったか、何をしたか。
A子の家は裕福だったけれど、当時家庭環境が荒れていたみたいで、週末は大体彼氏と過ごしていたようだった。
月曜日の昼休みになると、友人皆でA子の週末をワクワクしながら聞くのが習慣になって行った。
すると、噂を聞きつけた他の子たちも月曜の昼はA子の机に集まるようになって、皆で彼氏とのあれこれをはしゃぎながら聞くようになった。
A子は当然、彼氏と体の関係も持つようになったのだけれど、聞けばかなり具体的で生々しいことも教えてくれた。
それを聞いて皆で、きゃーきゃー叫んで、赤面しながら飛び跳ねたり大騒ぎしていた。
廊下からその様子を見た教師が「何盛り上がってるんだー?」と覗きに来ても、「先生には内緒ー!」と締め出して笑っていた。
中学高校一貫の私立の女子校に通っていた。
友人の一人だったA子は入学した頃から既に大人びて落ち着いた雰囲気をまとった美人で、
常に皆の中心にいた。
そして、そんなA子は中2で彼氏ができた。
なんと、相手は社会人だった。
A子に社会人の彼氏ができたと知った私たちは、A子本人以上にはしゃぎ、盛り上がった。
さすがA子!A子は美人だし、大人っぽいし、大人の男性がお似合いだ!格好いい!
・・・そんな感じで、純粋に悪意無く、本当にすごいと思っていた。
A子も自分から積極的に彼氏の話をすることは無かったけれど、私たちに聞かれればなんでも答えて、教えてくれた。
彼氏とどこに行ったか、何をしたか。
A子の家は裕福だったけれど、当時家庭環境が荒れていたみたいで、週末は大体彼氏と過ごしていたようだった。
月曜日の昼休みになると、友人皆でA子の週末をワクワクしながら聞くのが習慣になって行った。
すると、噂を聞きつけた他の子たちも月曜の昼はA子の机に集まるようになって、皆で彼氏とのあれこれをはしゃぎながら聞くようになった。
A子は当然、彼氏と体の関係も持つようになったのだけれど、聞けばかなり具体的で生々しいことも教えてくれた。
それを聞いて皆で、きゃーきゃー叫んで、赤面しながら飛び跳ねたり大騒ぎしていた。
廊下からその様子を見た教師が「何盛り上がってるんだー?」と覗きに来ても、「先生には内緒ー!」と締め出して笑っていた。
