恋愛

    317 :鬼女日記 2013/05/30(木) 16:35:45 ID:I9BNAffK
    まだパニクってるので、文章おかしかったらすみません。


    大学の公開講座で出会ったちょいイケメンのアラフォーによく話し掛けられてて、
    しょっちゅう「喪子ちゃん彼氏いないの?」「じゃあ俺と付き合って」とか、からかわれてた。


    メール交換したり食事に連れて行ってもらった時も恋愛関係話ばっかりで、「アラサー喪女なら男慣れしてないからヤリ捨て出来る」と思われてると思い、水族館に誘われた時に怖くなって、
    風イ谷を自分で呼んで(風イ谷関係のお店をネットで探した)、お店の人と女の子に事情を説明して、私の代わりに待ち合わせ場所に行ってもらった。
    (お金はもちろん私が自分で払った)


    その数分後、めちゃくちゃ怒ったアラフォーさんから電話着た…。
    「そんな男だと思ってたの?」とか「本当に好きだったんだよ」とか言われた。


    今までずっと男に馬鹿にされ続けて、父親にさえ「お前は本当に不細工だ」とか言われて妹と差別されてきたから、そんなん言われても信用出来ないけど
    もしアラフォーさんの言ってる事が本当だったら、私の人生で唯一彼氏が出来るチャンスを逃したんだと後悔してる。


    ずっと差別されてきたから、こんな展開になると思わなかったんだよ…。
    むしろ「喪子ちゃん、気が利いてるw」とか笑ってくれるかと思ってた…。

    たまに肩抱かれたり腰に手回してきてたから、性.欲の捌け口のターゲットにされてると思ってたんだよ。


    まだなんか震えてる。

    832 :鬼女日記 2012/03/07(水) 01:44:54 ID:LOqdmDcB0
    流れかえるために軽めの修羅場投下
    又聞きなんで、詳細は曖昧ですがご容赦ください

    友子 私にこの話を教えてくれた、美人喪女
    A子・B子・C子 友子と4人の仲良しグループ
    浪男 4人と同じ予備校に通う浪人生

    先日、美人なのに何故か喪女の友子に「なんで美人なのに喪女なの?」と聞いたら教えてくれた
    友子が恋愛に嫌悪感を抱くきっかけになった話。

    731 :鬼女日記 2005/02/17(木) 13:17:59 ID:uhobmMFS
    そっちの話題が出てるから書くけど、当方、♀で既婚者なのに
    友人♀に対して、恋愛感情を感じてしまっている。

    同性.でも、美人は美人と思うし、セクシーな人はセクシーと思うけど
    そういうのではなく、あの独特の苦しさや、切なさのような気持ちまで出てきている

    友人としても大切なので、ここで自分の気持ちがストップして欲しい

    234:恋人は名無しさん2018/04/11(水) 03:07:43 ID:5T2o8ig20
    相談おねがいします
    自分25彼女29
    彼女が回転寿司食べたいと言ったら板前が握ってくれる寿司屋へ、
    サイゼ行きたいと言ったらおしゃれなイタリアンへ、
    新しいドライヤーが欲しいと言ったら3万のドライヤーなどをプレゼントしてました。

    ですが彼女に「私は明確にどこ行きたい、何食べたいと言っているのに
    グレードをあげられて満足気な顔されても私は嬉しくない」と言われました。



    ドライヤーも5000円以内で買えるもので良いって言ったのに
    高級なもの渡されてもあなたの自己満足だ、
    一緒に住んでて金銭感覚が違いすぎるから別れたいと言われました。

    俺はただ彼女が喜んでくれたらと思ったのですが、なにがいけなかったのかいまいちわかりません。
    希望は叶えて尚且つ雰囲気も大事だと思い店選びもしたつもりでした。

    彼女と別れたくはないので、なにを気をつけていけばいいのか教えてください。


    149:恋人は名無しさん2018/05/28(月) 00:43:08.43ID:y9+tHZWa0
    喪歴も長いデブスだしヲタクなので恋愛は諦めて開き直って、
    友人や家族にも恋愛しないアピールめっちゃしてたのに、
    彼氏が出来てしまった

    わりと結婚も真面目に考えていて、あんなにいらないと言ってた
    子供についても彼氏との子供と考えたら欲しいような気がしてきた
    そんなこと周りからすごく驚かれそうだし嘘つき呼ばわりされそうで、
    それが憂鬱

    149 :鬼女日記 2012/04/14(土) 18:38:04 ID:pVID/APr
    昔から憧れてて、ようやく付き合う事が出来たけど、結局ふられてしまった。
    すごく大好きな気持ちだけ心の奥に残っていて、彼の名前をググった時、出て来たのが2chのマイナー板のとあるスレで、彼の知り合いが叩かれてるのを複数ID使って擁護しているのを指摘されてるのを発見。
    一連のスレの流れを見ていたら、その必タヒさが憐れで、あんまりにも情けなく、思い出の彼含めて嫌いになった。

    608 :鬼女日記 2012/08/11(土) 11:07:03 ID:fmT0ht8oO
    大学時代1つ上の先輩に惚れた。
    当時ど田舎から都会に来てボソボソとなまっててみんなに馬鹿にされていた俺にも普通にしゃべってくれる某アイドル似の彼女は女神に見えた。
    一生懸命のプッシュでなんとか付き合ってもらえる事に。
    だが彼女はとんでもない女だった。
    彼女のおかげで彼女のグループに入れていろんなとこに行けたのだが、常に俺をパシりや笑い者にした。
    荷物持ちや買い物はいつも当然のように俺。
    「いいよ。いいよ。こいつにやらしておけばいいじゃん。」
    人を迎えに行って増えた分全員が車に乗りきれなくなって俺だけが下ろされた事もあった。
    酔って寝てる間に俺の顔に落書きした上、ボールペンで腕をブスブス刺したり頭を蹴って起こされた事もあった。
    俺のしゃべり方を真似してみんなで笑ったり、
    無理矢理化粧されてその顔で外歩かされて馬鹿にされた事もあった。
    それから20数年後、俺は某二流会社に就職し一応課長と呼ばれる立場になった。
    ある年に入って来た新入社員がその時の女に顔も声もそっくりだった。
    話しを聞くと俺と同じ大学出身。
    「母もその大学出てるんです。」
    旧姓と名前を聞くとまぎれもなくあの女だった。
    新入社員は自分の母親に俺の事を話したらしい。
    「課長は母に憧れていたそうですね。」
    「母は課長は田舎から出て来たばかりで頼りなくてかわいそうだからかわいがってやったと懐かしがってましたよ。」

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