新幹線

    695:2013/09/29(日) 05:52:23.94 0
    10数年前の帰省の時
    嫁・自分・7歳長男・3歳次男で新幹線に乗った
    混む時期ではなかったが、運悪く前日に地震があり
    半日運休して、その日の朝運転が再開されたため乗車率200%だった
    指定席をとっていたので、席には座れたが
    通路まで人がいっぱいで大混雑していた

    地震の影響で減速したり、
    本来止まらないはずの駅でも停車するなどして、時間も大幅に遅れ 
    皆身動きも取れないくらいで、駅を出るたびあちこちで
    「混雑で降りれませんでした、次の駅で折り返します」とか
    携帯で連絡する声が聞こえていた 
    子供たちが飽きてきたり、寝たりして予定が狂いながらも、
    なんとか目的地に到着 
    子連れなので早めに席をたって、出口近くに移動していた 



    829 :鬼女日記 2016/01/03(日) 17:06:25 ID:QQd
    友人と縁を切った時の話を…
    友人4人で旅行に行くことになったが、私ともう1人(以下Aとします)は仕事の都合で遅れるため自腹で新幹線で向かうことに。
    先に行く2名(BとC)は旅先の移動に使うからと、レンタカーを借りて先に向かうことになった。
    地元は皆近所なので、そもそも一緒に出発すればよかったのだけれど、先発組が早く行きたいというから了承した。
    宿泊先の手配は私とAで全員と相談の上おこなったが、レンタカーの手配などは私やAへ断りなくいつの間にかBとCがやっていた。断りなく手配したことで、その時点で既にBCへの不満が少し出てた。
    だけど、旅行も近づいてるし、手配してくれただけ有難いとおもうことに。
    出発の3日前、レンタカー代や旅費の概算だけでも知りたいと思いレンタカーの手配をおこなったCに連絡すると、
    レンタカー代、高速代、ガソリン代、駐車代などの想定額を教えてもらったのですが、
    何故か私たちの乗らない行きの高速代やレンタカー代の支払いを私たちも支払うことになっていた。
    また、私とAは運転をしない(できない)のですが、運転をしないのだからガソリン代は2人で全額払ってくれとのこと。
    旅行は3日間でガソリン代もそれなりにかかるし、いくら運転するからといってもそれはおかしいのではと思い、Cへそのまま伝えた。
    しかし、「今までの旅行もそうだったから」と相手にされず。

    そのシステム自体初耳だし、今まではBのみが運転して残りの4~5人で割勘していた。
    今回はBとCが運転をして、残りの2人で負担する。それは、いくら運転をしないからといっても負担が大きすぎる。
    そう言うと、「じゃあレンタカー借りるのやめる」と何故か話が飛んだ。
    私とAは公共交通機関での移動でも全く問題なかったので、それで納得したはずだったが、
    何故か1時間後に「もっと安いレンタカーを借りました」との連絡がBから入る。
    さっきので話は終わったんじゃなかったの?また勝手に断りなく進めたの?と言うと、
    日が迫ってるんだから仕方ないと逆ギレ…

    もう付き合っていられないと思い、Aと私は旅行に行くのはやめました。
    そして、縁も切りました。
    CはBの金魚の糞みたいな人なので、今回もBの独断で全部決めたのだろうなと思い、そんな人と付き合ってるのがバカらしくなった。
    縁を切ったと思ってるのは私だけのようで、それ以降も数ヶ月おきに連絡がくる。
    「こんなことで友達やめるなんて寂しいじゃん」というメールがきて、お前の中ではこんなことなのかと呆れました。

    Bからは今までも、旅行の誘いを何度も断ったら私の実家に連絡をする、待ち合わせ時間には絶対に遅れる、行きたくないと言ったら別の用と嘘をついて呼び出し誘い出す等
    散々な目にあったので、同時にCや他の共通の友人とも付き合いがなくなったのは悲しいけれど、今はとても平和です。
    長くなってすみません。

    110 :名無しさん
    怖くない方の衝撃体験w
    10年ぐらい前、帰省先の博多から名古屋の自宅に帰ってくる途中の新幹線車内での話。
    二人掛けの指定席の窓側に座ってた。
    乗車したときは通路側は空いてたんだけど、途中の広島から男の人が座ったので
    ちょっと落ち着かない感じだった。
    で岡山に到着した時、下車するお客さんの中に知り合いがいて
    知人「わー久しぶりー!どこ行くの?」私「これから名古屋に帰るのー」
    という短い会話を交わした。
    その後姫路城を見たところまでは覚えてるけど眠りこけてしまったらしい。
    しばらくして肩を誰かにトントントンと叩かれて
    隣の男の人が「あのー名古屋で降りるんじゃないんですか?」と。
    ビックリして一気に目が覚めたら名古屋駅に入る寸前ってところだった。
    慌てて隣の男性に「有難うございます!」ってお礼を言ったら
    なんとその男性が江頭2:50さんだった。
    更にビックリして「助かりました。ほんとにありがとうございます。応援してますっ!」って言ったら
    妖しい笑みを浮かべて「おっ・・・応援はしないでください・・・」と言われた。
    以来、大ファンです。

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