横取り

    808 :鬼女日記 2009/03/09(月) 11:19:04 0
    叩かれ覚悟でうちもラキソベロン系ドキュ。

    トメは嫁の物は自分の物だと思っている。
    私が自分の昼食を準備していても
    食べる前にお茶を淹れようとしているあたりで寄って来て
    「あらちょうどいいわ。これいただくわね。」と食べてしまう。

    私は昼からパートだし、トメはまだ若いしで
    昼食はそれぞれ別に勝手に作って食べることになってるのに
    これをやられると私は自分のを作り直す時間がなくて困る。

    そのたびに「困ります」「やめてください」
    「お昼くらい自分で作ってください」と言っていたが
    なんだかんだと聞く耳もたず。
    一度実力行使で皿を取り上げようとしたら
    むきになって皿をつかんでいて小学生みたいな取り合いに・・・。
    こぼれて散乱しそうだったし、私がばかばかしくなって手を離してしまった。
    旦那は「ついでなら一緒に作ってあげたらいいじゃん」
    みたいなことを言うエネなのでどうしてくれようかと思っていた。

    744 :鬼女日記 2011/05/19(木) 16:02:02 ID:HPwduCOtO
    >>703です

    携帯からなので遅いです。
    数年前の事だからうろ覚えな所もあるかも。
    登場人物多い&長文でごめんなさい。
    たまに惚気あるので、苦手な方はスルーして下さい。

    私…私、大学生。巨/乳ぐらいしかいいところがない。ゲームオタク。
    A子…大学生。スレンダー美人。さばさばしてる体育会系。
    B子…大学生。ハーフ系美人。微乳。惚れやすく、恋多き女。
    C子…大学生。美少女で□リ巨/乳。
    彼男…私子の彼氏。美形。ゲームオタクでちょい中二な俺様系。優しい。c男と親友。
    a男…A子の彼氏。男前。マッチョな体育会系。
    b男…B子の彼氏。チャラいイケメン。
    c男…C子の彼氏。かなり美形。彼男の親友。

    私、A子、B子、C子は小学校からの親友。
    エスカレーター式の女子校でいつもだいたい四人でいた。
    偏差値もそこそこだし大学もそこに上がる予定だったが、B子が結構ランクが上がる私大を受験すると言い出した。
    高一の終わりに言い出したのもあり、皆そこを目指すようになって必タヒに勉強したらそこより上の大学に全員合格。
    学部は違うが、初めての共学にビビってたのもあって親友と同じ学校で嬉しかった。社交性.のない私は友達が出来るか不安だったしねw

    552 :鬼女日記 2014/03/20(木) 20:13:39 ID:S0VMMlpo.net
    職場から帰宅しようとしたら同僚AとBに引き止められた。

    B「A、ちゃんと言いなよ?」
    A「……」
    B「んもう!じゃあ私が言うよ?いいんだね?」
    A「…うん…」
    B「あんた(私)さ、CさんがAの友達だって知ってるよね?」
    私「ん?え?」
    B「自分に友達居ないからって、人の友達横取りするとかさー」
    私「え?」
    A「…Cさん返して欲しい…もう話さないで欲しい…」
    私「いや、ごめん(笑いそうなんでマスクする振りして顔を背けた)」
    B「ちょっとなにその態度!Aが落ち込んでるの分からない?」
    A「…もういいよ…こういう人は何を言っても通じないよ…」
    B「Dさん(店長)まで持ってくか、この話。仕方ないね」

    これ、ABCと私は全員アラフォー主婦。
    笑いを堪えるのに必タヒだった一昨日の修羅場。

    161 :鬼女日記 2012/06/26(火) 16:53:12 ID:5v1zjidl0
    トメがいつも私の涙を横取りする

    結納で夫が改めてプロポーズをしてくれて、涙が…となった瞬間
    ズビビビ!と鼻をかみながらトメが泣く。立派になって…と。
    披露宴で両親に花束贈呈し、父からの言葉に涙が…横を見ると
    トメは花束をぎゅうぎゅうに握りしめて号泣。

    いつだって自分が主役じゃないと気が済まないんだよねー
    いつまでもムチュコタンは自分だけの恋人なんですよねー
    いつでも返品してさしがげますわよ早くくたばれBBA

    465 :鬼女日記 2014/11/22(土) 20:51:55 ID:iGV
    社会人一年目で初任給は家族でディナーをしたいと思っていた
    家族が私含め7人と多かったので、1人あたり2500円~のレストランに予約をした
    母親が丁度誕生日を迎える事もあったので、予めそれも伝えてお祝いの準備もした
    妹が酷い食物アレルギー、母が医者に止められている食べ物があるので、それも伝えミスがないよう念入りに確認した

    当日、予約をしたレストランに行ったら、飛び込み予約のお客で待合所がごった返していた
    私たちは15分早く着いたので、店員さんを呼び止めで到着した旨を伝えると、待合所で待つように伝えられた
    座る場所もなく、15分ほどだし七人で立っていてはジャマになるからと、予約した私が残って家族は車で待つことになった
    私は待つ間お手洗いにその場を離れたのだが、これが間違いだった
    抜けていた時間は5分にも満たないくらい
    戻ってきて暫くしたら
    「6名様でお待ちの木下(私の苗字)様」
    と、私と同じ名前の人が呼ばれて通された
    ただ人数が違うので別人だろうと思ってたんだけど、その後待っても待っても私が呼ばれない
    予約時間から30分、到着から45分たった頃に母親が「まだなのか」と聞きに来た
    混み合っているとはいえ、流石に予約からこれだけ待たされるのはおかしいと
    私はまた店員さんを呼び止めて、まだなのか確認した
    すると驚きの返答が・・・
    「木下様でしたら、すでにご到着されておりますのでご案内致します」
    「え?」
    「こちらです」
    案内された先には知らない家族
    私がお店に依頼して母の為に用意したプレゼント(名前入り)を前に談笑している見知らぬ家族6人
    「私の用意したプレゼント!この人たち私の家族じゃない!!なんでプレゼントが盗まれているの!?」
    思わずレストランで叫んでしまった
    ピアニストが驚いて手を止め、他の客も私に注目
    慌てて店員さんに奥に連れて行かれたけど、母へのプレゼントを奪われたショックで私はパニック

    母がやってきて起こったことを順に照らし合わせると、簡単なことだった
    6人という大人数で飛び込みできた客
    待ち時間一時間半以上と言われてどうするか悩んでいたところに私がやってきて予約確認
    その後トイレにたつのを見て、私の予約を横取りしようと思いつき実行
    1人キャンセルと伝えて人数がずれたことで、私に気づかれる事無くすんなり成りすまし完了
    これが一通りの流れ

    病気の母とアレルギーの妹のために準備してもらっていた料理はその家族に食べつくされ、プレゼントも包装を開けられ、残っているのは私が頼んでおいたバースデーケーキだけ・・・
    母と妹の食べられるものを準備できるかと聞いたら、母はともかく、妹は特殊なアレルギーなので無理だと言われた
    プレゼントも人様が包装をあけて身につけたものをうばいかえす気にもなれず、何もかも諦めるしかなかった

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