母親

    1 :鬼女日記 2012/06/01(金) 07:34:30 .net
    スレ立てるのは初めてだが...
    ちょっと吐き出したかった。
    ちなみに叩かれるのは承知の上だ。

    397 :鬼女日記 2010/10/11(月) 00:12:27 ID:vKjsPezv
    武勇伝では無いけど、スーッとした話

    スーパーの障碍者用駐車場に車を停めて
    運転席から降りたら、どっかの爺が文句を言って来た。
    俺は(見た目も)健常者
    車はセダンで車椅子マーク等は貼ってない。

    しばらく爺が喚いていたが知らんぷりしていたら
    爺、顔を真っ赤にして大声をだして文句を言いはじめ
    回りから注目されてきた。

    そうこうしている内に俺の母親(70超え、やや足を引きずって歩く)が
    買い物を終えてスーパーから出てきて
    「何かあったの?」って言って来たから

    「馬廘と刃物は使いよう、ああ言う人でも何かしらの使い道があるのか考えていたんだよ」

    回りからクスクス笑い声が聞こえ、爺はふじこふじこと言いながら何処かへ行った。

    588 :鬼女日記 2017/04/04(火) 22:58:05 ID:CQf
    母親が高校生に人生相談することってあると思う?

    息子と夕飯食べてて言われたんだけど
    「お袋最近疲れてるよね」
    「親父って何でお袋の機嫌取ろうとしないの?」
    みたいな感じ
    何か嫁が息子に言ったのかと思ったんだけど
    「俺は彼女には親父みたいな態度取らないっていうだけの話、春休みで色々見えた」
    「ゲームだって補給しないと弾切れするしエネルギー切れするから回復材使うじゃん?親父そういうのないよね」
    「お袋の自然回復に頼ってたらそのうち資源枯渇するよ、俺その時は親父の味方出来ないよ」

    高校生にしてはこれは口が回りすぎだし、なんか嫁が言ってるんだと思うんだよね
    だとしたら息子が気の毒だし
    自分は一応「大人になったら表面上機嫌取ったりしなくても信頼関係が築けるものだから、子供が気にするな」ってフォローしたんだが
    嫁に何か聞くべきかな?

    144 :鬼女日記 2018/07/07(土) 23:55:11 ID:Mt+hT6i6.net
    母親(故人)のことを鼻で笑われた時。
    私のタヒんだ母は専業主婦。
    ある日、友人と話している時に、お母さんって結婚してからなんかやってたの?って聞かれた。
    私が専業って言うと、「家でなにしてたの?(笑)」って言われた。
    家事に決まってるじゃんと言うと、家事だけじゃ暇じゃない?なにやってたの?だって。
    私が自分の母が専業だったから結婚したら仕事辞めるって言ったら、「今の時代にありえない!私は常に自立した女忄生でいたいから、結婚後も働き続けるの」とか言ってた。
    どうぞご自由に。
    でも、その価値観を人にまで押し付けて、人のタヒんだ母親馬鹿にするのやめろよって感じ。
    もう1人の共通の友人と縁切れるのが怖くて、コイツと完全に縁切れなくて数年……。
    もう1人の共通の友人はこの友人に、小学生の頃にいじめられてるの助けられたとかで、よほどのことがない限り縁切らない。
    私は数年前に見下し要員として長年付き合ってたんだってことに気付いて縁切りたくて仕方ない。
    ぶっちゃけ共通の友人も見下し要員に入ってると思う。
    でも、それを証明できるものないし、証拠ないから、その共通の友人には言えない。
    私の被害妄想ってことになる。

    64 :鬼女日記 2011/11/07(月) 09:40:45 ID:Jtph5AgR
    まとめに行ったひとじゃないけど。
    近所に母親が東南アジアの人の国際結婚の夫婦がいる。
    上の子は同級生で小学一年生。母親が出産のために国に帰ってしまった。
    子供は父親がみるそうだ。でも父親は朝早く仕事に出るので登校時間まで
    小学一年生は一人。なので朝七時半に近所の登校班のメンバーの家に
    呼びに行きまだ早いからと言われると待っているからと座りこみ
    その家の子がご飯を食べているのを見るとお腹が空いたと泣きだし
    朝ごはんをごちそうになって行くようになった。
    その家は毎日になり困って朝ごはんを早い時間にしてその子が
    来る時間には用意をしてテレビを見ているようにしたそうだ。
    そうしたら違う家の子をターゲットにして順繰りに歩いた。
    さすがにこの話が回って誰も呼びに来ても外で待っていてと
    家に入れなくなった。
    今月帰ってきた母親が皆に冷たくされたと近所の家数件に怒鳴りこんできた。
    これでますます村八分になるだろう。

    451 :鬼女日記 2013/07/07(日) 15:44:13
    443だけどすまん、ちょっとゴタゴタしてた

    ◆現在の状況
    俺の実家から帰ってきたら嫁にぶちぎれられた。
    離婚言い渡され実家に行かれた

    ◆最終的にどうしたいか
    謝罪したい。離婚したくない。許してくれるなら引っ越して俺親と嫁は一生会わなくていい

    ◆相談者の年齢・職業・年収(手取り額)
    36 会社員 600

    ◆嫁の年齢・職業・年収(手取り額)
    28 会社員 350

    ◆家賃・住宅ローンの状況
    敷地内別居なので無し

    ◆貯金額
    嫁に任せてるので不明

    ◆借金額と借金の理由
    なし

    ◆結婚年数
    2年

    ◆子供の人数・年齢・忄生別
    なし。俺原因。親も知ってる。

    ◆親と同居かどうか
    敷地内別居

    ◆相談者と嫁の離婚歴、あればその理由
    なし

    ◆離婚危機の原因の詳細(長くなっても思い付くものを全て書いて下さい)
    俺の親父のセク八ラと、母親の嫁いびりが酷いらしい。嫁いびりっぽいのは俺も現場にいた。
    俺的には助け舟のつもりの行為がすごく嫌というか頭がおかしいと思ったんだと。
    頭がおかしいと言われて俺もきれてしまってそのまま嫁は実家に帰った。

    320 :鬼女日記 2015/12/24(木) 21:48:14 .net
    俺「1年の俺です、よろしくお願いします」
    嫁「3年の嫁子です、よろしく」

    が初めての会話だったはずなにの、実家に連れて行ったら実際は

    俺「ヾ(´∀`*)ノだー、だーヾ(´∀`*)ノ」
    嫁「・・・俺ちゃん?こんにちわ」

    が初めての会話だったと判明した。

    15 :鬼女日記 2005/02/09(水) 11:31:53
    おまいら、甘い…('A`)
    俺は携帯の録音聞かされて、母親のことを「かーちゃん」と考えたく
    なくなった。

    アレだ。母親が俺らに見せる顔は、自愛に満ちた顔だったとしても
    それ以外(特に嫁)に見せる顔は、「ただただ気に食わない女をいたぶる
    ババァ」そのものだ。
    (中には違う母親もいるっていうが…少なくともウチはそうだった)
    1年前のことだが失望感は未だにある。ちょっと女忄生恐怖症になったw

    アレかな。女児をもった母親と、男児だけの母親だと、考え方が違う
    のかな。嫁の母親はあっけらかんとしてるのに、俺の母親はすげぇ
    陰湿だ。同僚の家もそうらしい('A`)

    220 :鬼女日記 2014/11/26(水) 15:36:02 ID:JyV7B+bF.net
    私が7歳の頃の話。
    父親が単身赴任で私は母親と暮らしていた。
    母親は自分の事は自分で、という教育方針で幼稚園の頃から自分の靴下や下着はお風呂入った時に手洗いするとか
    小学校に入ってからはお米を研いでご飯を炊くというとかお風呂洗ってお湯を溜める位の家事をお手伝いの範囲内でやらされていました。
    電子レンジの使い方も温める、位の事は出来ていました。
    そして住んでいる所が商店街を抜けた所にあったので、一人でおつかいに行くとお店のおじちゃんやおばちゃんが
    「あら◯子ちゃん、おつかい?えらいねー。」とおまけしてくれたりする場所に住んでいました。

    ある日家に帰ると母親がおらず置き手紙がありました。
    その手紙には「おかあさんはおでかけしてきます。」と書かれていて、今日はどこで何を買う、
    明日はどこで何を買う。と指示が書かれていて単純な私はそれに従って買い物をして
    やはり手紙に書いてあった通り、冷凍してあったご飯を食べていました。
    それをしていたのは二日三日だと思うのですが、大人には違和感を感じたんでしょう。
    揚げ物屋のおばちゃんに「○子ちゃん、おかあさんは?」と聞かれ、馬鹿正直におでかけ!お留守番なの!と答えると
    そのままお店に引きとめられて、おばちゃんの呼んだ近くの交番のお巡りさんとおばちゃんで家に帰り、
    手紙を見たお巡りさんがどこかへ電話をして、私は保護されました。
    夜遅くに父親がやって来て、大泣きしながら私を抱きしめてくれたのを覚えてます。
    結果的に母親は失踪。母方の祖父母にも何も言わず今でも行方不明です。
    私はしばらく少し離れた父方の祖父母の家に預けられましたが、その後こちらに戻ってきた父親と住むようになりました。
    母親に会いたいな、さみしいなと思った事もありましたがそれ以上に父親が愛情たっぷりに育ててくれ、今日私は20歳になりました。
    大人になるにしたがっていろいろ考えてしまいたまに内心修羅場になりますが、考えても仕方ない事はあまり考えず生きていこうと思っています。

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