鬼女日記 -鬼女・修羅場・キチママ系まとめ-

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    母親

    1 :鬼女日記 2016/04/06(水) 07:21:44 ID:iQb6fZg7p.net
    俺「つまり、お前らも結婚するまで、どこのどいつかと浮氣するのね。」
    彼女「・・・・」
    浮氣相手「はぁ?別にそういう話しじゃないだろ」

    俺「うん。当然俺からも別れさせてもらうよ。でも大人としてケジメつけるわ」
    彼女「なにウケるw小指でも切るのw」
    浮氣相手「プゲラw」

    俺、彼女の実家に電話する
    「あ、もしもし○○さんですか、突然申し訳ございません。実家にまで招待させてもらったのに申し訳ございません。
    私はA子さん(彼女)を幸せにできず、これこれ(浮氣の内容)こういった事情で今日別れます。申し訳ございません。結婚してないので浮氣は自由らしいからいつまで続くのか解らないけど新しい彼氏さんに変わりますね」

    俺、彼氏に電話を渡そうとする
    彼氏「いや、かわらねーよ」
    俺、彼女に電話を渡そうとする
    彼女「もし、もし」とりあえず彼女のお母さんが彼女に怒鳴ってるのが解った。
    彼女泣く
    もう一度、浮氣相手に電話を渡そうとする。
    浮氣相手拒否

    もう一度俺が電話にでる
    「ごめんなさい、新しい彼氏はお母様とお話ができないようです。私は人に嘘をつき、裏切り、簡単に気持ちを裏切るあなたの娘さんの様に器が大きくないので、こんな方法をとってしまいました。こんなクズ娘を産んだ責任とってお父様と二人早くタヒんで下さいね。失礼します。」

    492 :鬼女日記 2023/01/27(金) 10:14:36 0.net
    実家の親を頼れないことがストレス
    頼るのが当たり前じゃないってことはわかってるんだけど
    私の周りはみんな当たり前に頼ってるしそもそも結婚して子どもいる人の方が少ない
    自分の世界がどんどん閉鎖的になっててもう嫌だ
    母親も妻も休みたい

    28 :鬼女日記 2015/01/03(土) 18:56:42 0.net
    離婚したいと言われましたが、私はしたくありません。
    夫は口がうまいので周囲は私の家族や数少ない友人でさえ夫を支持します。
    どうかよろしくお願いします。

    ◆現在の状況 →離婚してほしいと言われた
    ◆最終的にどうしたいか →離婚したくない
    ◆相談者の年齢・職業・年収(手取り額)40代前半・無職(専業)・無収入
    ◆配偶者の年齢・職業・年収(手取り額) 30台後半・会社員・知らされてない
    ◆家賃・住宅ローンの状況 →知らされていない
    ◆貯金額 →知らされていない、私の結婚前からの貯金はあと130万くらい
    ◆借金額と借金の理由 →私は無い、夫のは知らない
    ◆結婚年数 →3年半
    ◆子供の人数・年齢・忄生別 →いない
    ◆親と同居かどうか →別居
    ◆相談者と配偶者の離婚歴、あればその理由 →どちらも初婚
    ◆離婚危機の原因の詳細(長くなっても思い付くものを全て書いて下さい)

    夫から言われた「離婚したい理由」は以下です。
    ・世界が狭い私との生活が息苦しくなった。
    ・子供が欲しくなった。
    ・母親の病気が発覚したので同居したくなった。
    (結婚前に双方の親とは同居しないと約束していた)

    403 :鬼女日記 2005/09/23(金) 12:49:48
    うちの母親の結婚式

    仕事の関係で2月に挙げた。
    ドレスは式場でレンタルしたが、直前になって「あれ靴は?」と思い、式場に電話。
    「靴はご自分でご用意下さい。」

    時代が時代。田舎の2月に白のパンプスなんて売ってる店はない。
    ドレスは長いし、あんまり見えないから白ければいいや。と、選んだのは 白のスニーカー・・・_| ̄|○

    当日、披露宴自体は何のトラブルもなく終わったが、
    庭で撮影した写真には、からっ風に舞うドレスの裾から見事なスニーカーがバッチリ映っている。

    その写真は未だに自宅のリビングに飾ってある。

    144 :鬼女日記 2009/02/25(水) 04:42:03 ID:evFBq37f
    スーパーのレジで会計してたら5歳くらい?の子がニュッとチョコを出してきた。
    店員「これもですか?」私「違います。知りません。(ママと)間違えたの?」話しかけたら、すぐ後ろに母親が。
    「あの人買ってくれなかったよ!ママ」
    「年寄りだったら、そのまま買ってくれるけどね~若い人は子供が可愛いって感覚がないからね~買ってくれないね★」

    私「あの…ママさんが買ってあげればよろしいのでは?」
    ママ「うちはお金のありがたさを勉強中なんで、お菓子なんて買いません」
    私「それは素晴らしい勉強ですね、でも私が今アナタに聞いたから勉強中だと分かりましたが、
    聞かなければ子供のお菓子でさえ、無言で他人にたかる可哀想な親子に見えますよ?それはアナタも心外でしょう?」
    と言ったら、
    「あんたのせいで!ママ恥かいたじゃないの!」とバシバシ叩きながら、子は泣きながら店を出て行った。
    後味悪かった。

    チョコ位買ってあげた方がマシだった…。

    545 :鬼女日記 2010/02/12(金) 13:24:41 0
    自分の不幸語りを利用したDQ返し。

    生焼けのハンバーグを出された。
    「いいんです。私の母は凍ったままの刺身を食べさせ、吐くと食事抜きにする人でした。それに比べたらお義母さんは優しい人です…」

    嫁子の分だけお寿司を取るのをうっかり忘れた。
    「いいんです。私の母は私の分だけ食事を出さない事がよくありました。慣れてます…」

    あんたが着なさいと、変色してシミだらけの服を持ってきた。
    「いいんです。私の母もそうやって私にボロを渡しました。でも、男の人がいるところで着替えろと言わないだけお義母さんは優しいです」

    できが悪いと罵られる。
    「母と同じ事をおっしゃるんですね…お義母さんも『氏ねばいい』と言って階段から蹴り落とすんですか?」

    私の物を捨てられた。
    「いいんです。お義母さんのなさることって私の母と同じ…私を本当の娘として扱ってくれてるんですよね?」

    義実家一同のいる席で。
    「お義母さんといると、母と暮らしていた子供時代を思い出します」
    旦那、トメ睨む。
    トメアワワワワ。

    トメがお母さんはどうしてそんな事をしたの?と聞いてくる。
    「親戚が言うには、嫁いびりされておかしくなったみたいです」←嘘
    トメアワワワワワワワ。


    ありがとう毒母。テメーのおかげで少しのイジメじゃ動じないぜ!

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