鬼女日記 -鬼女・修羅場・キチママ系まとめ-

当ブログは主に既婚女性・男性板、 生活板、家庭板などから管理人が気になった話をまとめたサイトです。

    泥酔

    623 :鬼女日記 2012/04/02(月) 22:00:57 ID:vTzBULl4
    冷めてないんだがどうしたらいいか判らない・・・。
    この前、彼女と一緒に行った仲間内の飲み会で、調子乗って酔い過ぎて記憶とんだ。
    朝目が覚めたら彼女からメール入ってた。「もう会いたくない」。
    意味判んないから電話したけど出ない。
    で、酔ってる間になんかあったのかと他の参加者に聞いたら「お前覚えてないとか・・・タヒねよ」と言われた。
    なんでも、酔っ払いまくった俺が彼女の事を
    「付き合ってから急速劣化して詐欺だ」とか
    「太り過ぎなんだよブタ」とか絡んで、
    最後に泣き出した彼女に「こうやってすぐ嘘泣きするんだコイツ」とか笑って頭にビールぶっかけたって・・・。
    全く記憶ない。
    てか、そんなこと普段も思ってないのに酔っても言う訳ないやる訳ない。
    彼女が俺と別れたくて周りを巻き込んで嘘言ってるんじゃないかとか思ってしまう。そうであってほしい。
    けど本当だったらと思うと怖くてもう連絡とれない。
    ついでに友達みんなからしねしね言われて辛い(´:ω:`)

    598 :鬼女日記 2016/12/18(日) 21:37:52 .net
    ダンナの上司をハメて退職させた。
    ダンナは上司から酷いパワ八ラうけてた。Nとする。
    Nは単身赴任中で嫌われてるからいつも独りで飲みに行くとダンナから聞いていたので会社前で待ち伏せ、同じ店に一人で入って隣に座った。
    幸い私は業務上旧姓で名刺も旧姓だったので普通に名刺交換して意気投合するフリをし、二件はしごの後、そういう雰囲気を作ってNが住む会社持ちの賃貸マンションへ誘い込ませるよう持ち込んだ。
    自分の名刺はNがトイレにいってるすきに回収。
    グデングデンに酔わせたので(日本酒に焼酎混ぜたり酔い醒ましのお茶に焼酎入れたりした)最後まではしてないけど、途中私に覆い被さって服を剥ごうとしたり、ヱロ発言してるのを全てスマホにおさめた。
    数日後本社総務宛に「御社のN氏よりこういったことをされた、部屋に無理やり連れ込まれ乱㬥された」という日時付きの告発文と自分の顔だけ見えない画像を送った。外を歩くのも怖いのでN氏をこの場所に居させないでほしい、県外に追放してほしい、と書いた。
    自分の名前は旧姓のみ、連絡先は書かなかった。
    ついでに妻子の住む家にも送った(住所でポン!で探したw)
    告発文に書いた日時の翌日、泥酔したNは会社に遅刻してたので裏が取れたのか(マンション前で待ち伏せて遅刻を確認した)、懲戒処分の上、本社内勤窓際に異動になったとダンナからきいた。
    平社員達は事情を知らないみたいで、なんか知らんけど突然Nいなくなったんだよ~ってダンナ含め同僚達も喜んでたときいた。
    会社借り上げマンションだとよくわかるように写真がとれたことと、結婚前にずっとキャバとヘルスやってたオヤジあしらいが役にたった。
    墓場まで持って行く。

    33 :鬼女日記 2012/06/16(土) 03:56:25 0
    夫は前から酔うとちょっと感じの悪くなる人だったけど最近㬥言がひどくなってきてた。
    さっき飲み会から帰ってきてとうとう㬥カをふるわれたよ。
    素面の時には土下座して謝るけど、おさまるどころかどんどんひどくなって
    とうとうここまできてしまった。
    夫、普段は良い人なのに・・・
    もう別れなきゃだめかなぁって今修羅場。

    419 :鬼女日記 2012/06/30(土) 11:43:28 0
    自分が養子で、父がクズだったと分かった時。

    まず、育った家は、兄俺妹みたいな兄弟構成だから、次男の俺が
    養子なんて考えたこともなかった。
    高校入学決まった時に、親から自分が養子だと知らされて、びっくりした。
    でもその時は、本当の親は父の妹(叔母)で、すでに故人ということや、
    「父親は分からない」というしで、びっくりしたけれども、
    今までそういうの感じさせずに育ててきてくれたから、と
    何とか受け入れることができた。

    でも何年もして、俺が就職する時、親から電話がかかってきて、
    俺の本当の父親が、実は生きていて、今日犯罪者になった、
    と知らされた。ニュースに出た、職業無職で、酒に酔って人を
    刺して捕まった見知らぬ男が、俺の父親だった。
    妊娠した叔母を捨てて逃げた人だから、「父親は知らない」と説明していた、と
    その時親から言われた。
    本当の父親が生きてたよりも、
    就職に関わるのか?
    叔母と結婚してないなら、俺の父親ってばれないよな…
    でもこれで公務員は諦めないといけないのか?
    という方が気になって、何日も眠れなかった。
    結局公務員は万一を考えてあきらめて、普通の企業に就職した。
    今思うと、認知もされてないんだし、ばれないと思うけど、学生だったから
    分かってなかった。

    今もまだ服役中だけど、彼女にまだ養子のことや父親のことを
    話せていないので、プロポーズできていない。

    921 :鬼女日記 2017/05/01(月) 20:17:43 ID:wJ8
    俺は身内が経営するアパートに住んでいる。
    家賃は多少安くしてもらっているが毎月払っていた。
    別の階には俺の妹も住んでいた。

    酔っぱらった同僚が終電を逃し仕方なくうちに泊めた時、妹にヘルプを頼んだ。
    同僚は酔っているせいか、妹だと紹介したのに
    俺の嫁だと思いこんだ。
    俺がそいつのゲロを掃除したり布団を敷いたりしている間に
    妹を顎でこき使い、チチを楺んだりした。
    妹は激怒し、俺に「ふざけんな二度と呼ぶな」と怒鳴って出て行った。
    同僚の脳にはやはり嫁だとインプットされていて
    何度訂正しても
    「気の強い嫁だ」「しつけ直せ」「尻に敷かれてだらしない」と言われた。
    会社でも言いふらされたのでその都度「妹だ」と弁解した。

    半年ほどして妹が彼氏とメシを食っている時、同僚に遭遇したらしい。
    同僚は「浮氣だ」と騒ぎ、妹の彼氏に「この女は既婚者だぞ」「おまえは騙されている」と怒鳴り
    店は大迷惑だったらしい。
    同僚は会社で「(俺)の嫁の浮氣を見つけてやめさせてやった」と自慢たらたら。
    「あれは妹だと何度言ったらわかる!」とブチギレ、上司を挟む騒動になった。

    同僚がくっそアホで低能にも関わらず喧嘩両成敗で俺も異動になったのが修羅場。
    妹が同僚でなく俺にクソブチギレて音信不通になったのが修羅場。
    妹ばかり甘やかす親が妹の味方をして俺を責めたのが修羅場。
    同僚の急襲で迷惑かけたペナとして家賃が親族価格じゃなくなったのが修羅場。

    901 :鬼女日記 2016/07/22(金) 20:24:33 0.net
    義兄が嫌いすぎる
    うちは子供が出来ないまま、結婚して10年
    四年目くらいに不妊女は親族にいらないと酔っぱらいの勢いかなにかで言われて
    飲みの席の話だし、となるべく気にしないようにしていた
    旦那は私がショック受けたことは分かっててなるべく義実家とは疎遠だった
    でも、それ以来義兄は私を嫌ってることを隠さなくなって
    三年前の正月に帰省したら義兄の好きなボーリングに無理矢理連れていかれ
    終わってから親族一同への偉そうなアドバイスのとき、私のことだけあからさまにスルー
    もう耐えられないと旦那に言い、その後義実家には一度も行ってない
    義兄が私みたいな悪妻をもらったせいで旦那は変わった、さっさと別れろと度々旦那に電話してるとコトメが意味不なチクリメールを寄越してきた
    コトメも大嫌いリストに仲間入りだ

    259 :鬼女日記 2003/09/19(金) 00:55:00
    半年ほど前、同僚(新郎)の披露宴に招待されたんだけど・・・
    なんか、噂にはきいてたんだけど、親類関係が複雑でね。
    新郎の叔父(叔父であり、社長でもある)の愛人が、新婦の母親なんだよね・・・。
    で、新婦の父親と、叔父は舎弟関係(早い話が、ヤ○ザなのね)
    新婦の父親は現役ヤ○ザで、叔父は会社設立と同時に足を洗ってたんだけど、
    お世話になったからって関係は続いていた・・・。
    で、叔父の奥さん(新郎からしたら叔母ね)はそのこと知ってて、だけどどうにもできずに
    ここ数年我慢の生活をしているらしいの。
    当然、新婦の父親が自分の弟分と奥さんができちゃってるなんて、知らないってことで、
    その披露宴では裏事情を知ってる社員や弟分はものすごくぴりぴりしてて・・・。
    新郎新婦はそのこと知ってたから、本当は披露宴したくなかったんだって。なにが起こるかわからないからね。
    だけど、なんの事情も知らない新婦父が娘の結婚をとても喜んで、なにもかも決めていったらしい。
    私みたいな、一般市民でただの事務員にとっては、ものすごく居心地の悪い披露宴で、
    同じく一般市民の同僚や先輩とかたまってオロオロしてた。
    そんなこんなで披露宴もお開きに近づいたとき・・・恐れていたことがおこったの。
    お酒が入ってべろんべろんに酔っ払った叔父が、叔母に向かって「お前のような女と結婚したのが間違いだった。
    おれもあいつ(新郎)のように女遊びを思う存分してから、結婚相手を決めるべきだった。」と・・・。
    そばにいた自分の息子に「お前は、おれのように失敗するな。女を何百人も抱いてから、そのなかで一番よかったやつと
    結婚すればいいんだ。今のうちに、いろんな女を抱いておけ」と・・・。
    これを聞いた奥さんが切れちゃって・・・
    新婦父に全てをぶちまけちゃって・・・。
    披露宴会場はすごい修羅場になって、新婦父が叔父を毆ったまでは確認したんだけど、一般市民の私達は逃げるようにその場を去った。
    その後社長(叔父)は出勤してこなくて、体中を骨折や切り傷で入院したことを知った。
    二ヶ月後、完全復活してきたけど・・・。私は恐ろしくなってその直後辞表を出しました。

    920 :鬼女日記 2009/08/01(土) 06:29:15
    気が付いたら知らない部屋の布団の中に居た。見知らぬパジャマを着ていた。
    頭がガンガンしていた。二日酔いだった。枕元にはタオルと洗面器。
    記憶を辿ると職場の忘年会、大卒新人だった俺はかなり飲まされていた。
    途中から自棄になり自分から浴びるように飲んだ筈、その後が不明。

    静かに戸が開き、見知らぬ女が入ってきた。
    よく言えば端正で清楚な容姿、悪く言えば特徴のない地味女、それが嫁だった。
    厚手のトレーナーにジーパン、上からエプロンを着ていた。

    嫁「あ、ごめんなさい、起こしちゃいました?」
    何となく自信なさ気の声色、不安そうな笑顔。
    誰だ、この女は?状況からすればこの女の部屋に転がり込んだのだろう。
    俺は昨夜この女に何をしたんだ?俺の趣味じゃないだろ?
    誤魔化して逃げた方がよくねぇ?待て、やったのならもう一度やろうぜ?
    脳内会議が紛糾した。

    嫁「朝食、作りましたけれど?…まだ気持ち悪いですか?」
    俺「…ええ、申し訳御座いませんが、食欲がありませんので」
    嫁「お水?要ります?」
    俺「…あ?、ああ、お願いできますか?」
    嫁「待ってて下さいね」

    安心したのか、無邪気な子供のような笑顔だった。
    っていうか高校生ぐらいじゃねぇ?まさか中学生じゃないよな?
    俺は酔って口リコンの道を歩み出したのか?そうなのか?

    理忄生では否定していても、部屋を出て行く嫁の後姿、
    そのジーパン包まれた顔とミスマッチナな肉付きの良い尻を凝視した後、
    このチャンスを生かして「やる」事が脳内会議で決定した。
    自然と右手がセンターポールを握っていた。

    閉じられたふすま越しの嫁親子の会話を聞くまで、
    ガラに合わない肉食野獣になりきっていた俺だった。

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