激務

    570 :鬼女日記 2012/01/15(日) 18:12:12 O
    義実家でのこと
    旦那がまだ嫁実家に新年の挨拶に行ってない事を話してて
    旦那が行かなきゃな~って言った途端に被せ気味で
    ダメッ!!休めるときは休みなさいって言われた
    確かに激務な旦那だからトメの言うことももっともだけど
    なんかムカついた

    266 :鬼女日記 2016/01/29(金) 06:08:25 .net
    奨学金の話を嫁と娘がしてて、
    嫁「お父さんの収入は300万、お母さんは~」
    娘「は!?お父さん300万しかないの!?」
    嫁「そうね」
    娘「ちょっと待って、じゃあなんでお母さん家事全部してるの?」
    嫁「うーんお父さんなにもしないからねぇ」
    という会話が聞こえて、ずっともやもやしてる
    薄給激務だから仕方ないんだが、そのあたりに触れないで金額に注目する二人になんだかなあ…
    ネットでよく女が年収は云々語っててスレでばかにされてるじゃん?あれに出る女をまさに目にした!って感じ…
    どう割りきったもんかなあ
    世知辛い

    121 :鬼女日記 2013/06/16(日) 17:06:20
    フシアナ出来てるかな?
    コテハンって今までつけたことないのだが、
    さっき牛丼食ったので「牛丼」にする。

    558 :鬼女日記 2017/10/15(日) 14:50:55 ID:G2t
    「学校の先生の激務を改善させよう」的な内容の署名が社内に回ってきていた
    私は小梨だけど、自分が子供の頃を考えても確かに先生はいつ休んでるんだ?と思うくらい忙しそうだった
    加えてニュース等でも取り上げられてるのを見て、ブラック企業並みの激務にこれじゃあ先生も可哀相だし
    子供達へ十分に目が行き届かないだろうと思い署名
    それを見ていた2人の子持ち同僚Aが「えっ、私さん署名するの!?」と驚いていたので
    「だって先生忙しそうで可哀相だよ」と言ったら
    「それが先生の仕事であり、忙しいとか言われたってどの仕事でも忙しいは出てくるんだから、私から見たら甘え。署名とか訳わからん!」と鼻息荒く言われた
    子供もいて先生達を私よりよく見てるであろう親の立場の人から、そんな言葉が出てくるのが私的には神経わからんかったが
    それも個人の1意見だし仕方ないな…と思っていた
    それを同じく小梨の同僚Bが「署名した?」とAにも言ったのだが、Aはやはり「したくない」と拒否
    そしたら「はあ!?先生達かわいそうだと思わないの!!?あんた母親でしょ!子供達にも影響するんだよ!」と怒った上に
    嫌がるAに無理やり署名させていたのも神経わからんかった
    無理強いしてまで署名させるもんでもないだろうに…
    イミワカラン

    475 :鬼女日記 2014/10/05(日) 16:49:25 ID:T大人のビデオwBRqVt
    昨晩から今日の出来事

    ここ最近、俺は仕事で残業と休日出勤が多く、家で嫁とまともに話せない処か会社で寝泊まりしなきゃいけないような時期が10日前後は続いていた
    普段はそこまでブラックではないんだが、色々と悪い都合が重なり、かなり苦労する日々が続いてた
    ただ、これを乗りきりさえすれば出世や給与アップに繋がる事もあり必タヒでやり抜いてた

    ただ、家で専業主婦してる嫁は不満があったのか
    昨晩帰った時、飯はいいからはやく寝かせてくれと寝室に直行した俺に怒ってきた
    「毎日毎日仕事仕事!私より仕事が大切なの?!」

    …正直、こんなドラマのテンプレ台詞を俺が言われる事があるとは思わず一瞬驚いた
    ただ、俺だって仕事で苦労してるのにその言い草は無いだろう、誰との生活が大切でこんな仕事続けてるんだ
    仕事のストレスもあり怒鳴りつけ
    泣き出した嫁をほっといてそのままベットin

    なんかもう駄目なのかなぁ…
    仕事疲れと合わさって自暴自棄な気持ちになりつつその日は寝た
    その時の脳内が結構修羅場だった

    翌朝、起きたら嫁が頭を下げて昨晩の暴言を謝罪してきた
    それと一緒に、自分が妊娠しているらしいことも
    成る程、だからあんな昨晩は情緒不安でヒステリックだったのか
    納得できれば寝る前の考えも綺麗サッパリ消去
    俺も謝罪して、なんか久しぶりに笑った
    不思議なもんで嫁も笑ったのを見るとそれだけで仕事のストレスが減った気がした

    とりあえず久しぶりの休みを嫁の体に触らない範囲で一緒に過ごして出掛けたりした
    外出はしたけどご飯は嫁が作ってくれた
    嫁は料理が得意で俺が何時帰るかわからなくてもしっかり栄養のあるもの用意してたらしい
    久しぶりに味わって食う嫁の飯が旨すぎてなんか泣いた

    結局、その日は大したことしてないんだけど
    笑顔の嫁と過ごしてるだけですげぇ楽しくて心が軽くなった

    こいつと産まれてくる赤ちゃんの為にも
    明日からの激務、頑張ろうって思えた

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