鬼女日記 -鬼女・修羅場・キチママ系まとめ-

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    火葬

    479 :名無しさん@おーぷん
    無人のようなのでまったり書き込みます。

    高校生のとき、ひと月の間に両親を相次いで亡くして喪主二回やったのが修羅場。

    母親は先天的な心臓の欠陥からくる虚弱で、入退院を繰り返している人だった。
    普通のサラリーマン家庭で育ったが、友達のように「じーちゃん」と「ばーちゃん」はいなかった。

    推薦で大学が決まってボチボチ車の免許を取ろうとしていた時期に父が車の事故で他界した。
    訃報を聞くなり母が卒倒。救急車で病院に運ばれそのまま入院した。
    「祖父母」という存在がいなかったように、「親戚」もいなかったから自動的に喪主をやることに。

    父の勤め先をはじめとした周辺への連絡、火葬の許可など、何から着手していいのかわからないままご近所さんたちの知恵と手を借りてどうにか通夜にこぎつけた。
    喪主の席で坊さんの背中を見ながら思ったのは、「坊さんもタダじゃ経をあげてくれないんだなー」ということ。

    預金の名義が父になっていたことから、父が亡くなったことで凍結。
    相続の手続(?)が住むまで下せなくなっていて、葬式代の工面に大わらわした。
    (大学進学を機に一人暮らしする予定だったので、両親があらかじめ私名義で積立をしてくれていたので、そこから支払った)

    ここまでが第一の修羅場。

    1 :鬼女日記 2023/05/15(月) 20:54:33 ID:Lo0SAX2R0.net
    ワイ「戒名とかええねん。お経もいらんから骨を墓に入れるだけでいいんだよ」

    クソ「戒名が無ければお墓には入れません」




    ガイジか?
    先祖代々の墓があるんだから黙ってそこに入れろや
    結局ボッタクリ坊主にツバかけて遺骨は家にある 終わりだなこの寺

    356 :鬼女日記 2011/12/29(木) 11:31:34 0
    この年の瀬に義兄嫁のこそ泥が発覚したのだけど、何をどうしたらいいものやら…

    義兄嫁が、義兄嫁実家から柿が届いたからお裾わけ、と言って柿を持ってきてくれた。
    義兄と子供たちが下で車の中にいるからって玄関先でのやりとりだったんだけど
    柿を入れて持ってきてくれたザルにお菓子入れて返すため、義兄嫁にまっててもらってちょっと玄関を離れた。
    うちの万村は玄関の中(靴脱ぐとこ)と外(玄関ドア前)にカメラがついてて台所からモニタで見える。

    義兄嫁が玄関の上がり口にちょんと置いてあった小さいヴィトンの紙の手提げをさっと取って自分のバッグへ入れたのが見えた。

    モニタ画面が小さいので見間違いかも?と思いながらざる持って戻ったら、やっぱりない。
    義兄嫁はざる受け取って知らん顔でさっさと帰っていった。
    泥棒確定なんだけど…あんまりびっくりして言葉も出ない。
    ちょっとどうしよう、と心臓がバクバクしてる。

    そしてあんまりびっくりして言えなかった理由は実はヴィトンの紙袋の中身はタヒんでしまった子供のモルモット。
    昨日の夜にタヒんでしまって子供が塾から戻ったらペット霊園に連れていって火葬してもらうつもりだった。
    だから絶対に返してもらわないと困る。
    どうしたらいいか頭抱えてます。
    昼過ぎに子供は帰ってきます。

    207 :鬼女日記 2020/12/10(木) 18:31:10 ID:hqJFdaBe.net
    週3のパートをしてるんだけど、コロナで学校が休みになってパート先の子持ちが出勤出来なくなった時期
    3連休があった(希望した訳ではなく、シフトでたまたま)3連休前日飼っていた家族同然の犬が亡くなった。朝方亡くなったけど、その日はパートだったので泣く泣くパートに行き次の日火葬を予約した
    その時パート先から連絡があり、三連休パートに出て欲しいと言われた。事情を説明したら初日は火葬だから次の日から出て欲しいと言われた。
    ペットを亡くした事がある方なら解ってくれる人もいるかもしれないけど、辛くて悲しくて働ける気分じゃない。伝えて断ると
    連休明けパート先で、ペット亡くなっただけで用事無いのに休んだと言いふらされてた‥
    元々シフト入っていて、休んだならわかるけどシフト変わらなかったから休んだはおかしくない?
    周りの人は味方してくれるけど、上司の神経がわからん

    479 :名無しさん@おーぷん
    無人のようなのでまったり書き込みます。

    高校生のとき、ひと月の間に両親を相次いで亡くして喪主二回やったのが修羅場。

    母親は先天的な心臓の欠陥からくる虚弱で、入退院を繰り返している人だった。
    普通のサラリーマン家庭で育ったが、友達のように「じーちゃん」と「ばーちゃん」はいなかった。

    推薦で大学が決まってボチボチ車の免許を取ろうとしていた時期に父が車の事故で他界した。
    訃報を聞くなり母が卒倒。救急車で病院に運ばれそのまま入院した。
    「祖父母」という存在がいなかったように、「親戚」もいなかったから自動的に喪主をやることに。

    父の勤め先をはじめとした周辺への連絡、火葬の許可など、何から着手していいのかわからないままご近所さんたちの知恵と手を借りてどうにか通夜にこぎつけた。
    喪主の席で坊さんの背中を見ながら思ったのは、「坊さんもタダじゃ経をあげてくれないんだなー」ということ。

    預金の名義が父になっていたことから、父が亡くなったことで凍結。
    相続の手続(?)が住むまで下せなくなっていて、葬式代の工面に大わらわした。
    (大学進学を機に一人暮らしする予定だったので、両親があらかじめ私名義で積立をしてくれていたので、そこから支払った)

    ここまでが第一の修羅場。

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