36 :鬼女日記 2012/09/04(火) 22:03:05 0
    父が同級生の母と不イ侖していた。
    学校でも凄い速さで話が広まった。
    父の不イ侖で母は精神を病んで、久しぶりに笑顔で自分を抱きしめたと思ったら
    次の日学校へ行っている間に自杀殳していた。
    母を守ることが出来なかった。
    次の年には父は不イ侖相手と再婚。
    未だに夢見てる気分。

    125 :鬼女日記 2013/05/26(日) 00:40:54 0
    2ちゃんは基本的にROMってたから長文書くのは初めてです。

    登場人物
    父、(元)母、じいちゃん(父方)、ばあちゃん(父方)
    兄弟:①(1番目/自分)、②(2番目)、③(3番目)、④(末っ子)

    我が家はじいちゃんの建てた家に8人で住んでいた。
    父は根っからの仕事人間、母は専業主婦。
    兄弟は自分含めて4人で、自分はてっぺん。
    それなりに平和に暮らしていたと当時の自分は思ってた。
    家族仲はいいと思ってたし、嫁姑の激しいバトルなんてものはなかった、と感じていた。

    あれは自分が中学生だったとき。
    ある夏休みの日の朝、末っ子の④が「おきて、おかあさんがいない」と言いながら自分を起こしてきた。
    言っている意味が分からなかった。でも、起きてみると母以外の大人が憔悴しきっていた。
    家中どこを探しても母がいない。自分もようやく状況を悟った。
    家の周りをみんなで探した。母は見つからなかった。
    母親の荷物は、必要最低限のものがなくなっていた。

    玄関に一番近い部屋に寝ていた祖母が、物音を聞いていた。
    未明に玄関を開けて出て行く音がしたそうだ。
    夜逃げ、というか蒸発だ。自分で進んで出て行ったのだ、ということが分かった。
    いなくなる前日、色々とあったらしい。自分は兄弟のてっぺんだからということで、父から詳しいことを聞いた。

    664 :鬼女日記 2018/12/28(金) 12:29:24 0.net
    これは私がまだ7歳のころの話

    私達家族は毎年正月父の実家に帰省していた
    父の実家には祖父母と叔父夫婦と三人の娘(従姉)が住んでいた
    父の実家に着くと祖父母と叔父夫婦は私と姉にお年玉をくれた(こういうときって、一番上が得だと思うんだよね・・・・・)
    私達が帰省した翌日、町内では大名行列があり、私達はそれを見るために外に出て行列を待った
    その行列の後ろに何故か獅子舞がいた(正月だったからか?)
    恥ずかしながら、今は全然平気なのだが、当時の私は獅子舞が怖かったため、私だけ家に入ろうとしたとき、私の一つ上の従姉(C歌)が私の腕を掴んで離そうとしない
    そうしてる間にも獅子舞は近づいてくる
    こともあろうかC歌は私を獅子舞の前に付き出しやがった
    そして獅子舞が私の頭をカプリ
    私は思わず「ぴぎゃあ!」と奇声をあげ泣き出した
    慌ててその場を立ち去る獅子舞と、泣きじゃくる私を抱えて家に入る母とそれについていく姉

    534 :鬼女日記 2013/06/24(月) 14:41:05 ID:WOwS62yW
    父が浮気し、さらに両親が離婚した

    父が飲んだくれのDV親父で…ならともかく、私と二つ下の弟が小さい頃は
    季節ごとに色んな所へ連れて行ってくれた
    遊園地やファミレスにはあまり言った事が無かったけれど、
    どんな事でも家族がいたから楽しかった
    母も変な人ではなく、ちょっと気は強いけど優しい母だった

    ある日、夜にどこかの部屋からガシャーン!という大きな音がして目が覚めた
    その頃私は中学生で、弟は小学生だったので二人で共有していた子供部屋に寝ていた
    「何だろう、一階の方からだ」「泥棒違うんか」と二人で部屋にあったバットなどの
    何かしら武器になりそうな物を抱えて恐る恐る音のした方へ行くと、
    台所の電気がついていて、両親の怒鳴り声が聞こえた

    「何なのよ!馬鹿にして!!」という母の高い声が更に高くなった甲高い声
    「馬鹿になんかしてないだろ!!」という普段声を荒げる事のない父の怒鳴り声
    これは普段のささやかな言い合いレベルの喧嘩ではない、とすぐに私達は気づいた

    二人で息を潜めながら聞き耳を立てていると、
    どうやら父が他の女性とどこか出かけて正に先ほど帰って来たらしかった
    その時の時刻は日付を越えた午前2時10分 今でも覚えている
    そんな時間に、しかも異性と出かけて帰ってくるなんてどう考えてもおかしい
    まさか、と思った 弟も目を丸くして私を見ていた

    214 :鬼女日記 2016/03/14(月) 16:18:08 ID:V8l
    汚話
    昨日家に帰ってきたら私の布ナプキンがあらわれていた。
    私は今は実家に住んでいる。
    母と祖母の二世帯だったが祖父母が早くになくなり祖父母が住んでいた二階の一部に住んでる。
    二世帯なので全て2つずつあるから電気代ガスは別で私は全部払い気持ち家賃も払ってる。
    私の方の風呂の調子がよくなくて、たまに両親の方を使ってる。
    昨日布ナプキンをお風呂場のたなのしたに蓋をしたまま置きっぱにしていたのを思い出して急いで見に行ったら既に父が洗って干してた。
    つけおきようの鍋もあらわれて逆さになってた。

    オヤジに触られたのが凄くムカついて、悲しくて、怒鳴り散らした後泣いてしまった。
    そのあと、ふて寝した。
    朝起きたら怒鳴り散らした時にこれを用意するのにいくらかかかったという話もしたせいか
    その金額に近い2万円と女忄生に対して配慮が足りなかったという内容の手紙が書いてあった。

    なんか負けたような気がして悔しい。

    278 :鬼女日記 2012/12/17(月) 11:40:46
    俺185cm父190母175の家庭に来た嫁145cm
    父親はかわいいかわいいとデレデレだったが、母親が嫁のこと気にいらなかったらしく
    身長低すぎて障碍者みたいだとか、あんな子がしっかり子供を産み育てられるわけがないとか
    ぬかしやがったので、ブチ切れてその時点で嫁とは完全シャットアウト。
    で、嫁がめでたく妊娠したんだが、お腹の子が俺に似てデカすぎて
    嫁の骨盤を通れない可能忄生が大きいらしく、帝王切開することになった。

    38 :鬼女日記 2018/08/19(日) 19:09:27 ID:VNE
    嫁にキレられています。
    現在嫁は臨月。妊娠して忄生別がわかってからコツコツと服やら玩具を手作りしており、専用の箱にしまっていました。
    先日、僕の母親が嫁と近所のスーパーに買い物に出かけていて、その間父と僕とで部屋の片付けをしていました。両親は同居です。
    片付けをしている最中に父が「これ何処何処の誰にあげてもいいか」と聞いてきたので、「これ」とは一体何かろくに確認もせずに承諾してしまいました。
    嫁が気がついたのは讓渡して1週間後。僕もその時に初めて讓渡したのか嫁の手作りベビーグッズだと知りました。
    慌てて返却を求めたのですが、全て使用済みで玩具類はヨダレや傷がついておりました。
    相手方は知らなかったとはいえ申し訳ございませんでしたと現金と菓子折りをもってきたそうですが、
    父が誰にでもわからないように保管していた嫁が悪いのでと受け取りませんでした。
    嫁と母は荒れ狂い、家事も放棄状態です。衣類は目立った汚れは無いのだからと言ってみても地雷だったようで火に油を注ぐ感じです。
    どうしたら許して貰えますかね・・・

    569 :鬼女日記 2013/06/14(金) 13:56:40 ID:8VSf6dMP
    うちの父が憲法違反でタヒ刑、という話をさせてください。

    まず、話のバックグラウンドですが、
    ・Aさんの息子=それなりにいい高校、J大学に合格
    ・Bさんの息子=下の方の高校、M大学に合格、父とは生まれた時からの付き合い。
    ・ランク的にはJ大学>M大学。
    ・Aさんはそれなりに自慢げ、Bさんは筋肉バカの息子が何とかひっかかってほっと一息、といった感じ。
    ・うちは、Bさん家とは懇意ではあるが、Aさんは顔と名前が一致する程度の仲

    AさんBさんCさんDさんで井戸端会議をしていたらしい。
    そこに、父が通りかかってあいさつをして、
    父「B息子君が、M大学に合格したそうですね、おめでとうございます。こりゃー合格祝いがいりますな、HAHAHA」
    Bさん「いえいえ、いつも良くして頂いているので結構ですよ」
    父「いやー前に、B息子君と前に約束したんですよ、M大学に合格したら車をあげるって!HAHAHA」
    Bさん「そんな高いもの頂くわけには・・・」
    父「中古車だったらそんなに値段は張りませんし、うちにも何台か使わない車がありますし。」
    Bさん「と言いましても・・・」
    父「いやー女忄生には分からないかもしれませんが、古くて安くても、B息子君ぐらいの年代には車って大事なんですよ、HAHAHA」
    Bさん「そんなものなのでしょうか・・・」

    父「じゃあ、今度、B息子君にうちに来るように言っておいてください、では!」

    336 :鬼女日記 2015/02/18(水) 01:57:11 ID:5fIm2d4B0.net
    今は信じられないけど
    中・高は真面目で県内トップで人にたいへん優しいブスでした。
    しかーし、父親が宗教に狂い始め、お辞儀の仕方が悪い、仏壇の世話が悪い
    等、何すら何まで主教に絡めイチャモンつけて毆る蹴る食事・水飲めない凄い暴カで半杀殳し状態。
    ある日、自転車に灯油のタンク括りつけてて制服の下には出刃包丁かくして
    宗教団体に女子高校生ジハードする予定だった。

    叩かれ覚悟で書くけど、今は虐侍児童の心ケアしてる、壮絶な体験した子供の話も
    自分より人間的なので冷静にアドバイスができる。虐侍児童から
    自分の心を理解してくれる不思議なおばさんと捉えられている。

    270 :鬼女日記 2017/11/23(木) 18:28:18 0.net
    ブスでノータリンのカタワだからと父に二度捨てられたのが最大の修羅場

    私が出来た時に本当は中絶する筈だったのに[男]に違いないと父が私を強引に生ませたら女でマトモではない私が生まれた

    3歳になっても言葉が話せないノータリンの出来損ない(父談)、とてもマトモに見れない醜い顔、肌はボロボロで汚いと父に忌み嫌われてた。
    「ママもパパも姉たんも妹もわたひが嫌いなんだ!わたひがブスでカタワだから」と嘆き
    唯一、私のブス顔を真っ直ぐに見てくれる優しい親戚のおじさん(父の兄)一家だけが心の支えだった。
    おばさんも姉や妹に内緒でアイスをくれたり従兄弟も気味悪がらずに私と遊んでくれたし
    姉や妹みたいに「出来損ないのクズ」と殴ったりしなかったうえ、汚い私に漫画や玩具を貸してくれた

    離婚の時にも姉と妹は父と母が欲しがったが、私は「ノータリンで、この家の恥」だからどちらも嫌がり、姉と妹を引き取る事を条件に母に引き取られた

    んで10数年父に会わなかったが、ある機会に会う事になった。
    あれだけ溺愛され「自慢の子、世界一かわいい」と言われた姉と妹は父に会うのを拒み、母と私だけが父と会った

    父の第一声は
    「大きくなったな…さすが俺の自慢の娘だ…あのカタワなんかと全然違う」
    「これは私子だよ」と母。
    「うそだ!カタワの私子の筈がない!姉子だよ!だって私子の野郎は!」
    「…お久しぶりです。お父さん、私子です」

    父はその後は全く口を聞かず、動物の腐乱タヒ体でも見てるような嫌そうな目で私を見てた。

    それから姉と妹に父から手紙が来たり、贈り物が来たりしたが、私には何も来なかったりする(苦笑)

    世のお父さんに言いたい
    自分の望みとかけ離れた能力、見た目の子が生まれても受け入れる覚悟がないなら子供を作らないで欲しい

    (文章が変ですいません
    知能は正常らしいのですが、頭が弱いので意味不明だったらごめんなさい)

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