鬼女日記 -鬼女・修羅場・キチママ系まとめ-

当ブログは主に既婚女性・男性板、 生活板、家庭板などから管理人が気になった話をまとめたサイトです。

    生活


    127 :鬼女日記 2014/11/07(金) 12:09:51 ID:izdNKCHIv
    家族とのささやかな幸せの話。
    私は就職した会社を1年足らずで辞めてしまいました。原因はストレス。
    自分はなんてダメな奴なんだろうと日々後悔していたら、
    婚約者に「じゃあ家にいてよ」と言われ専業主婦になりました。
    でもその時は罪悪感でいっぱいでした。
    裕福じゃないのでギリギリ食わせてもらってる状態。
    しかも家事はするけど、働いている人と比べて労働量もストレスも少ない。
    身内にも「非常識だ」「働け」と言われ、その通りだと思っていました。

    ある日の出勤前、婚約者が「今日は遅くなるから」と言ってきました。特に理由も言わない。
    私は(ああ、浮気かな、今後どうするかな)なんてやけに冷静に、その日を過ごしていました。
    そして夜帰ってくると、「話があるんだ」と言ってくる。今後のことかなと思いました。

    すると、リビングに着くなり「今日は講演会に行ってきたんだ」と言う。
    予想外だったので「どういうこと?」と聞くと、次のように話してくれました。

    「行ってきたのは食育の講演会なんだ。はなちゃんの味噌汁って知ってる?
    亡くなったお母さんの意思を受け継いで5歳から味噌汁を作る女の子の話。
    俺その話聞いてウルっときたんだ。
    味覚が完成されるのは5歳で、その完成度が人生の食事で大きな影響を与えるんだって。
    だからね、きちんとした料理を作るのはお母さんにとってすごく大事なことなんだ。
    それを毎日する君、そしてこれから子どもに受け継がせる将来を想像したら、
    毎日ご飯作ってありがとうって、伝えたくなったんだ」

    大体こんな感じの話をしてくれました。それを聞いた途端、胸が詰まって声が出なかったよ。
    嬉しかった。私、一応役に立ってたんだと思うと泣きそうになった。

    私は会社に利益をもたらす人でもお客様に還元できる人間でもない。
    社会の役には立てないけど、それでも家族の役に立てたら、それでいいかなって思えたんだ。
    思わせてくれた将来の旦那さん、ありがとう。私の大事な家族です。


    824 :鬼女日記 2010/02/15(月) 07:29:00 0
    大学+大学院を奨学金1000万円ほど借りて卒業した私。
    奨学金の返済がある旨と、このまま働いて全額自分で返済することを
    事前に断った上で結婚した。
    なのに同居トメが「借金もちが云々」って何かというと嫌味言ってきた。
    旦那はその都度かばってはくれるけど、その都度かばうだけで嫌味抑止力なし。

    腹が立ったので「借金のある嫁ですみません、これから全力で返済にあたります」と
    宣言した去年の春。院卒業後4年で400万繰り上げ返済してて、残額600万。

    うちは義実家生活費を光熱費食費からウトメ小遣いまで
    全額私たち夫婦が出す代わりに家賃なしというスタイルで、その全額を
    旦那と私で折半してた。ウトメ小遣いは家賃の代わりなので手は付けられない。
    なので生活費を限界まで削って借金返済にあてた。

    私はフレックス制なのでスーパーのタイムセールに職場を抜けて買い物して
    自宅に食材置いてから職場に戻り、その分帰りは遅くなるから
    料理は土日にまとめてやる。
    食事は鍋物大量に作ってタッパーに分けて冷凍して1週間サイクルのメニュー。
    1食分、きっちりカ□リー計算して小分けてるから1食分以上食べちゃ駄目。
    外食は家計処理しません。弁当仕立てにしてあるタッパーを解凍して持ってけ。
    「これ食べたい」というリクエストは一切お断り。
    肉は鳥ムネのみ。お茶は三煎目まで使う。コーヒーのグレードは力いっぱい下げる。
    魚?牛肉?お酒?お小遣いでどうぞ。十穀米?そんな割高なものは買いません。
    電気の消し忘れ見つけたら超怒るよ。パソコンつけっぱも許さん!
    お風呂は足し湯が最小限になるように次々入りましょう。
    エアコンも温度設定に規制を導入します。旅行?家計からは出さないよ。
    洋服?借金餅の嫁子は昔の服で我慢します。家計から出すなんてトンでもない!


    497 :鬼女日記 2015/01/09(金) 11:17:44 ID:CiK
    私の旦那実家は都内に広い土地を持ってたり、でかい戸建を人に何個か貸してたりでかなりの資産家。
    旦那はそんな家の一人っ子長男本家跡取り。
    年齢は44歳、結婚はもう厳しいか…と思われていたところに私(24)が現れたので冗談抜きで神や仏を祀るかのごとく大事にしてもらえてる。
    テレビでしか見た事ないような豪華な家を建ててくれる。
    車を私と旦那用にと一台づつ買ってくれる。
    私ちゃんの綺麗な手に怪我でもしたら大変だからってお手伝いさんを雇ってくれる。
    結婚当初に検査して、旦那の年齢的に精子が劣化しているから妊娠が難しいかもと言われていて旦那一族がショックを受けていたが結婚1年で治療などをする事もなく運良く自然妊娠。
    この件で「私ちゃんは本当に救世主様だなー!◯◯(旦那)と結婚してくれて子供まで…。」と妊娠報告会(一族の大半が集結)で一族最大権力者の旦那祖父が涙ながらに感謝を述べてくれたせいで私の扱いがさらにヒートアップ。
    トイレに行こうと立ち上がっただけで「何かいるの?どうしたの?体調悪いの?」とみんなに聞かれ、全員の視線が一心に注がれる中で「お手洗いです…。」と言わなきゃならんてなんのセクハラですか。
    トイレから出るとお手伝いさんがタオル持って待ってるのも辛い。
    誰かに愚痴っても自慢?wって言われるけど私は辛いんだよ。
    私自身はなんの変哲もない一般家庭で


    321 :鬼女日記 2013/10/09(水) 20:47:19 ID:uCAoeuWB
    修羅場...つい先月完結したことだけど、親父が勤め先首になった時の話かな。
    親父殿:今はやりの銀行員(だった)
    御袋殿:専業主婦
    糞兄貴:大学中退ニート
    俺:某理系私大1年

    ある日、親父殿が帰ってきていきなり
    親父殿「えー、出世レースの優勝争いから外れたので退職してきました」
    御袋殿「はいはい」
    俺「マジすか」
    糞兄貴「は?生活費どうするん」
    親父殿「まず穀潰しを追い出します」
    御袋殿「はいはい」
    俺「ふむ」
    糞兄貴「!?」
    続きます

    親父殿「私大に通う次男、思いのほか金がかかっております」
    俺「サーセン」
    親父殿「ので、能率0Wの穀潰しには家から出てもらいます」
    糞兄貴「」
    親父殿「もう甘えさせませんよ」
    ※親父殿:188cm100kg体脂肪率10%
    糞兄貴:ピザデブ
    親父殿「で、穀潰しは俺が何処かに連れていくので、家は母さんとお前で守ってね」
    御袋殿「はいはい」
    俺「親父殿は何を」
    親父殿「知り合いのクレーン屋が仕事くれたので3月くらいしたら戻ります」
    御袋殿「はいはい」

    ...他の人と比べるとあんまり修羅場じゃないかwww
    でも、家のことがガラッと変わったわ...

    729 :鬼女日記 2015/01/24(土) 16:33:03 ID:???
    くだらない嫉妬だと思うけど、聞いてほしい。

    同僚Aとは新卒で入った会社の同期だった。
    社員同士は仲がよく、ほどなくして二人とも社内で彼女ができた。
    俺は部署の同期(今の嫁)、AはOJTだった2個上の先輩とカップルに。
    ただ、この会社はとんでもなく激務で、俺と嫁は1年過ぎた頃に退職。
    給料は低くてもそれなりの時間に帰れる会社に移った。
    Aと先輩は会社に残ったが、それでも交流は続いてた。

    その後、嫁に子供ができて俺たちは結婚した。
    嫁はちょうど契約社員として働いて1年というタイミングで、
    デキ婚にかなり嫌みを言われたそうだが、でも結局産休も育休もとれた。
    親もあまり良い顔をしなかったけど、なんとか息子も生まれ、
    初孫としてかわいがってもらってる。
    多少波風はあったかも知れないけど幸せだと思っていた。

    そんななか、先日Aと先輩が婚約したと知らせがあった。
    仲間内でのお祝いがあり、俺たちも新居に呼ばれた。
    お祝いの気持ちはもちろんあったが、
    正直、同じ社内婚でうちは既に子供も居て、
    結婚生活に先輩風吹かせにいってやるか、という気持ちもあったと思う。
    でもそんな思いはすぐに打ち消された。

    広いマンションに、整えられてモデルルームみたいな家具。
    料理なんてしなさそうだったバリキャリ風の先輩の作る料理も絶品だった。
    式は某有名ホテルであげるのだと言う。
    先輩は高給と噂だった、前職のクライアントの企業からスカウトされ転職。
    AもAで、そのまま仕事を続け20代で既に昇進していた。
    とにかく、あまりに自分と違う現状に打ちのめされてしまった。

    それからと言うもの、今の生活全てが味気なく思える。
    ウマメシのはずの嫁の料理を見ても、先輩の料理と比べてしまう。
    息子が散らかした1LDKの部屋も、Aの家と比べてしまう。
    家具も、安い、統一感のないものばかりに思えてくる。
    今も生活費はかつかつで、今後も挙式もハネムーンもできそうにない。

    親にも友人にも祝福されて、お金もあって、
    計画的に貯蓄もして結婚式をあげて…という結婚を、
    自分がこんなにうらやましく思うとは思ってもいなかった。
    嫁もやたらAたちに攻撃的になっている。

    長文で愚痴ってごめん。
    でももうリアルじゃこの黒い気持ちをどうしたらいいのか、
    正直わからない。

    442 :鬼女日記 2014/10/18(土) 22:27:07 0.net
    義兄嫁は全然ほっこりしてないのに、自称ほっこりさん。
    知り合いの影響とかで、3年くらい前から突然「丁寧な暮らし」を始めた。
    元々は義兄が「レトルト使え。自己流は止めろ!」と厳命してから、何とか
    食べられるようになったくらいの飯マズだったので、意地悪な言い方だけど
    料理出来ない人が都合の良い言い訳を見つけたって感じ。
    家族の健康という大義名分のもとに、義兄の嫌いな豆や芋だけを炊き続け
    (冷凍庫パンパン)、野菜はそのまま食卓にどーん。
    肉や魚は体に悪いからと、出さなくなった。
    幼稚園児の義兄娘には、テレビアニメ、市販の菓子、キャラクター物も禁止。
    何度話し合っても、今の生活スタイルを変えないと言い張るので、義兄は
    義兄娘を連れて家をでて、現在は義実家で暮らしている。
    (家は近いので通園に影響は無く、トメが面倒をみている)
    義兄嫁は、夫が娘を連れて家を出るというのに、
    「自分の思い通りに育たない娘は要らない」
    と、引き止めなかったらしい。
    以前、義兄嫁が冷凍豆持ってやって来て、一緒に手作り生活始めましょ、
    と誘われたけど、話しているうちに裁縫も編み物も料理も私の方が長年
    やってて上手だと知ると、突然不機嫌になって帰って行った。
    今も自宅で一人、自分では口にしないハーブを育てたり豆を煮て、それを
    冷凍する毎日を送っている様子。
    何か宗教にかぶれた人みたいで、本当に怖い。

    251 :鬼女日記 2015/08/30(日) 19:17:07 ID:UVE
    スレチだったらごめんなさい

    結婚3年、付き合って10年
    私も旦那も30代半ば、共働き子梨

    旦那はボンボンで、義父は代々続く有名な会社の社長らしい
    らしいというのは、会ったことがなく旦那から聞いただけだから
    会ったこともない義父は私達の結婚にとうとうオーケーを出してくれず、私と会うこともしてくれず、駆け落ち同然で結婚した
    一応旦那は時々連絡はとっていて、盆と正月は一人で帰省してる
    私は義父に結婚を認めてもらって、せめて一度会って欲しいとずっと思ってる
    旦那にもそう言ってて、旦那は今でも折を見て義父を説得してる
    ここまでが前提

    結婚を反対されたのは、私は片親で高卒今は自由業 同年代のOLよりは稼いでいるがその分安定しないので、インテリな義父はそこらへんが気に食わないんだろうと思ってた
    でも最近旦那がポツポツもらし始めてわかってきたのは、義父は私以前に旦那の事を認めてないということ
    金持ちインテリな義父にとって、自分の会社を継がなかった旦那をまだ半人前と思っていて、少なくとも年収1000万は無いと家庭など持てないと言われたそう(感覚がおかしいらしい)
    そんな話初めて聞いて驚いた
    更に驚いたのは、旦那もそう思っていたこと
    自分は家庭を作るより、まだまだ自分を高めたかったそうだ
    旦那が子作りに協力的じゃないのも合点がいった

    旦那曰く、結婚はお前がしたがっているから叶えてやりたかったからした との事
    じゃあ積極的に私と結婚したかったわけじゃないのか?と聞いたら、落ち着きたい気持ちはあったが結婚という形にこだわったのはお前で、それを叶えてやりたかっただけだと言われた
    確かにそうだったけど…

    義父の言うように半人前で立派な大人の男になれていない、ここ10年位ずっと自分の現状が嫌で仕方ない、とも言った
    ここ10年位って、私と付き合ってる期間じゃないか
    私と付き合って制約ができて好きに生きてこられなかった、今もそうだ、と言われている様に感じた

    そんな話をされてから、愛されている実感がいまいち持てなくなってしまった
    義父の反対を押し切って親子関係が気まずくなってしまったことも、内心私が結婚したがったせいだと思っていたんだなと(はっきりそう言われたわけじゃないけどニュアンスで伝わった)思ったら、離婚したほうがいいんじゃないかと思い始めた
    いつか義父と和解して、出産もして、幸せな家庭を築く事を心の支えにして頑張ってきたから、土台を崩された感じ

    でも旦那のことは好きだし、旦那も「積極的に結婚したかったわけではないが自分にはお前しかいないと思っている」と言ってる
    こんな話をするまで、旦那の愛情を疑ったことは無かったし、私ももう30代半ばだし、離婚は早まりすぎかなとも思う

    これから旦那と、もちろん義父とも、どう向き合って行けばいいかわからず途方に暮れている

    426 :鬼女日記 2017/09/24(日) 14:22:29 ID:qxz
    夫と赤ちゃんと近所の散歩をした。
    赤ちゃんは抱っこ紐で夫が抱いてくれていたので、久々にヒールも履いた。
    そしたら通りすがりのお婆さんに母親のくせにヒールなんて…と聞こえる程度の小さな声でブチブチ言われたが、子供抱っこしてるわけでもないのに、一体何がいけないのか。
    母親が抑圧された時代の被害者なのかもしれないけど、虚しいなー。

    589 :鬼女日記 2013/04/04(木) 15:28:28 ID:wWEMEhlb
    自分の弟が、数年前エイズで亡くなりました。
    まだ30代でした。親戚や知人には原因不明の病気だったと説明しました。
    少し経ってから、父が黙ってるのを我慢出来なかったのか
    自分の兄にだけ、本当の事を話そうとしました。
    でも必タヒに静止して、後で大喧嘩しました。

    本当の事を話したら、きちんと治療を受けさせていれば
    タヒなずに済んだのにと、非難されるのは目に見えています。
    打ち明けたせいで、親戚との付き合いが悪くなったら
    と考えただけで怖いですし・・・この事はすっと秘密にしたままで生きていきます。

    36 :鬼女日記 2017/09/28(木) 00:40:13 ID:HRr
    学校の先生は性格がおかしい人が多いと言われるが、自分の母を見ていると真実だと思う。

    今は退職して何十年も経ったが、昔、母は小学校教師だった。母は私や兄に「教師は女の仕事としては最高の仕事だ」といつも言っていた。
    その「最高の仕事をしている自分」にものすごいプライドを持っていた。ある時、その最高話にウンザリした兄が「女性のお医者さんや
    弁護士や大学教授もいるよ」と言ったら、母は「それは例外でそんな人はあまり居ない、普通の仕事では最高なんだ」と怒鳴った。
    兄が「普通は普通で、最高とは違う物だ」と言った瞬間、兄は母に殴られていた。目が吊り上がって顔が真っ赤な母に「お前もそう思うか?」と
    聞かれた私は兄を裏切るわけもいかないけれど、殴られたくないのでどうしてよいか分からず即答できなかった。再度「お前はどう思うんだ!」と
    怒鳴られ、パニックになった私は「普通は最高だと思う」と答えてしまい「馬鹿」と言われ、母に殴られそうになった。その瞬間、兄が「今の事を
    赤の他人に言って聞かせてもいい?」「最高話を人に言いふらすよ」と言ってくれたので母に殴られずに済んだ。母は「お前たちは世の中の事を
    分かっていない」などとブツブツ言いながら部屋を出て行った。家に父親は居たが、全くの空気だった。何を言っても相談しても「母さんの言う
    通りにしなさい」「母さんを怒らせたら駄目だよ」と言うだけだった。

    後年、兄は大学を卒業し就職して家を出た。母が望む超難関大学に行かなかった兄を母は絶対に許さなかった。「○○大学に行くのに東京に行くのなら
    まだしも、就職のために東京に行くのは許さない」と母は怒っていた。給料が出るまでの間、兄がお金に困ると思った私はお年玉や小遣いを貯めていた
    のを兄に渡した。兄は「ありがとう」と言ったけれど、お金を受取らなかった。それでもと言う私と押し問答になって兄は「じゃ」と言ってその中から
    1000円だけ持って行った。兄はその千円札を今も持っているらしい。

    高齢となった母は今もプライドの塊で、内心、すべての人を見下している。自分が知らない事は、世間でもあまり認められていない事だと信じ込んでいる。
    だから、インターネットとはロクでもないもので、そんなものはすぐに廃ると思い込んでいる。
    現在、私は母とは完全な絶縁はしていない。完全な音信不通にすると半狂乱になって故郷の友人の実家に押しかけたことがあったから連絡先は教えている。
    「東京なんてロクでもない」場所だから母は私の家には来ない。いろいろ準備をして疎遠にしていくつもりだ。
    兄はインフラエンジニアをやっているが母曰く「ロクでもない仕事」だから兄とはほぼ絶縁状態となっている。

    そんな母だが、母が担任していたクラスの同窓会が開かれる度に、母は「恩師」として何回も呼ばれている。故郷の人に聞くと、母は温厚で理解のあるとても良い先生
    だったらしい。「私と兄の話は誰も信じないだろうな」と思い、母が以前「お前たちは世の中の事を分かっていない」と言った事を思い出した時がスレタイ。

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