発狂

    639 :鬼女日記 2014/07/06(日) 14:30:16 ID:C0RuPnTfb
    途中送信してしまった すまん

    修羅場といえば、友人に勝手に私の携帯で彼氏にお別れメールを送られた。
    友人は私のアパートに泊まりにきてたのだが、酒飲んで眠りこけているときにやられた。
    別れメールが送られた直後、何度か彼氏から電話があったようだが、友人に隠され目が冷める事がなかった。

    気づいたのは夜中の2時頃。
    携帯はなぜかトイレの中にあり、あれ?こんなところに置きっぱなしだったのかwと呑気に構えていたら、別れメールに気づいた。私は発狂。
    酔ってたからといってなんという事を!と慌てて彼氏は電話した。

    彼氏は「別れたい理由は?」「冗談で送ったのか!」「酔ってた!?ふざけんなよ!」とどんどん悪い方向に。
    結局、「信用できない」と別れを告げられてしまった。
    起きてきた友人は、「私止めたのに・・・」としょぼくれた顔をしていました。

    後日、友人にネタばらしされた。
    友人は私が彼氏持ちなことが気に入らなかったんだって。
    大学を卒業したのと同時に縁を切った。

    163 :鬼女日記 2012/09/14(金) 13:01:01 0
    3ヶ月前に義兄が結婚。
    私たちも、義兄夫婦も、義実家の近所に住んでいる。
    この義兄嫁、トメの料理目当てで、毎日のように義実家凸してたらしい。
    お母さんの料理はおいしい!と絶賛し、おかずをゴッソリ持ち帰る毎日。
    トメも褒められて悪い気はせず、多めに作って渡していたらしいが、
    毎日となると、何か変...と思い始めた矢先、ウトの具合が悪くなり
    手術&入院する事になった。
    トメが、当分料理してる余裕がないわね~と告げると、義兄嫁発狂w
    「そんなの困る!」とか、訳の解らない事を泣き叫び始めた。
    (私はウトの様態を聞く為に義実家に行ってたので、その場にいた)
    別室に移動して、こっそり義兄を呼び出したが
    「何で呼ぶの?告げ口するなんて卑怯者!」
    と更に発狂。疲れた。
    義兄が無理矢理義兄嫁を実家まで送り、その後、何が起こったのか知る為に
    皆で情報を出し合った。

    436 :名無しさん@おーぷん
    黒い過去っていうか、現在進行形気味
    2ちゃん〜おーぷんでネタ師をやってること

    小さい頃から小説家志望で、ある先生に弟子入りし、そこそこの出版社の新人賞をもらうに至った
    出版されたのは新人賞の1冊だけだけど、文芸誌には時々載せてもらってた
    先生の七光りもあったけど、もう少し頑張れば小説家として食っていけるってところまで来てたと思う

    昔から大学ノートをネタ帳にしてて、段ボール箱3箱くらいあったんだけど、それを婚約者の母親に燃やされた
    女の物書きなんて下品で人様に顔向けできないから、嫁入り前に清算してやるって
    私の実父も昔から私が小説家になるのを快く思ってなく、婚約者母に加担したんだって

    諦めをつけるためにと、実家の庭で箱ごと盛大に燃える様子を見せ付けられて発狂した
    発狂したおかげで、めでたく破談になった
    そのうえ父が何かしたらしくて、いきなり先生から破門を言い渡された
    せめてと理由を聞きに言ったら警察を呼ぶと叫ばれたから、よっぽどのことをしたと思う
    父は「おまえの年齢でいまさら腰掛けのOLなんて無理だから、せめて花嫁修業をしっかりして、
    さっさと嫁に行け」なんて言ってて、実際にどこからか男を連れてきた
    面倒なので、周りの言うままに結婚した

    今は専業主婦をしてるけど、時々ネタ帳に書いてたネタを断片的に思い出す
    子供がいない分時間があるから、それを短くまとめてネットに流してる
    最初はまとめサイトなんて知らなくてただの吐き出し
    まとめサイトを知って、私のネタが「名作」と銘打ってまとめられてたり
    コメントがたくさんついてるのを見てとまらなくなった
    タヒと流産だけは書かないと決めて、恋愛関係だとか嫁姑関係だとか、受けそうな話題で書いた
    今でもいくつかは「有名なコピペ」として出てくる

    コメント欄で議論になってるのを見ると、嬉しいのと同時に申罪悪感でいっぱいになる
    何も知らない旦那が優しいのも胸が苦しい
    ネタばっかり書いてごめんなさい
    旦那の転勤で、今日、海外に出発します
    ネットは当分できなくなるみたいなので、これを最後の書き込みにします
    帰国したときには、この病気が治っていますように

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