自宅

    676 :鬼女日記 2012/10/17(水) 21:37:50 ID:CvQqnmzL
    どこへ書くか迷ったけど、キチ要素が濃くなりつつあるのでこちらに投下。
    初カキコなので、文章が長くなり、変な部分があればごめんなさい。
    板違いでしたら申し訳ありません。

    おとといパート仲間ABCがうちに遊びに来ました。
    仲間といっても、歳が近いのはBCだけで(私含め20代幼稚園児もち)、Aさん(40代中学生の子がいる)とは一回り以上離れています。

    451 :鬼女日記 2020/10/01(木) 19:54:06 ID:keEkdhgK.net
    実家に母と住んでる妹夫婦が私の家を乗っ取ろうとしててうざい
    まあできるわけないんだけど、縁切るわけにもいかなくて面倒

    前提として、私は独身で3LDKの持ち家に一人暮らし。
    妹夫婦は同じ市内にやはり3LDKの持ち家に子供二人と住んでたんだけど
    その子供は二人とも社会人になって一人暮らししてる。
    で、詳しい経過は省くけど、要するに妹夫婦が儲け話に手を出して失敗。
    家を手放して、やはり同じ市内の私実家に居候、というのが現状。
    (妹夫の実家は飛行機の距離、私達の父は鬼籍)

    で、妹が「私達は3DKの家に夫婦と母の3人暮らしなのに、
    姉ちゃんが3LDKに一人暮らしと言うのはバランスが悪い。
    姉ちゃんが実家に戻って、私達が姉ちゃんの家に住めば2人ずつでちょうどいい」
    とか言っててスレタイ

    186 :鬼女日記 2020/03/06(金) 16:50:34 ID:ZCwSVhc/.net
    先月から義実家で同居を始めたけど義母も義父も放置子を受け入れるタイプみたいで毎晩の食卓に知らない子供が2人もいるw
    家族の中でモヤモヤしてるのはきっと私だけだ

    800 :鬼女日記 2020/04/16(木) 07:55:12 ID:ZOyCmJOE0.net
    リモートワークの人への宅急便とか受け取るだけで腹立つ
    その人たちが安全な自宅にいる時間に私は自分の仕事プラス余計なことも
    させられてる感じが
    荷物ぶん投げたくなる
    でも宅配の人は大変なのわかってるのでつい愛想よくしてしまうので
    倍疲れる……たすけてー
    4月の平日1日も休めてない

    432 :鬼女日記 2014/10/05(日) 11:14:37 ID:KrIOoZpP.net
    やっちまった…昨日、土曜日。
    上の息子は中学の部活。下の息子は小学校陸上大会の練習で学校。
    で、嫁は「今日は下の子の練習を見に行く」とのこと。
    俺もどうしても月曜までにやる資料作りがあったので、出勤。
    上の子→下の子→俺の順に家を出た。
    わりと早く午前中の結構早い段階で資料が仕上がったので、帰る前に本屋によろうかと思ったが、折角なので下の子の練習でも見に行こうかと思い、車を置くために帰宅。
    ていうのも、うちから小学校まではのんびり歩いても5分かからないうえ、交通事情から、車を家に置いてから行った方がはるかに便利。
    で、家に車を置いたが、ちょっと尿意があったので、家に入って用を足すことに。
    玄関に手をかけると、鍵がかかってない。
    あれ、嫁さんまだ出かけてないのか?
    と、中から声がする。
    知らない男の声だ、と思ってると「やめてー!」
    一気に心拍数ぶちあがり、傘立ての横に置いてた杖(以前、しゃれのつもりで100均で買ったステッキ)を掴んで声の方へ凸。
    ガラッと戸を開けて「ゴルア!!」
    突然の俺の大声と乱入で、引きつけをおこしたかのような顔で振り向いた、中学生の息子とぎっちり目が合う。
    一瞬状況が分からず、立ち尽くす俺。寝転んで振り向いた形で固まってる息子。
    と、効果音が鳴り、ついさっき聞こえた男の声が、テレビから流れた。
    息子、部活が休みだったのを忘れていて、学校に行った直後に帰宅。
    で、サスペンス系のものを、そこそこの音量で見てただけ。
    悲鳴を聞いた時の俺も修羅場だったが、突然鬼の形相で飛び込んできた俺を見た息子も、そうとうな脳内修羅場だったw

    713 :鬼女日記 2016/07/17(日) 20:13:24 ID:AweoJtIa0.net
    過疎っているようなので、ここで吐き出させていただこう

    婚約して数か月後には結婚って・・・予定だったんだがな
    見事に御破算だよ

    婚約者(以下A子)が俺の住んでたマンションの合鍵をかってに複製して
    男連れ込んでギシアンしやがった。

    その日は仕事が午前中で終わり、半休をとり帰宅
    そしたら、玄関の鍵があいてたんで(やっべー閉め忘れてら)と
    思いつつも嫌な予感がして、そっと玄関を開けたら・・・

    男女の知らない靴、ソファーには同じく男女の服と下着、カバン*2

    寝室の扉からはクグモッたギシアンの声・・・

    今思えば、俺・・・相当気が動転してたようだ

    見知らぬ男女の服・鞄・靴を部屋から持ち出してしまったよ

    925 :鬼女日記 2015/07/08(水) 11:48:45 ID:Ovl
    火事になって3回修羅場が訪れた。

    当時住んでいた家は、祖父が昭和30年代に建てた土壁造りの家屋。
    (諸事情により、私の部屋だけ木造)
    そこの2階に各自の寝室があり、出火場所は玄関を入ってすぐ右手にあった仏間。
    その真上が兄の寝室、奥が父の寝室、左手奥が私の寝室、母は1階奥の居間で寝てた。
    我が家には階段が2箇所あり、私の部屋と兄の部屋からそれぞれ降りられるようになっていた。

    朝目が覚めると部屋中煙だらけ。
    我が家はよく換気扇を回してなかったり、回してても換気口が開いてなかったりして
    魚の煙が家中に充満することがあったから、その日も兄が魚でも焼いてるのだろうと思った。
    文句を言うため、階段のドアを開けるといつにも増して煙が凄い。
    台所にいるだろう兄に向かって文句を叫ぶも返答なし。
    というか自分の声が明らかに籠っていたから、聞こえてないんだろうなって思った。
    仕方がないから父の部屋を通り、窓を開けながら兄の部屋側の階段で降りようと部屋の中を移動してたら
    「火事だー!!!」
    と男の人が周囲に知らせることが聞こえた。
    「あー近隣で火災が起きてその煙が入ってきてるのか」
    と他人事に思いながら壁に手をついたら熱い。
    違和感を覚えながら父の部屋へ繋がるドアを開けたら、益々煙が酷くなり
    煙の先にぼんやりとオレンジ色の光が見えて我が家が燃えてることに気付いた。

    慌ててドアを閉めて階段のドアを再び開けると、白い煙の中に黄色い煙が混ざって昇ってきてた。
    階段のドアも閉めて窓を開けてみたけど、外から黄土色の煙が入ってきたから窓も閉め、状況を妄想した。
    「我が家が火事で、焼け残ってるのは私の部屋だけ。間もなくこの部屋も燃える」
    もうタヒんだって思った。
    携帯で助けを呼ぼうにも、コンセントに携帯を繋いでるから感電する
    とバカな思い込みをしていて、携帯に触ることも出来ずw
    焼タヒが1番きついタヒに方だと数ヵ月前聞いたばかりだったから
    「どうか一酸化炭素中毒でタヒにたい。焼タヒはイヤ!」
    と思った時が1回目の修羅場だった。

    タヒぬ覚悟が出来たら案外落ち着けて、よくよく考えてみたら
    「仏間方面が出火元で、もしかして左奥の部屋は無事なんじゃね?」
    と思い、思い切って窓を開けて瓦の上に出てみた。
    最初こそ濃い黄土色の煙に巻かれたけど、2~3歩歩いたら煙の濃度が薄くなり
    「お嬢ちゃんが出てきた!こっちこっち!危ないから動かないでー!!!」
    と駐車場を挟んだ向かいの方が大絶叫してくれて、色々あって屋根から降ろしてもらった。

    消防と警察から何度も何度も事情聴取されたのが2回目の修羅場。
    (完全に被害者扱いだったから、おじさん達みんな優しかったのが救い)

    その後、兄と私は近隣にある親戚の家に暫く預けられた。
    そこへ保険屋さんが事情聴取しに来たんだけど、起きたことを正直に話しただけなのに伯母から
    「よく話せたねー!偉いねー!」
    と小さな子供を褒める時みたいに大袈裟に褒められた。
    当時、兄20歳私18歳だったのに。
    「保険金目当てで放火したんじゃね?」
    と思ったのが3回目の修羅場だった。

    439 :鬼女日記 2017/11/11(土) 12:20:39 ID:qbw
    街灯の少ない高齢者ばかりの住宅街で暮らしてた女子中学生の頃
    夜の自宅で勉強してたら「おーい、開けてくれー」と酔ったような声が聞こえてきた
    家から閉め出されたおじさんだろうと思い無視していたけど何度も「誰かー、開けてくれー」と言っている

    しばらくして父が車で帰宅する音がしたがなかなか家に入ってこない
    おじさんは父が説得しただろうと思い自室にいたが、救急車が来て初めて怪我人だと気がついた

    結論としては「泥酔おじさんが自転車で転び側溝に落下、助けてくれ、と言っていた」でした

    家族には怪我人を無視して放っておいた態度を叱られたけど
    「おおーーい、あーーけてーくれーー」と聞き間違えた上に相手が大人の酔った大きな声だったこと
    某国拉致現場に近い地域で女子中学生が真っ暗い夜道に出ようとは思えなかったことを主張して納得してもらった

    助けを求める時は「大きな声」よりも「危機感を高める金切り声」の方が効果があるのではないかと思った平成初期の修羅場でした

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