蕎麦屋

    652 :鬼女日記 2016/05/05(木) 15:32:51 ID:3gz
    今日、近所の初めて行く蕎麦屋に行った。
    汚い格好と髪型の女店員が1人と厨房におじさんが1人いて、GWにも関わらず客は1人もいなかった。
    暑かったので冷たいきつねうどんを頼んだ。
    しばらくすると厨房から「あーめんどくさいめんどくさい、きつねかよーめんどくさいなーなんでこんなの頼むのかなーあーめんどくさい」とおじさんの声が聞こえてきた。
    ひたすらめんどくさいなーと聞こえた後、おばさん店員がきつねうどんを持ってきたので「めんどくさいって何ですか?お品書きに載ってるから頼んでるんですけど。食べる気なくします。」と言うと「あーすんません」のみ。
    おばさんは逃げるように厨房に戻り「めんどくさいとか言うから食べる気なくしたってさー」とまた聞こえる声で厨房のおじさんに伝えていた。
    おじさんは「それはそれだろ」
    意味がわからないので一口も食べずに千円置いて帰ってきた。
    二度と行かない。

    このページのトップヘ