誕生日

    434 :鬼女日記 2011/11/06(日) 03:57:19 0
     昨日息子の誕生日。義実家でお祝いをしてくれた。
    料理は寿司屋からの出前でテーブル一杯に豪華な料理。感謝
    …感謝なんだけど、その料理に混ざって、昨日の夕飯の残り
    の肉じゃがと枝豆の茹でたやつとなんかお弁当のおかずの残り
    みたいなのがのっていた。
     みんなそろったんで食べ始めたんだけど、義母は出前の料理
    を食べず必タヒに枝豆を食べ続けている…なんだかそうなると私
    も食べにくいので、弁当のおかずの残りをつまんでた。
    義父が見かねてか、私に
    「その肉じゃが明日の朝俺が食べるから、冷蔵庫にしまいなさい。
    今日の料理を食べなさい」
    と言ってくれたのですがトメが
    「食べないとずっと残るじゃない。」
    と機嫌が悪くなった。みんなが目でしまっていいよと合図を
    してくれたので、とりあえず冷蔵庫にしまいました。
    トメはあいかわらず枝豆…
    私は弁当の残りを食べ終えたので、とりあえず枝豆を少し食べて
    お寿司を食べました。そうすると
    「今朝の残りのみそ汁があるけど、食べない?」とトメ。
    そんなに残り物を減らしたいのか…orz
    旦那が「無理して食べなくていいよ」と言ってくれたのですが、
    まぁみそ汁くらい、と思って
    「いただきます。お義母さんも食べられるのなら一緒につぎましょうか?」
    「いや、わたしはいいわ」
    ……あっそう。
    んで、終始ご機嫌斜め。残り物が減らなかったから…
     冷蔵庫に私がしまったのが悪いのかしら…っていうか私なら、そんな
    お祝いの席でたとえ家族しかいなくても残り物なんかのせないけどなぁ
    枝豆くらいならおつまみにのせるかもしれないけど…食べる強制はしな
    いよなぁ…なんか憂鬱

    273:名無しの心子知らず2012/04/23(月) 14:30:37.70 ID:kJS8AR86
    ものすごいむかついたことがあった
    まだおさまらない
    自分はこんなこというやつはキチガイだと思うのでここに投下

    家では小学低学年の甥っ子を預かっている
    母親が事故で急逝し、弟である父親は仕事で海外のためだ

    彼は今日(4月23日が)誕生日で朝、登校班で待っているときに
    一緒の班の子や親御さん達から「おめでとう」や
    「後で遊ぼうね、プレゼント持ってくね」など声をかけてもらってた
    そしたら一人のママが嫌だーと笑い出した
    「信じられなーい。今日が誕生日?しにそう、じゃなーい?
    私だったら愛する子どもの誕生日がそうならないように生んであげるのにー
    あ、だからさっさとタヒんじゃったんだ!タヒ神なんだー」と言いやがった


    32 :鬼女日記 2015/10/05(月) 18:48:00 ID:Hpy
    さっきあった話
    うちの父親は自己愛性人格障害と診断されてる
    この障害の人は、自分の事を大事にしてくれる人には愛を示すんだけど、それでも発言にとても無神経な所が多い

    そんな父親から久しぶりに電話があって、私来年の3月に出産するんだけど、その発言が
    「3月生まれかー、それじゃあ運動も勉強もビリだなー可哀想」と真っ先に言ってきた
    要は4月生まれと比べるとほぼ一年違うから、その分ハンデがあって大変だねって言いたいんだろうけど、ものっっっすごい無神経過ぎてキレそうになったけど、この障害の人には何言ってもムダだから電話そのまま切った

    私は12月生まれだけど身長はずっと低くていつも前側に並んでたし、勉強も運動もそんなに出来なかったから3月生まれとか本当に関係ないじゃん!って思ってる
    個体差でしょうが!

    自然に「生まれながらにビリの人生」って言葉が出た事に腹立つ

    でもこんな事旦那にも言えないし、母親は父親の事大嫌いだからこの話をしたらヒートアップして二時間くらい愚痴を聞かなきゃいけなくなるから誰にも言えない!!!
    からここに書かせてもらった

    すげー腹立つ!!!
    3月生まれの友達たくさんいるし、みんな明るくて元気で素敵な人多いのになんなんだよ!3月生まれだと友達いっぱい出来てから誕生日だしすごく良いじゃん!

    はー書いたらスッキリした
    疎遠だ疎遠!バーカ!

    864 :鬼女日記 2017/10/22(日) 18:33:54 ID:sSweSh4D0.net
    つい先日私の誕生日だった。
    おめでとうのLINEは日付が変わった頃に3行くらいできた。
    彼氏の仕事が忙しい時期だったからそれでも嬉しかったけど、
    昨日やっとデートできたと思ったら食事もホテルも全部割り勘。
    プレゼントもなし。
    彼の誕生日にはご指名のプレゼント、予算オーバーだったけどなんとか用意したんだけどなぁ。

    なんというかいつもこの調子で彼の願望を私が叶えたり向こうに合わせてるだけで、
    こちらの要求はその場ではわかったと返事するのに次に会ったら全部忘れてる。
    つかれた

    623: 名無しさん@HOME 2008/05/01(木) 10:54:09 O
    昨日同居トメに息子の誕生日パーティーをめちゃくちゃにされた。 

    朝から息子と一緒に作ったくりぬいた
    フルーツのいっぱい入ったグラデーションゼリー、 
    型抜き野菜をたくさん入れたビシソワーズ、
    賽の目の刺身と型抜き野菜いっぱいの散らし寿司、 
    動物園みたいなサラダ、
    アンパンマンキャラのハンバーグ、変わり衣の鶏唐。 

    買い出しから戻ったら作ったもの全部荒らされてた。 
    きれいに盛り付けたのにわざわざぐちゃぐちゃにかきまぜたり、
    衣はがしたり、鍋の中の物をめちゃくちゃな味付けに変えたり。 
    息子が1時間悩んで悩んでようやく決めた誕生日ケーキも
    トメにテーブルから故意に落とされ蹴られた。

    1: :2014/08/31(日) 01:33:10.39 ID: 
    唖然として何度も聞き返しきたから
    今日はもう遅いから明日話すと言って寝た 
    んで、俺は早朝に嫁が寝てるの確認してから
    離婚届を書いてテーブルに置いて娘と家を出て来たんだが 
    やばい事になった 

    9月1日に嫁が誕生日だからサプライズするつもりだったんだが 
    やり過ぎた



    202 :鬼女日記 2013/05/14(火) 22:06:44 0
    数年前、6年生だった時の修羅場。その日は私の誕生日だった。

    両親は飲食店経営してて、あんまり裕福ではなかったから、誕生日とクリスマスは高価な物を買ってもらえる日だった。
    その日も朝からワクワクして、店の裏にある小部屋で、4歳下の妹と待機してた。
    祖母もお祝いに来てくれて、三人で静かに本を読んだりゲームしたりしてたんだけど、突然。
    妹がひきつけを起こした。
    背中を仰け反らせて唸り出す妹。祖母は小さく悲鳴を上げ、私は頭の中が真っ白。
    訳が分からないまま、父のいる厨房に駆け込んだ。でも、言葉が出て来ない。
    「〇〇(妹)が、〇〇が、」と繰り返す私に、不審に思った父が「〇〇がなんや!?」
    ようやく、「〇〇が変!!」と言った私を見て全てを察したのか、父は仕事を放り出して小部屋に飛び込んだ。
    必タヒに妹の背中をさすってた祖母と、痙攣する妹を見た父、ホールに向かって「お母さああああんッ!!」と怒鳴る。
    すぐに母も飛んできて、祖母と交代。父は救急車を呼びに行った。
    その間、私は恐怖のあまり部屋の隅で震え上がってた。
    救急車が来て、一緒に病院まで着いて行って、祖母と二人待合室で、店を閉める為に残った父が追い掛けて来るのを待ってた。本当に怖かった。
    そして、かなり遅れて来た父が、「誕生日プレゼント買いに行こか」と言って、欲しかったゲームソフトを買いに連れて行ってくれた。
    その後は祖母の家で待っているように言われて、とりあえず大人しくしとかなきゃいけない、と思って、買ってもらったゲームをしてた。
    その時炊いていたらしい生姜のきつい匂いを、今でもたまに思い出す。
    妹はすぐに回復した。

    続きます。

    747 :鬼女日記 2017/06/06(火) 10:02:21 0.net
    元夫の誕生日祝いが最悪だった。後半若干グロあり。

    当時私は元夫の誕生日を盛大に祝おうと、かなり前から準備し、南の島へのバースデー旅行を計画。2泊3日で、2日目が誕生日だった。
    泊まるホテルは島で一番高いリゾートホテル、レストランの予約やケーキの準備など全て整えてた。

    旅行のことを伝えると、元夫は大喜びし、お互いとても楽しみにしてた。そして無事に南の島へ到着。綺麗な海、豪華なホテル、自画自賛だけど何もかも夢みたいだった。
    1日目は楽しく過ごし、夜は予約してあった民族音楽をライブ演奏するレストランでディナー。元夫のテンションも上がりきり。

    551 :鬼女日記 2008/12/08(月) 21:56:24 0
    日曜日にコトメ子(クソガキ)のお誕生日会とやらで呼び出され、
    渋々行ったらコトメ子が私の財布から金を盗むところを目撃。
    コトメは「だめよ~、欲しい時はちょーだいって言おうねー」
    クソトメは「誕生日なんだからあげなさいよ、コトメ子君ゲーム欲しいのよね」
    コトメ子ニヤニヤ。
    コトメ夫、旦那は「もういいだろ許してやれよ!」明らかに面倒臭がっている。

    旦那、コトメ夫、コトメ、クソトメ、コトメ子の順番に投げ飛ばしてきた。
    柔道黒帯なめんじゃねぇぞオラ。


    全員ぎゃーぎゃー痛がってたけど知らん。
    携帯の電源切った実家チョー快適ー。

    177 :名無しさん@おーぷん
    流れ読まず投下スミマセン

    元カレとは7年近く付き合ってた
    元カレの浮気癖にうんざりしてたのと私に好きな人(元カレも知り合い)ができたので別れることに
    ちなみに別れてから付き合い始めたから私は浮気はしていない

    別れた二週間後に私は誕生日で元カレは私の自宅住所を知っていた
    突然誕生日にバラの花束(赤6本、白1本…)とハート型の香水が送られてきた
    一緒に付いていたメッセージカードの内容も気持ち悪かったんだけど
    一応お礼ともう二度とこういうことはしないでほしい
    こちらからももう二度と連絡しないというメールを送信した、その返信が

    「もし相手に満足できなければいつでも抱いてやる、好きなときに連絡してこい」

    メアドを消去せずわざわざメールなんてしたことを激しく後悔した瞬間だった
    その後友人から元カレが自身のブログでポエムを投稿してると聞いた
    確かに元々ポエマーだったがまさかブログにまで書くとは思ってなかった

    旦那と昔話をしていてふと思い出したので記念カキコ

    956 :名無しさん@おーぷん
    家族関係を完全に勘違いしたまま大人になってしまったこと。
    今20代で、結婚することが決まったんだけど、結婚式の前夜に実家に帰って、親に感謝の気持ちを伝えた。
    本当は俺は母ちゃんの子どもじゃないのに、可愛がってくれて怒ってくれて育ててくれてありがとうみたいなことを言ったら、親ポカーン。俺もポカーン。
    なんで俺がそんな誤解をしていたかというと、俺には同じ学年に妹がいるから。
    日付はフェイクだけど、俺が1990
    年4月生まれで、妹が1991年2月生まれ。つまり、同じ学年なんだけど、誕生日が違う。
    で、俺は産まれた頃から父に生き写しレベルでそっくり、妹はどちらにもそんなに似ていないけど強いて言うなら母似。
    子どもの頃はなにも思わなかったはずなんだけど、小4くらいで転校して、そのときにどうしてお前ら双子なのに誕生日違うの?と聞かれて、双子じゃない、俺が兄であいつが妹なんだと誕生日まで答えたけど、でも兄弟で同じ学年?なんでだ?とそれから疑問に思うようになった。
    で、なぜか親には聞いてはいけないんだと思ってしまい、聞かないまま大人に。
    途中で、俺は父の連れ子、妹は母の連れ子なんだと思い込んでしまった。
    冷静に考えたら、俺が産まれてすぐ妊娠、ちょっと早めに妹が産まれてきただけだったんだとわかる。
    ネット検索もよくするのに、そのことは調べようと思ったことすらなく。
    そして親に笑われ、いまさら検索してみたら意外とそういう同学年兄弟っているんだということがわかった。
    とんちんかんなお礼をいってしまって、改めて言うのが恥ずかしくて、いまだにちゃんとお礼言えてない。




    974 :名無しさん@おーぷん
    私には密かな憧れがあった。トレンディドラマ(古いw)に出てくるような綺麗な夜景を見ながら彼氏と二人楽しく過ごすというもの。
    そして昔すごく好きになった人が居た。社会人5年目くらいのころ。
    付き合って半年くらいして私の誕生日が来て、
    リクエストを聞かれたから「プレゼントは要らないから綺麗な夜景を見ながら食事したいな」ってリクエストした。
    そしたら東京タワーが目の前の2階席のレストランに連れていかれた。東京タワーは目の前過ぎて全然見えなかった。
    「ここすっごく調べたんだよ〜料理がめちゃ美味しいらしくてさ!雰囲気もいいでしょ!」
    (違う…そうじゃない、そうじゃないんだ…!)と思いながら、確かに食事も店内雰囲気も良かったし、調べてくれたのが嬉しかったから何も言わなかった。確かに料理も店内の雰囲気も良かった。
    その翌年の私の誕生日、またリクエストを聞かれたから、
    「東京の夜景が一望できるようなところにあるお店で楽しみたいな。憧れがあるんだよね」みたいな感じで再度伝えた。憧れの話も少しした。
    そしたら豪華な会員制っぽいレストランに連れていかれた。ただしホテル内部で窓なし。勿論夜景なし。
    高級そう過ぎてその時も文句言えなかった。(普段のデートでそんな高そうなところ行かないから余計に)
    それからまた次の年、私の誕生日が来て、「まただけど…」と前置きして再度リクエストした。綺麗なところじゃなくていい、夜景を見ながら楽しく食事がしたい。前年の時は夜景がなくて少し悲しかったと伝えた。
    当日、「今度は大丈夫だから!」と連れていかれたのが確かに最上階にある、夜景を売りにしているレストラン。
    「おお!」と思ったら、食事席は何と一番フロアど真ん中、もちろん夜景は一切見れない。
    「ここ夜景綺麗なんだよー」と言いながら、真冬なのにテラスに出始めた彼氏。私は薄手ワンピースだから寒い寒い。
    結局夜景はちょっとしか見れないままレストランを後にした。

    私はただ綺麗な夜景を好きな彼氏と二人で見て楽しみたかったんだ…。
    それ以外にもずれたところがあって、それが結局彼が自身の理解する範囲を超えようとしない、相手を慮ろうとしないところだと気づいたとき、何かすーっと冷めた。

    友達からは「夜景ちょっと見れたんだったらいいじゃん」「心狭い」とか散々言われたけど
    私にとっては大きな要素だったんだよ…。
    大きな要素であることを伝えても実現されなかったところに、意思疎通できない宇宙人的な怖さを感じてしまったんだよ…。

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