誤解

    876 :鬼女日記 2014/08/22(金) 01:54:24 ID:???
    隣に越してきた夫婦の話

    以前売りに出されていたうちの隣の中古の一戸建てに
    1年前に30代夫婦が越してきた
    美男美女の夫婦で、保育園の女の子がいるけど、もちろん美少女

    私たちは新興住宅街ではなく、
    繁華街のちょっと外れに昔からある住宅街に住んでいて
    商業地域なので住人自体が少なく、町内会や子供会の集まりはない

    その夫婦は共働きで、うちは子供がいないので
    子供がらみの接点もなく、過剰な接触がないので、
    会えば挨拶するけど、プライベートを探るお付き合いではなかった

    でも子供を真ん中に3人で手を繋いで歩いてるし
    イオンで夫婦だけで買い物してる姿も見てたので、
    普通のファミリーだと思ってた

    ちなみに子供の前ではお互いを「パパ」「ママ」と呼んでたし
    「あんた」「おまえ」と呼んでるのも聞いてた

    とある深夜、隣家の前に隣家のとは違う車が止まっていた
    たまたま見てしまったが、奥さんが運転席の男性とイチャついてて
    キスしてるのを見てしまった

    128 :鬼女日記 2009/09/23(水) 18:08:49 ID:tKAoukoD
    友達の家に遊びにいったときのこと。

    夜中に友達の自転車を借りて買出しに行くことにした。
    途中、パトカーに停められて自転車の持ち主の照会をされた。
    警官「貴方の名前言ってくれる?」
    友達の自転車なのにうっかり自分の名前を言ってしまう。

    自分の名前と、防犯登録されている名前が違うと判明するや否や警官の態度豹変。

    警官「どっから盗った!?」 
    友達のものを借りていると説明すると、
    警官「じゃあ友達に今すぐ電話しろ」
    電話するも、友達は出ない。
    警官「何で出ないんだ?っていうか出れないよな。嘘に裏なんてあるはずないもんなぁwww」

    457 :鬼女日記 2015/01/29(木) 12:17:49 0.net
    来週出産予定の妊婦です。一年前、三歳の息子を乗せていた車の中で突然痙攣を起こし、病院搬送→入院→投薬治療へ。薬は「子供を作るのには少々リスクがある」程度。
    それでも、万が一を考えて子供を作りたくない旨を旦那に伝えていたにも関わらず、私が寝ていると勝手に布団に入ってくるバカ旦那。
    一応、避妊してるし…と思っていたら、妊娠。直ぐに体調不良になって動けなくなったら「家事が出来てない」(旦那・超潔癖症)と旦那キレたので、妊娠してる事を告げると「産む気ないんだろ」と冷たく言われたのが第一の修羅場。
    妊娠している事を旦那が義実家に連絡した所、馬鹿旦那が説明ベタな上、話を聞かないトメが発狂したのが第二の修羅場。
    「奇●が生まれる!池沼が生まれる!そんな子供を産むならお前らとは縁を切る」と旦那に告げ、着信拒否。説明しようにも連絡がつかない状態だった。
    結局親戚の方(医療関係者)が間に立ってくれて、話し合いの結果、「薬を飲んでいても通常の妊婦と変わらない程度のリスク」である事をやっと説明でき、復縁(?)。
    もう、この時点でお腹いっぱいなのに、私の親は毒親で、義実家と復縁をした途端、今度は実家の母親がキレて着信拒否!第三の修羅場。
    「妊娠中、お腹の子の事を考えると、凄く幸せだった」というママ友さんの話を聞くと…非常に悲しくなります。どうして、私はこうなんだろう…息子よ、お腹の子よ、本当にゴメンよ…
    って思ってたら、陣痛が止まってしまいましたwwwこれが先週からの修羅場かな??
    あ、まだあったわw出産直後に旦那の転勤が決まってるらしいww旦那は先に勤務先に行くかも…ってバカな事を言ってるんですけどwww
    引っ越しの見積もりは終わったけど、引っ越し準備とか息子の幼稚園手配とか、旦那、出産直後の私にやらせる気満々なんでしょうねww
    …スミマセン…ちょっと…疲れました…、今更ながらにマタニティーブルーかな…

    841 :鬼女日記 2012/12/17(月) 21:13:06 ID:Dhff9jJC0
    トイレットペーパーやら数日分の食材を買って、あと数メートルで自宅
    というところで、前から歩いてくる30代くらいの女性と目があった。
    このまままっすぐ歩くと自宅前で鉢合わせちゃうかな、よけるべきかな、
    でも重いしもしかしたら向こうがよけてくれるかもと考えながら直進。
    するとその人が我が家の玄関前の段差に上がって入口に立ち塞がる形で
    「私に何か用ですか」と言う。なんか怒ってる。
    「いや、ここ私んちなんで通してください」って返すと、「えっ!やだ、
    早く言いなさいよ!」と逆切れしながら逃げるように去っていった。

    オチがなくてごめん。

    324 :鬼女日記 2016/01/13(水) 18:10:35 ID:x8Q
    小4のときに、視力検査で引っ掛かって眼鏡をかけるようになった。
    クラスメイトAに「なんでかけるようになったのー?」って聞かれ
    内心、え?聞かなくても分かるよね?って思ったけど
    一応丁寧に
    「目が悪くなったのと、乱視ってのがあるんだって」
    って話したら、次の日からやたら乱視ってことに絡んでくるようになった。

    「〇〇って、乱視なんだって!乱視って目玉がボコボコしてるんだよ!
    気持ち悪いよね!」的な。
    最初は「ボコボコはしてないよ」程度に言い返してたんだけど
    「絶対目玉ボコボコしてるよ!お母さん言ってたもん!」とうるさい。

    毎日、目玉ボコボコうるさくて頭にきたので、ぎゃふんと言わせたる!って思い
    家にあった『家庭の医学』で乱視の欄を調べて丸暗記。
    分からない単語は辞書で調べて自分で理解。
    次の日、授業が始まる直前(きりーつ、礼!着席!のとき)に
    また絡んできたので
    「あのねぇ、乱視っていうのは正乱視っていうのと不正乱視っていうのがあるの。
    確かに不正乱視は眼球がでこぼこしてるんだけど、私の場合は
    正乱視だから表面はぼこぼこしてないの。毎日目玉ボコボコうるさい
    ちゃんと調べてから言え」
    的にガーーーと喋った。Aはもちろん黙ったし
    周りは、そんなこと知ってるの?すげー!みたいな空気だったし
    それ以降、目玉ボコボコ言われることもなくなってスッキリ!

    小4、子供ながらに考えたプチ仕返しでしたw

    15 :鬼女日記 2017/06/13(火) 14:15:04 ID:Zd6X5S6G.net
    兄嫁が義父(俺ら兄弟の父親)と絶縁して2年くらいになる。
    うちは母親が俺を産んですぐにタヒんでしまったので、父親が
    再婚もせずに俺達2人を育ててくれた。
    子煩悩が服着て歩いてるような人だったので、母親がいなくても
    ぜんぜん寂しくなくて、兄の方は母親の思い出がある分、俺より
    寂しかっただろうけど、それでも家族3人で明るく暮らしていた。
    そんな兄が結婚。待望の初孫が生まれて顔をくしゃくしゃにして
    喜ぶ父が、孫を抱きながら兄嫁に「こんなに可愛い孫を産んでくれて
    本当にありがとう」と言った。
    その一言が気に入らなかったらしい。そのときはニコニコしていたが
    父が帰ってから「お義父さんのために産んだんじゃない」「所詮
    嫁は子供を産むだけの存在だとしか思ってない」と兄に当たりまくり
    最初はなだめていた兄も忍耐の限度を超えて口げんかとなってしまい
    「二度とお義父さんには会わない」と言うことで、本当に絶縁してしまった。
    最初は一ヶ月もすれば頭が冷えるだろうと思ってたけど、もう2年も経つ。
    昨日、姪っ子の誕生日だったので思い出した。神経わからん女だ。

    558 :鬼女日記 2015/03/02(月) 11:15:50 ID:3BM
    身勝手なのは承知だけど、齢34にして母に会いたくなっている。

    うちは家長絶対の家だった。兼業農家で、父も母も公務員。
    農業は主に祖父母がやって、育児も祖父母。
    母は家事+仕事。父は仕事から帰ったら何もしない。趣味パチ〇コ。
    母は食事も一人だけ別のもの食べてて
    刺身とか寿司も母のぶんはないのが当たり前だった。
    理由は「主婦だから」。
    祖父母も父もそう言うからそれが当然なんだと思っていた。

    中学生になって同級生の母親を見て、きれいにしているので衝撃だった。
    うちの母の毛玉だらけの服や、布で作った変なカバンがいやで
    一緒に歩かないようになった。
    母の給料は振込じゃなかったのかどうか知らないが、
    母が使えないか、使わない金扱いだった。
    金がないからきれいにできるわけもないのだが当時はそんなこと考えてみもしなかった。

    711 :鬼女日記 2017/12/22(金) 16:26:50 ID:K7w
    私が小1の頃の話。無駄に長い上に大したことない。

    当時、母の勤務時間が変わってシフトが夜勤続きになった
    明け方4時頃帰宅する毎日で、そこから私が起きる時間まで起き続けるのも、ちょっとだけ寝てまた起きるのも辛いってことで
    母が起きてこなくても私が自力で身支度して登校できるようにと
    私に「あさごはんのつくりかた」を教えてくれた
    (ちなみに父は逆に夜明け前に出勤する職種で朝は不在だった)

    まぁ作り方と言っても、食パンをトースターで何分焼いて、冷蔵庫にストックしてある茹で卵かヨーグルト、フルーツ、それと牛乳か野菜ジュースを出して…っていう
    火も包丁も使わないままごとみたいな内容
    それでも当時の私は「自分で自分のごはんを用意するなんて大人みたい!」とテンションが上がり
    一人前になったような気がして誇らしかった

    あまりに誇らしかったので宿題の作文(日記)にそのことを書いた
    私としては「(私)ちゃんは自分で朝ごはんが作れてとてもえらいですね。
    お母さんも朝ゆっくり眠れて大助かりですね」的な
    先生からの褒め言葉を期待wして書いたんだけど、
    まぁ予想はつくと思うけど担任から母親に電話がかかってきた
    「まだ小1なんだし朝は一緒にごはんを食べてあげてください、(私)ちゃんが可哀想でしょう」って。
    そりゃ先生からしたら教え子が「おかあさんは朝おきてこないのでわたしはひとりであさごはんをつくります」なんて作文書いてきたらネグレクト予備軍かと思うよねw
    褒めてもらえると思ってた私涙目w

    弁解させてもらうと、母は昼には起きて家事をバリバリこなすし、下校してきた私の宿題も見てくれるし
    父親も昼すぎに帰ってきて家族全員揃うので家族で過ごす時間はむしろ一般的な家庭より多かったんじゃないかと思う
    私も元々マイペースなもんで朝ごはんが一人なのは寂しいどころか気楽だったし
    子供の朝ごはんを全く準備しないとか菓子パン1コ置いて出かけていく共働き親もいる中で
    小1でも用意できる範囲でマトモな朝食をきちんと伝授してくれた母はいい親だと私は思ってる

    ↑のようなことを担任の先生には説明して
    うちの親がネグレクトとかそういうのではないことや
    私の日記も別にSOSとかじゃなくて純粋に褒めてもらいたくて書いたってことを
    理解してもらえて話は収まったけど、
    「先生に褒めてもらえると思ってたらお母さんが叱られた!」ってのが幼心に衝撃だったw
    ちなみに母親には「突然先生から凄く深刻そうな口調で電話がかかってきて、最初は何の事かわからないし内心修羅場だったわ~」と未だに言われる

    210 :鬼女日記 2015/08/15(土) 05:06:09 ID:QlZ
    義兄とある程度仲良くしろと遠回しに義実家に言われてモヤモヤ。

    私 過去に男性(知らない人)から暴行を受けてから男性恐怖症→克服するもなぜか年上男性から痴漢やストーカーにばかり合う→自分よりも1日でも誕生してる人は恋愛対象外

    夫 それらを全部知ってる。今回も全力で庇ってくれた。

    義兄 何度か会ってるが、その度そっけないので嫌われてると思い積極的に話しかけなかったし仲良くなる必要もないと思い空気として扱う。

    そんな義兄が自分だけ私と仲良くないみたいなことを言い出したそうな、、知らねーよと一言言えるものなら言いたい。
    仲良くするのが普通なのかな?年に数回数分しか会わないしなぁ、、すごくストレス、、

    469 :鬼女日記 2008/02/29(金) 00:13:58 0
    皆さんに比べれば軽い被害でしたが、投下させて下さい。
    結婚して数年、義実家(別居)とはあちらが過干渉気味ではあったものの、
    それなりに良好な関係を保ってきた。
    しかし夫が単身赴任になってから関係がおかしくなってきた。
    「一人だと寂しいでしょう?」「危険だから」としょっちゅう呼び寄せたり
    押しかけようとしたり。
    携帯の留守電には「元気か連絡頂戴」の嵐と本物の「過干渉」にクラスチェンジ。
    それでも「ちょっと度が過ぎているけど、心配してくれているんだ」と思い、
    感謝しつつ「仕事も忙しいですし、大丈夫ですからお気遣いなく」と断ってきた。

    だが「折角気にかけてあげているのに頼って来ない嫁」が気に食わなかったのか、段々
    「どうして電話を寄こさないのか」(ほぼ毎日のように電話がかかってくるのですが)、
    「どうして招いても顔も出さないのか」等々、責めるように。
    そこで「仕事が忙しくてそちらとゆっくりお付き合いをする余裕が物理的(&精神的)に
    無い」と詳しく説明するも、「私達に電話もできないほど忙しいなんておかしい。」
    「本当に仕事なのかしら。息子の目を盗んで誰かと・・・・・・」とかもうね、アボカドバナナと。
    こちらとしては、あくまでも穏やかにこの頑迷な老夫婦をなだめたかったんだけど、
    浮気まで疑われるようになってプッツンきた。
    「分かりました。これから毎日、手空きな時にーと言っても仕事を終えて帰宅した時に、
    お電話差し上げますね」と。

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