鬼女日記 -鬼女・修羅場・キチママ系まとめ-

当ブログは主に既婚女性・男性板、 生活板、家庭板などから管理人が気になった話をまとめたサイトです。

    誤解


    128 :鬼女日記 2009/09/23(水) 18:08:49 ID:tKAoukoD
    友達の家に遊びにいったときのこと。

    夜中に友達の自転車を借りて買出しに行くことにした。
    途中、パトカーに停められて自転車の持ち主の照会をされた。
    警官「貴方の名前言ってくれる?」
    友達の自転車なのにうっかり自分の名前を言ってしまう。

    自分の名前と、防犯登録されている名前が違うと判明するや否や警官の態度豹変。

    警官「どっから盗った!?」 
    友達のものを借りていると説明すると、
    警官「じゃあ友達に今すぐ電話しろ」
    電話するも、友達は出ない。
    警官「何で出ないんだ?っていうか出れないよな。嘘に裏なんてあるはずないもんなぁwww」


    457 :鬼女日記 2015/01/29(木) 12:17:49 0.net
    来週出産予定の妊婦です。一年前、三歳の息子を乗せていた車の中で突然痙攣を起こし、病院搬送→入院→投薬治療へ。薬は「子供を作るのには少々リスクがある」程度。
    それでも、万が一を考えて子供を作りたくない旨を旦那に伝えていたにも関わらず、私が寝ていると勝手に布団に入ってくるバカ旦那。
    一応、避妊してるし…と思っていたら、妊娠。直ぐに体調不良になって動けなくなったら「家事が出来てない」(旦那・超潔癖症)と旦那キレたので、妊娠してる事を告げると「産む気ないんだろ」と冷たく言われたのが第一の修羅場。
    妊娠している事を旦那が義実家に連絡した所、馬鹿旦那が説明ベタな上、話を聞かないトメが発狂したのが第二の修羅場。
    「奇●が生まれる!池沼が生まれる!そんな子供を産むならお前らとは縁を切る」と旦那に告げ、着信拒否。説明しようにも連絡がつかない状態だった。
    結局親戚の方(医療関係者)が間に立ってくれて、話し合いの結果、「薬を飲んでいても通常の妊婦と変わらない程度のリスク」である事をやっと説明でき、復縁(?)。
    もう、この時点でお腹いっぱいなのに、私の親は毒親で、義実家と復縁をした途端、今度は実家の母親がキレて着信拒否!第三の修羅場。
    「妊娠中、お腹の子の事を考えると、凄く幸せだった」というママ友さんの話を聞くと…非常に悲しくなります。どうして、私はこうなんだろう…息子よ、お腹の子よ、本当にゴメンよ…
    って思ってたら、陣痛が止まってしまいましたwwwこれが先週からの修羅場かな??
    あ、まだあったわw出産直後に旦那の転勤が決まってるらしいww旦那は先に勤務先に行くかも…ってバカな事を言ってるんですけどwww
    引っ越しの見積もりは終わったけど、引っ越し準備とか息子の幼稚園手配とか、旦那、出産直後の私にやらせる気満々なんでしょうねww
    …スミマセン…ちょっと…疲れました…、今更ながらにマタニティーブルーかな…


    15 :鬼女日記 2017/06/13(火) 14:15:04 ID:Zd6X5S6G.net
    兄嫁が義父(俺ら兄弟の父親)と絶縁して2年くらいになる。
    うちは母親が俺を産んですぐにタヒんでしまったので、父親が
    再婚もせずに俺達2人を育ててくれた。
    子煩悩が服着て歩いてるような人だったので、母親がいなくても
    ぜんぜん寂しくなくて、兄の方は母親の思い出がある分、俺より
    寂しかっただろうけど、それでも家族3人で明るく暮らしていた。
    そんな兄が結婚。待望の初孫が生まれて顔をくしゃくしゃにして
    喜ぶ父が、孫を抱きながら兄嫁に「こんなに可愛い孫を産んでくれて
    本当にありがとう」と言った。
    その一言が気に入らなかったらしい。そのときはニコニコしていたが
    父が帰ってから「お義父さんのために産んだんじゃない」「所詮
    嫁は子供を産むだけの存在だとしか思ってない」と兄に当たりまくり
    最初はなだめていた兄も忍耐の限度を超えて口げんかとなってしまい
    「二度とお義父さんには会わない」と言うことで、本当に絶縁してしまった。
    最初は一ヶ月もすれば頭が冷えるだろうと思ってたけど、もう2年も経つ。
    昨日、姪っ子の誕生日だったので思い出した。神経わからん女だ。


    469 :鬼女日記 2008/02/29(金) 00:13:58 0
    皆さんに比べれば軽い被害でしたが、投下させて下さい。
    結婚して数年、義実家(別居)とはあちらが過干渉気味ではあったものの、
    それなりに良好な関係を保ってきた。
    しかし夫が単身赴任になってから関係がおかしくなってきた。
    「一人だと寂しいでしょう?」「危険だから」としょっちゅう呼び寄せたり
    押しかけようとしたり。
    携帯の留守電には「元気か連絡頂戴」の嵐と本物の「過干渉」にクラスチェンジ。
    それでも「ちょっと度が過ぎているけど、心配してくれているんだ」と思い、
    感謝しつつ「仕事も忙しいですし、大丈夫ですからお気遣いなく」と断ってきた。

    だが「折角気にかけてあげているのに頼って来ない嫁」が気に食わなかったのか、段々
    「どうして電話を寄こさないのか」(ほぼ毎日のように電話がかかってくるのですが)、
    「どうして招いても顔も出さないのか」等々、責めるように。
    そこで「仕事が忙しくてそちらとゆっくりお付き合いをする余裕が物理的(&精神的)に
    無い」と詳しく説明するも、「私達に電話もできないほど忙しいなんておかしい。」
    「本当に仕事なのかしら。息子の目を盗んで誰かと・・・・・・」とかもうね、アボカドバナナと。
    こちらとしては、あくまでも穏やかにこの頑迷な老夫婦をなだめたかったんだけど、
    浮気まで疑われるようになってプッツンきた。
    「分かりました。これから毎日、手空きな時にーと言っても仕事を終えて帰宅した時に、
    お電話差し上げますね」と。

    545 :鬼女日記 2013/12/13(金) 15:25:24 ID:PKrriL2q
    ある日親が豹変した話。
    私のスペックは26歳喪女。
    実家で同居してた。

    今まで彼氏いなかったし、わざわざ作る気もなかったから、親としては気にしてるのかな?程度にその時は考えてた。
    ある日寝てたら父親に布団から引っ張り出されて、髪の毛をつかまれながら家を追い出された。
    母は後ろでなんか絶叫してたけど、よく覚えてない。
    父親からはお前みたいなのは娘とは思えない、と言われて頭痛いし寒いし訳が分からない。
    酔っぱらってるかなとは思ったんだけど、あの人はそんなにお酒のないし。
    どうしたの?私なにかした?
    ってずっと考えて、ドアの前で話しかけたけど、あとは母親が泣く声しか聞こえなかった。
    で、だんだん怒りのほうが勝ってきて、とりあえず近所の友達の家に行った。
    靴もなかったので裸足で歩いて電気ついてる部屋見たら思わず泣いた。

    で、携帯も何もかも全部家だし、親はなんかおかしくなったとしか思えないし、翌日友達の家から電話してみた。
    出た母曰く、
    ・私がレズなのがお父さんにばれた
    ・父親はそんな娘はいらない
    ・でも母親は応援してる
    という意味が分からないことを言われた。
    そもそも同性愛者ではない。
    で、よくよく聞くと、レズ説だしたのが自分の母親だった。
    このあたりで頭沸騰しそうになったけど、とりあえず一日だけ会社休んで翌日いろいろ友達に借りて出勤。
    会社の上司に休んだ理由とか話して、相談に乗ってもらったりとかして、一人暮らしをすることに。
    なんか三か月後くらいに親が会社に来たけど会う気もないので拒否。
    来年、県外赴任の辞令が出たので記念カキコ

    396 :鬼女日記 2014/09/30(火) 03:15:57 ID:Hrfm0tFQj
    中1の夏、父の浮気相手から電話が来た。

    電話嫌いの私が無愛想な低い声で対応したせいか、
    浮気相手は母と間違えたらしく、
    旦那を大事にしない、主婦のくせに家事をしない、子供に父親の悪口を吹き込むなんて最低!
    と散々わめきちらし、ガチャ切り。

    何のことだかわからずに受話器持ったまま、しばらく呆けてた。

    母は大好きな仕事を辞めて、祖父母(父方の両親)の介護に専念してるが、
    母から父の陰口なんて聞いたことがないし、
    介護の愚痴も聞いたことがなかった。
    家事が疎かになることもなく父が晩酌するときは必ずおつまみを作っていた。

    誰かと間違えてるのかと思いたかったけど、
    浮気相手はしっかり私の名字と父の名前を言っていた。

    ずっと仲のいい両親だと思っていた。

    どんなに疲れていてもニコニコしてる母に告げる気になれなかった。

    963 :鬼女日記 2010/06/30(水) 09:38:51
    まとめようとしたら長文になったので箇条書きで先日でた結婚式をまとめてみた
    前提として、私は新婦と同じ習い事の教室に通ってるけど、そこまで親しくはなく、
    教室の生徒さん全員呼ばれたうちの一人でした。

    ・新婦が平日しか休みが取れないので平日で尚且つ仏滅挙式
    ・新婦が本物の教会でやりたいという小さい頃からの夢をかなえるため、駅からかなり遠い
     新婦の実家のすぐ近くにある小さな教会(タクシーで言っても通じないくらい小さかった)での挙式
    ・式の時点で招待客は新郎側は親族5人、残り30人前後は新婦の親族+友人
    ・披露宴はそこからかなり遠方(電車での乗り換え2回)の新婦兄の勤める某レストランで送迎無し
    ・招待客は50人前後で、新郎側の招待客は相変らず親族5人で残りの45人くらいは新婦の招待客
    ・新婦自ら「自分の生い立ち」を涙ながらに語った後は、新郎が「二人の出会いから今日まで」を語り、新郎側の生い立ちなし
    ・余興は「新婦叔父によるカラオケ」「新婦伯母による三味線」「新婦友人による・・・」と新婦側のみ
    ・祝電も新婦側の会社の上司や社長等から数件あったが、新郎側の祝電は無し。
    ・新郎側親族は出入り口に一番近い席に5人まとめて座っていて一切交流無し
     (式を挙げた教会の神父(牧師?)さんを招待しているので、宗教上の理由でお酒は一切出なかったので
     お互いの席を行き来してお酒を注ぎあうというのが無かった)
    ・途中で新婦の小さい頃からの生い立ち写真とサプライズで新婦母からメッセージ有り。新郎側は無し
    ・デザートのコーヒーの受け皿の裏にシールが貼ってある人にお土産、という余興があり、各テーブル一人ずつ当たるように仕組まれていたようだが
     新郎側のテーブルにはシールが無く、誰も出てこずに新郎側親族みんな顔を見合わせて苦笑い。

    ちなみに帰り際、たまたま新郎側親族の人と同じ方向だったので少しおしゃべりしてみたところ
    新郎側親族は「挙式も披露宴も内輪だけで、食事会程度のものだ」としか説明をうけておらず
    今日きてみて大勢いてびっくりした、ということらしい。
    新郎も決して名前をいえないような勤め先ではなく、一部上場企業に勤める人だと帰りの電車ではじめて知った。
    何故ここまで新婦寄りの式になったのかは不明だけど、新郎側親族がかなり不幸そうだった。

    738 :名無しさん@おーぷん
    財布を買い換えたら、たまたま同時期に買い換えた同僚Aさん(30代男性、2年先輩)とかぶってしまった。
    よくあるブランドのよくある革の長財布。
    色は茶色。男女兼用のデザインのやつ。
    そうしたら私(20代喪女)がAさんを好きで、わざとお揃いを買ったのだと誤解されてしまった。
    私はAさんにあからさまに避けられるようになった。
    挨拶も無視された。すれ違いざま小さい舌打ちをされる時もあった。
    この時点で財布の件は知らなかったので、
    「仕事でミスって怒らせてしまっただろうか」と私は思っていた。
    Aさんと同期の先輩に「自覚なくミスをAさんにかぶせてしまったかも」と相談した。
    先輩はAさんに↑を聞いてくれたらしい。
    でも翌日からさらにAさんの当たりがきつくなった。
    Aさんの中では
    「冴えない女に粘着されてる。怖い。同期を使って探りまで入れてきた。外堀埋めてきた怖い」
    だったらしい。

    875 :鬼女日記 2008/12/02(火) 01:02:14
    従兄弟の披露宴に出席した時の話です。

    披露宴にて、久々に親類一同が集合したので会話に花が咲き
    「せっかくだし、披露宴の後でどっかの居酒屋に行って飲もう」なんて話になっていました。
    そんな私らの会話を、近くを歩いていた新婦の親族が聞いたらしいのですが
    何がどう間違ったのか
    「新郎の親類一族が、二次会の会場に全員で行くらしい」と誤解されてしまったようです。

    ちなみに二次会は、新郎新婦の友人や同僚のような若者が中心で企画されているようなので
    両家の親族は参加しないし、そもそも、招待すらされていません。
    幹事が誰かも知りません。

    しかし、この勘違いが、お色直しで席を外していた新婦の耳に入ってしまったんです。
    一緒に席を外した新婦の母が言ったらしいのですが、新婦が激怒。

    お色直しを済ませて入場した新婦は、とてつもない不機嫌な表情をして
    大袈裟に肩を上下させて溜息を吐いたり、わざと細目でカメラを睨んだり
    新郎をヒールで蹴ったり肘でこづいたり。
    新郎親類だけでなく、招待客全体が「新婦が変…?」と微妙な空気に包まれたまま披露宴がお開きに。

    招待客のお見送りのために、入り口の金屏風前に立った新婦が
    新婦友人と顔を合わせた途端
    「あーーーーーあーーー!!ってか!!アレか!!こりゃ離婚っすかねーーー!!」と
    明るく絶叫し、新郎も慌てるし両家両親もワタワタするしで
    ものすごく微妙な状態で披露宴が終わりました。

    私ら親族は、なんか変だなーと言いながらも近所の居酒屋に移動。
    何時間か楽しくおしゃべりしてオヒラキにしたので、その夜は楽しい気分のまま眠れました。

    415 :鬼女日記 2013/09/27(金) 19:10:00
    今現在、自分の妻も浮気している
    妻と間男が、昔倉庫だったのを改修した地下の自分の書斎でヤっていた……
    お腹が凄く痛い、何であんな女と5年も夫婦していたんだろう
    自分が情けなくてしょうがない、あんな馬鹿な女だと知っていたら結婚しなかった
    クソっ……お腹が痛い……苦しい、あんな馬鹿な女に、苦しい辛い……






    あの書斎には外鍵があるのに……

    このページのトップヘ