鬼女日記 -鬼女・修羅場・キチママ系まとめ-

当ブログは主に既婚女性・男性板、 生活板、家庭板などから管理人が気になった話をまとめたサイトです。

    謝罪

    1 :鬼女日記 2022/09/23(金) 14:50:33 ID:AfnFKFzO0.net
    客「だから寄生虫が入ってたのおおおおお!!!!!」

    ワイ「当店では見つけ次第寄生虫のほうは取り除いていますが稀にご購入後に
    身の中に隠れていた寄生虫が時間経過とともに身の外に出てくる場合があります
    そういった場合はお客様の方で寄生虫の方を取り除いてください
    また、加熱をすれば身の中の寄生虫はタヒ滅するので食べても大丈夫です」

    客「…?、だから寄生虫が入ってたから謝罪に来て返金と
    寄生虫が入ってない商品に交換してって言ってんのおおおお!!!!!」

    もうやめてええか

    482 :鬼女日記 2010/02/19(金) 16:48:31 0
    実家の母が危篤状態になり、同居トメに言うと
    「早く行ってあげなさい。孫ちゃんも連れて行ったらいい。
    何よりの薬よ。家の事は心配しないで、今はお母さんの事だけ考えてあげて」
    と言ってくれた。
    嫌味トメもやっぱり母なのね!と感動。

    すぐに夫に電話し、1週間は実家の方に行くことを伝えた。
    家には足の悪いウトが居て、トメ一人では何かと不便だろうと思い、
    近所の義兄の家まで行き、
    義兄の奥さんに「何かと迷惑かけるかもしれませんが…」事情を話し
    「これから荷造りして実家に行く」と言うと手伝ってくれると言ってくれた。
    子供の物もあるので、箱がいるだろうと近所の酒屋に行き段ボールをもらい、
    家に帰るとトメが何やら電話してる。

    内容は「嫁子の親は病気の癖にいつまでも生きてる」
    「タヒんでもお父さんが生きてる限り遺産も来ない」
    「大体行っていいって言われたからってはいそうですか、と行く嫁がどこに居る。
    ここは遠慮するのが本当だ」
    「しゃーしゃーと(義実家名字)孫男まで連れて行く気だ。頭おかしい」
    (義実家名字を強調)

    これ位話した時点で数メートル後ろに静かに立ってる私と義兄嫁と姪に気が付き、
    慌てて電話を切るも、すでに遅いよ。

    私と義兄嫁は無言で私の部屋へ、姪はトメに怒り狂ってたけど
    義兄嫁が「そんな人ほっときなさい。手伝って。こっちは急ぎなの」と言うと
    冷たい目でトメを一瞥し、黙々と作業。

    215 :鬼女日記 2007/02/03(土) 17:15:08
    ウトは吉本のお笑いが好きで、人のちょっとしたボケ(わざとじゃない過失)を
    目ざとく見つけてはツッコミと称して人を叩く。
    家族だけならまだしも私のことも叩くようになったので、はっきりと
    「叩かれているこっちはちっとも面白くありません。二度とやらないでください。
    㬥カ的な人は嫌いですし、子供(当時0歳)に悪い影響があるといけませんので
    当分お会いしません」
    と言って、丸一年会わずにいた。
    その間にウトから何度も謝罪の電話があり、もうやらないと約束してもらい、
    トメや夫も保証してくれたことで徐々に付き合いを再開していた。

    1 :鬼女日記 2019/09/27(金) 21:48:56 ID:hv6bCkcRx.net
    客「うぉい!!!違う゛!!」

    上司「なんでこうやったんだ!?!?」
    上司「部下の失態で大変失礼致しました...」
    ワイ「...すみません」

    客「もうワイ君外して」
    上司「外します」

    上司「ワイ君のせいです」
    部長「ワイ君はあかんなぁ」

    これ現実なんやな

    1 :鬼女日記 2017/03/12(日) 06:26:58 ID:KN+u2Ib2.net
    俺の言うことは必ず聞くし文句も言ってこない
    常に気を遣ってくる

    これを「楽だわ」と捉える俺って忄生格歪んでる?

    59 :鬼女日記 2007/06/04(月) 23:21:15
    ウト親戚の前では優しく朗らかなトメに仕返し。
    いつもは何かと絡んできては「はあ~、こんな事も出来ない女が居たなんて~」とか
    「子供だけは生んじゃダメよ、あんたじゃまともに育てられないから。
    私のところによこして、あんたが通ってくるなら良いけど」とか言ってくる。
    もうあまりの事にブチ切れてほぼ絶縁になってたんだが、
    土曜にウト親戚が集まると言うのでしょうがなく行った。
    前日に料理を作っていたら、トメがいつかの謝罪もどこへやら
    ふてぶてしく座ってテレビを見ながらティータイム。
    カッチーンっと来たので「何でやらないんですか!」「年取って疲れたのよ!」とケンカ。
    イライラしながら何でこんな仏心を出したのかと反省。

    次の日、私が作った山の様な料理を見て
    親類が「おー、こんなに作ったの!大変だったわね~」と言ってきて
    トメが「うふふ、嫁子ちゃんが作ったのよ~」「ま~凄い!トメさんお幸せねっ」とか話してた。
    私は横で愛想笑いしてたんだけど、親類が
    「嫁子ちゃん若いのに凄いわね~、大変だったでしょう~?」と言って来たので
    「いえ…」と言ったらトメが調子に乗って「自慢の嫁子ちゃんよん」とか言い出した。
    そこで止めておけばいいのに更に「うちに娘が増えて華やかでいいわぁ、ね嫁子ちゃん」だの言われたので
    あからさまにキョドって「え…?あの…」と言ってうつむいた。
    親類も「あら?」って思ったみたいで、こっちを意味ありげに見てきて
    トメも焦ったように「どうしたの嫁子ちゃん?」とか言ってきたので
    「チャンスだ」と思った。

    グラスが足りない→「あっ申し訳ありませんお母さま!」走って取りに行き、更に謝罪。
    小皿が欲しいと言われる→大慌てで皿を持って来て「この皿でよろしいですか、お母さま…」オドオド
    トメに呼ばれる→ビクッとなって「何か不手際が…あ…あのう…」と焦る
    じゃあ皆で大トメの墓参りに→「えっ、私も行かせていただけるんですか!」
    「当たり前じゃない」「で、でもお母さまが…あのう…私ははまだこの家の一員じゃないからって…(本当)」

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