鬼女日記 -鬼女・修羅場・キチママ系まとめ-

当ブログは主に既婚女性・男性板、 生活板、家庭板などから管理人が気になった話をまとめたサイトです。

    215 :鬼女日記 2008/10/08(水) 11:20:08 O
    当時高校生の義弟がバイト代貯めて彼女に何だかプレゼントするとかで我が家にアホほどある雑誌を見に来た。
    それ系が仕事なんでトレンド物を教えて友達にでも相談しろと適当に切り抜きあげた。

    で。それがう〇こ生産機の養豚コトメの30の誕生日の前月。
    ちなみに義弟彼女の誕生日はそこから2ヶ月後。
    弟の部屋に忍び込むのが日課のコトメは切り抜き見て
    自分へのプレゼントと舞い上がりブヒヒブヒヒと薄気味悪い調子。
    折り合い悪い義弟がコトメにやるわけないだろと言っても豚に人語は届かず。
    お前ウトメだけじゃなくまだ高校生の義弟の財布からも金抜いてる
    クズなのになんでそんなお花畑なんだよ、と夫がキレてもブヒブヒブヒヒ。
    あーこの豚は駄目だとウトメも夫もがっかりしてた。

    58 :鬼女日記 2018/11/11(日) 10:55:24 ID:NnHUXm4E.net
    私の友達は話上手で面白い人が多い。
    たまに集まって飲む時も、みんなそれなりに仕事の愚痴とかも言うけど面白おかしく例え話とかで愚痴るから、みんな大笑いしながら聞いてる。
    みんなの彼氏、彼女とかも参加することがあるので私も彼氏を連れて行った。
    いつもみたいにみんなで盛り上がっていたら、普段2人の時はそんなこと言わないのに彼氏が私のことを「このブーちゃんは~」と言って私がよく食べるという話をしだした。
    友達が「よく食べるけど太ってはないですよ~」と気を使って言うと「いやいや!家畜かってぐらい食うからw」と、私下げエピソードを話しだした。
    みんなの話しは面白いけど人を落とすような話しで笑いを取る事はないから、みんな笑えない…みたいな空気になってるのに、私の父が私にくれた旅行のお土産がダサいwとか兄は男のくせに短大卒w女子かよwみたいに私下げ話しで笑いを取ろうと必タヒ。

    帰りに「あんな事言うのやめてよ~」と言うと「なんで?みんな言ってるやん?みんな笑ってたやん?」と言い張る。
    「いやいや、みんなあんな言い方しないよ?笑ってるんじゃなくて気を遣われたんだよ」と言っても「俺が新参者で笑いを取ったのが気に入らないの?じゃないとしてもお前と俺の笑いのツボの問題だろ~」と論点がズレてる。
    意気揚々と「いや~今日も俺よくみんなを笑わせたわ~」みたいに満足してる顔にスーッと冷めた。

    114 :鬼女日記 2010/08/11(水) 14:12:34 0
    豚霧。

    毎日同居トメのところにやってきて、食材を持ち帰る一人暮らしの毒豚コトメ。
    最近は夏休みのために子供用に買ってあるジュースやお菓子にまで手をつける。
    さっきもノコノコやってきて、私の飲みかけのコーラをかっさらおうとした。
    抱えて避けたんだが「い~~じゃん、ちょうだいちょうだい
    運転してる時って喉乾くんだから~~ブヒブヒ」と
    五月蝿かったんでちょっと仕込んでから上げることに。
    自分の車に戻って飲もうとしたらしいコトメの悲鳴が
    今この時間、駐車場から響いてる。

    二階の私たちスペースの窓から駐車場が見えるんだけど
    コトメの白いシャツや車のシートが異様に茶色い。
    ふりまわして飲むほど嬉しかったのかなあ、あのメントス入りコーラwww

    303 :鬼女日記 2011/06/18(土) 15:28:10 0
    去年の暮れに別れた元彼から届いたメールです。
    私が勤めてた会社が倒産、その後何とか見つけた仕事(工事現場で通行車両の交通整理)を、
    汚いだのみじめだのと馬鹿にしてきたので喧嘩別れした。
    今思えば、あんな男を好きだった自分が非常に腹立たしい。

    件名:久しぶり
    内容:
    元気か。この間、○○の××でお前を見かけた。
    声をかけようとしたらタクシーに乗って行くものだから久闊を叙することができなかったじゃないか。
    そんなに急いで生きるなよ、まったく…。
    その時思ったんだけど、お前痩せたのか?
    俺と会えなくなったからか?あの時の俺に対する態度を反省したからか?
    つまりは俺のために痩せたということなんだろうな。
    まあ、結果オーライだよ。あの時のお前は歯に衣着せずにはっきり言えば豚だったからな。
    あの頃の俺の苦言を、ようやく素直に聞く気になったんだな。
    ところで、今は何してるんだ?俺は(以下、自分がどれだけ会社に必要とされている優秀な人材であるか等々の自慢)。
    俺は、今のホッソリしたお前なら、もう一度やり直せるチャンスをお前に与えてもいいと思ってる。どうだ?
    ただし!その場合も、俺にベッタリ甘えずにきちんと仕事に就くこと!
    念のため言っておくが、お前に付き合う俺が恥ずかしくないような仕事だぞ。
    一流どころでなくてもいいから。汚れ仕事は絶対に許さないからな。
    それと、お前の仕事は、俺の生活・仕事サイクルに合わせられるものにすること…そうすれば2人で過ごせる時間も持ちやすいからな…なあんて、な。
    正直言って、お前はダメな女の部類だ。そんなお前と添ってやれる男は俺くらいだと思わないか。
    お前はまだ、○○に住んでいるのか?
    あそこでは部屋が小さいから、せめて俺を迎えることができる部屋に引っ越して待ってるんだぞ。
    俺は敢えてお前を選んでやった、その意味をよく噛みしめろ。俺への感謝の気持ちしか生まれないはずだ。
    さあ、これが俺がお前に与えてやれる最後のチャンスだ。
    これから後のことは全てお前の行動次第、早く連絡しておいで(以下連絡先住所電話番号)

    もちろん、返事などせずに無視着信拒否です。
    これで別れた女が戻ってくると彼が本気で思ってるなら、こんな馬鹿男だと見抜けずに付き合った私は大馬鹿ですね・・・。

    926 :鬼女日記 2015/08/15(土) 20:28:41 ID:Hir
    小6で140センチ、36.4キロの娘が学校でデブデブと言われました
    運動会で組み体操をするらしくて、お盆休み前に組む相手を決めるため、体重が公表されました
    確かに他の子たちは身長が150以上あり、体重が35キロありません
    「デブだから私と組んでくれる人がいない」とがっくり落ち込んでいました
    フォローする時間もないまま実家に帰ったせいで、そこでも落ち込みが酷く、周りから声をかけられて事情を話したそうです
    その時中1の155センチの子から
    「私37キロだよ!立派な豚だよ!」と言われたそうで、かなりふさぎ込んでしまいました
    娘は私に似て骨太で、手首足首も太く、手首は14.5センチもあります
    また水泳もしているので、足に力を入れると、筋肉が盛り上がります
    私も身長が149センチしかありませんが、体重は45キロ、体脂肪率25%です
    だから娘もけして肥満ではないと思うんですが、中1の子から「子供の肥満は親の虐侍ですよ」と言われてしまいました
    娘がご飯を食べようとすると、今晩はカツ丼だったんですが、「ご飯とお肉は太るよ」と耳打ちされて、おかげで娘がお茶しか口にしていません
    中1の子に「やめて、謝って」と言っても「そういうの虐侍ですから」と間違いを認めませんし、旦那から親に言ってもらいましたが、「うちの子は間違ってない、あんたの娘はデブだ、デブは皆ブスだ、デブスの娘だ」とまで言われてカンカンです

    旦那の実家は私達と正反対で、骨細、ガリ体型一族です
    旦那も身長169なのに手首が私より細く、体重も49キロ、他の人もそんな感じです
    だから余計私や娘が太って見えるらしいんですが、だからといってデブだデブスだと言われたことに本当に腹立ちます
    今すぐ帰ると伝えたら他の親族から私たちが気持ちを抑えるように言われ、引き止められたので、深夜にタクシーを呼んで帰ります
    旦那は長男だけど、娘が攻撃される実家なんか要らない、二度と帰らないと一筆書いてくれました
    これを置いて縁を絶ちます

    729: 名無しの心子知らず 2013/10/29(火) 20:25:37.61 ID:1U/Zlmki

    今日、柿泥棒が現れて撃退したので思い出した昔話。

    うちの柿はおじいちゃんが丹精込めて育てた木で、すごく甘いので毎年ご近所におすそ分けして喜ばれている。

    おじいちゃんが亡くなった後は、旦那がおじいちゃんに教わった通りに世話を続けて、出来栄えは維持できてました。

    その年もいっぱい生って、味も申し分なく、次の休みは一斉収穫だとなったとある週末前。

    深夜に『あぎゃ~~~!!』バキバキバキバキドッスン!という音が響き、旦那も私もその音にたたき起こされました。




    私たちだけでなくご近所さんも次々に電気がついていき、何事かと窓から顔を出してきた。

    庭を見るとでっぷりした豚が一頭転がってた…ように見えたけど、全然知らない太ましい人が木の下で伸びていました。

    柿の木にはほとんど実が残ってないことと袋から散乱してた柿という状況から柿泥棒と思い、すぐさま旦那が出て行った。

    私はその間に警察に連絡していると、旦那が血相変えて「急いで救急車呼べ!!」というので、警察に

    「泥棒が怪我してるようなので急いで救急車もお願いします」とお願いしたところ、外ではご近所さんが騒ぎ出していました。

    603 :鬼女日記 2015/02/03(火) 15:57:45 ID:TWJ
    結婚十年目の夫が突然ブタにしか見えなくなりました
    私が二十代後半
    夫が四十代前半
    きっかけは健康診断でメタボに引っ掛かり
    遂には肥満専門医に行くことになったのです。
    夫は168cm100㎏、ダイエットする以外無いので野菜料理を毎日作りました
    お弁当を持たせるなどしたのですが、全く意志が弱い
    一昨日の休日
    昼ご飯「これから動くから」でロースカツ卵とじ大盛り
    休憩で入ったカフェ「さっきのは朝ごはんでこれが昼ご飯」でハンバーグサンド
    夜ご飯「ショッピングモールって疲れるよね」でからあげタルタル丼&ステーキ

    先週までは確かに愛してたのに、豚にしか見えない
    離婚ですかね

    567 :鬼女日記 2012/02/19(日) 21:30:58 0
    俺現在32歳。この話をすると、大体年を疑われる修羅場w

    俺が5歳の頃に母が三つ子を妊娠。
    入院とか出産とかその後も入院とか、まあとにかく大変で俺の面倒
    見れないからと、小学校に上がる前の1年と上がっての1年計2年間
    母方のばあちゃん家の、超田舎に預けられて過ごした。
    そこで母の姉の子(従兄弟)2つ上と、従兄弟の友達・俺と同級生のA、
    Aの兄のBの4人でいつも仲良く遊んでた。
    忘れもしない秋の夕方、近所のうちの山の神社脇
    (といっても近所は全部山ww)で
    木の実取りに夢中になっていた。その日は絶好のポイント見つけられて
    競うように取ってた。しかし夕暮れが近くなって、ばあちゃんが
    呼びに来て、俺は従兄弟とすんなり帰宅したんだが、
    食い意地はってたAはB兄に促されるももうちょっと!
    と粘りついには切れたB兄に置いてけぼりにされた。

    そしたらA夕食の時間になっても戻らない。家族が捜しに出るも
    見つからず、うちにも話聞きに来てた。
    すぐ後に消防団やら自警団・警察の人が山狩りに出たが見つからなかった。
    しかし翌朝、Aは惨杀殳体で発見。
    なんと野豚に食い杀殳されていた。雑食の豚コエェ!ってなってそこから
    豚肉が食べれなくなった。さらにその犯人の豚が射杀殳されて解体された
    んだけど、消防団のおじちゃんが、供養に食えって肉もってきて
    それ皆普通に食ってたのが激しくトラウマ。
    Aくん食べた豚食べてるー!って錯乱したらしいwww

    あと小学校がボットン便所w年に1人は落ちてタヒんでた。
    しかも落ちてすぐタヒぬんじゃなくて、2週間後ぐらいにタヒぬのな。
    俺が入学したときも、トイレの注意ってすげぇされた。
    にも関わらず、一こ上の女子が落ちてタヒんでた。しかも引上げられて
    私タヒんじゃう~!って号泣。あの声は一生忘れられない。

    41 :鬼女日記 2018/08/31(金) 11:08:43 ID:K4h9woDk.net
    兄からずっとデブとか豚とか言われて、私太っているんだなって小さい頃からずっと思っていた。小学生のときとかにちょっとダイエットっぽいこと(間食なしご飯少なめ)したら、「デブのくせに無理して笑」とか笑われた。
    大学になって遠方に一人暮らしして、減塩メニューとか健康的な食事に気を付けて、ささやかな運動(チャリ通や6階だろうが階段)もしていた。
    ある日友達の会話で、「私太っているからー笑」って笑いを取ろうとしたら、友達から「あなたは太ってない、むしろ痩せ過ぎ」と叱られた。
    健康診断もその子と一緒に受けたけど、ウエストサイズとか体重とかも言われて、160で40キロ代は数値的にも太っていないことを証明された。
    それからというもの、今までダボっとした体型が隠れる服装をしていたけど、スキニーとか足の形が出る服を着たら結構褒められた。というか、腕時計やウエストのベルトもほぼ小さい方に締めていたのに気が付かなかったのかと言われて恥ずかしかった。
    この間、帰省して兄から「デブが無理してそんな服着て笑」って言われたけど、「私がデブなら世の中の女は大抵デブになる。頭大丈夫?」って友達に言われたことを言い返した。
    二次元の女の子の身長体重が現実の女に当てはまると思っていた兄も、思い込みでずっと太っていると思っていた自分がスレタイ。今では服装を考えるのが楽しくて、友達には感謝しかない。

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