趣味

    877 :鬼女日記 2011/12/20(火) 19:00:20 0
    トメからのメールがウザいから自称動物大好き(ハァト)トメに本文無しで私のペットの写メだけでひたすら返信してたら返事が来なくなった。
    うちの子可愛いのに「気持ち悪いもの送るな!」とか失礼よね。
    犬猫だけが可愛いなら動物大好きとかほざくな。
    可愛さ分かってもらえないなんて嫁子悲しい。

    429 :鬼女日記 2019/04/18(木) 05:26:59 ID:C9ek0GHl.net
    趣味で集めてたそれなりにメジャーなグッズがあって、家に友達が来た時に「やだー!気持ち悪い!ブッサイク!キモいキモい!」を連呼された時。
    デザイン性.とか色合いが好きで集めてて、友達もそれを知ってたはずなのに見つけるなりキモいの連呼。
    趣味が合わないのはわかったし、言いたいことをすぐに口に出すタイプなのは知ってたけど言い方も酷いし人間性.にびっくりしたので友やめ。
    価値観の違いは仕方ないけど配慮がなさすぎて驚いた

    749 :鬼女日記 2012/03/15(木) 20:11:45 O
    子供のかわりに人形や子犬を可愛がりたい気持ちは、わからないでも無いよ。
    けど何事もだけど行き過ぎると怖い。
    うちの義兄夫婦は二人とも40代後半なので、このまま子無しの可能性.大。
    小梅攻撃するウトメやうるさい親戚もいないし、義兄嫁は夫婦二人で静かに暮らすのも良いわって鷹揚に構えてた(はず)
    故ウトメの法事で数年ぶりに義兄宅にいったら、ちょっと不思議な感じの部屋を披露してくれて驚いた。
    ずばり人形の館。
    一つの部屋だけロマンチックな外国の子供部屋仕様になってた。
    パステルカラーのかわいい動物の絵の壁紙と、星や花がぐるぐる回る昭明とか。
    そこに、いかにも生きてる子供が生活してますって感じで、おもちゃの揺りかごの中に眠る赤ちゃん、食器が並んでるテーブルの前にお座りしてる赤ちゃん、赤ちゃん人形があちこちに…

    今まで十年以上の付き合いで、人形が好きな気配もそぶりもなかった。
    以前私が、私子のリカちゃん人形の服作りにはまってたら
    「子供(私子)と一緒になってお人形遊びでもないでしょう」的な嫌みを言われた事さえある。
    義兄嫁本人はそんなのを忘れてるらしく
    「この子は顔が本当に可愛いでしょ、こっちの子は天使みたいな寝顔」
    とご満悦だった。
    ただの人形趣味だと思うけど、何か薄らサムイ気持ちになったよ。

    115 :鬼女日記 2016/09/07(水) 13:47:53 ID:J3R
    一人暮らしの義父が急タヒしたので、夫に頼まれて義実家の整理に行ってきた
    大事な書類関係はタンス上段の中と聞いていたので開けてみたら
    たとう紙に包まれた義母の着物が出てきた
    義母が亡くなって10年以上たつのに、ずっと綺麗に保管してたんだなぁと
    しみじみ思いながら着物を持ち上げたら、その下から真新しいセーラー服が出てきた
    さらにその下から、靴下やブラジャーなど、女性.用の服がごっそりと

    夫は男3人の兄弟、近しい親戚にも男ばかりで女の子はいない
    しかも全部ずいぶんとサイズが大きい・・・

    厳格で冗談のひとつも言わなかった義父と、平均よりかなり小柄だった義母
    どうしていいかわからなかったので、見つけたものを全部ボストンバッグにつめて持ち帰ってきた
    さて、どうすべきか・・・

    512 :鬼女日記 2013/12/03(火) 16:30:58 0
    中学の時Aから告白された。
    Aは客観的に見てイケメンだったし鋭角も良かったので友人としてなら「好き」だったが
    私には当時はまっていた趣味が合って 趣味>>>>イケメン
    だったのでそのことを伝うた上でお友達として…と要するに断った。

    同じクラスのB恵はAを好きだったらしく
    その取り巻きと一緒になって「どういうつもりよ!?」と責めてきた。

    Aが好きなら私がOKしなくてちょうど良かったんじゃね?
    それともOKしてお付き合いした方が良かったってこと?
    とマジレスしたらぶちぎれられて、気の強いBに引きずられた女子集団からしかとされた。
    これが一回目の修羅場。

    が、趣味>>>>樹脂集団の無視
    だったので問題なく卒業した。

    その後私はその趣味から微妙に足を洗ったんだが、
    かつての趣味仲間からの誘いでイベントに行き、そこでAに再会。
    程なくAからアプローチが。

    286 :鬼女日記 2016/09/11(日) 01:30:38 ID:ZDY
    兄嫁が最小限の身の回りの物とダンボール一箱を持って嫁いできたのが半年前
    物に執着せず、贅沢も言わず、仕事道具くらいしか散らかさなかった兄嫁が
    皆が寝静まった時間に何かが写ったパソコンを前にして何かを嘆いて必タヒに兄に縋っている姿を扉の隙間から見てしまった
    兄嫁「あぁ、どうしてもダメかしら」
    兄「・・・いや、私に言われても」
    兄嫁「ダメかしら、やっぱりダメなのかしら」
    兄「私からはなんとも・・・」
    兄嫁「決して心からいいよとは言ってくれないのね」
    兄「無責任には、言えないかなぁ」
    座って本を読む兄の膝に縋るようにして兄嫁が嘆いていた
    普段あんなに質素な兄嫁があれほど嘆願するような贅沢を!?
    それから数日、兄嫁があれほど欲しがるものが気になって仕方なく、先ほど兄嫁が先に寝静まったのを見計らい兄に聞いてみた
    「兄嫁さんは何をそんなに欲しがっていたんです?」
    兄はきょとんとして暫く何のことだからわからないようだった
    仕方なく数日前、こっそり見てしまったことを話したところ
    兄「あぁ・・・仕事で嫌なクレームにあってね、ストレス発散に本が読みたいのだと」
    本?思わず聞き返したら兄がこちらの疑問を先読みして答えてくれた
    兄「あの人はね、本が好きで好きで読み始めると寝食も忘れてしまうほどでね
    家のことを二の次にしてしまうからと我慢しているんだよ
    本は高いしね・・・かといって古本を買わせると部屋が本で埋まってしまうんだよ」
    そう言って兄が兄嫁のダンボールを開いてくれた
    中には本しか詰まっていなかった
    兄「兄嫁が一人暮らしの頃は小説だけでこのダンボール5個はあってね、今は嫁に来た身だからと減らしてこのダンボールに入るだけの本しか手元に置かないと決めているから」
    そんな兄嫁が読みたい小説は外伝など含め22巻から成る架空歴史ファンタジーだそうだ
    兄「前はグイン・サーガを読みたいと嘆かれてね
    良いと言ってあげたいんだけど彼女が部屋から出てこなくなるのは困るし、現実問題床が抜けてしまうよ」
    もともと兄と兄嫁は読書の趣味が通じて知り合ったので、2人がお付き合いしている頃に何度か兄の本を求めて訪ねてくる姿を見たことがあった
    兄の部屋に案内された兄嫁は朝の10時から夜の10時までトイレに立つ以外会話もかわさず本を読み耽っていた
    本を好きなだけ買ってしまうとあれが日常になってしまう
    そう考えると兄と兄嫁の心配もわかるようで、見ているこっちがヤキモキしてしまう

    548 :鬼女日記 2016/08/08(月) 19:07:23 ID:X64
    趣味は人生を豊かにしてくれると思う。熱中できるものがあるのは良いことだと思う
    だけどネトゲに打ち込んでいる人のことはどうしても軽蔑してしまう
    ちょっとぐらい寝食も忘れて没頭してしまうのは構わないと思うよ。当人が満足していて、周囲の状況がそれを許容できる環境ならいいと思う
    ただ、子供がいる人は、ちゃんと子供のことも構ってあげてほしいなって思う

    ネトゲに没頭するようになってから母は母じゃなくなった。家事も育児もすっかり疎かになった。ご飯や授業参観はおろか、母は私の方を向いてくれることさえなくなった。
    懇談会はしぶしぶ参加していたけど、後で何故か怒鳴られた。
    私が学校から帰る度、朝と全く変わらない体勢でパソコンに向かっていた母の姿を鮮明に覚えている
    ゲームの名前は覚えていない。母の乾いて血走った目はよく覚えている。

    いつから母が変わってしまったのかは覚えていない。昔の母は普通の母だったと思う。私が幼稚園にいた頃は、少しヒステリックなところはあったけど、それでもお母さんと呼ぶことに違和感は抱かない程度には普通のお母さんをやっていたと思う。
    あまり母だった頃の母は記憶には残ってないけどね。乾いた目でパソコンに向かう母の姿の方がずっと長く見てきた光景だから
    母は当時まだ小学生だった姉に家事を丸投げしていた
    「今日は友達と遊ぶから晩御飯は作れない」と言った姉を怒鳴りつけた母の醜い声は未だに生々しく覚えている
    何も憂うことなく思いっきり遊ぶべき時期だっただろうに、姉は私を細やかに世話してくれた。家事の傍らで宿題も教えてくれた
    この状況は二年ぐらい続いたかな。父は何にも気付いていなかった。仕事で帰りが遅くて、いつも私たちが寝静まった頃に帰ってきていたから仕方なかったと思う

    ある日の夜中、帰ってきた父に姉が泣きながら今までのことを洗いざらい話した。起きてきた母は金切声をあげて、私は訳もわからず泣いた。
    私は泣き疲れてすぐに寝てしまったので父と母の間でどんな話し合いが行われたのかを知らない。これがきっかけとなって姉と私は祖母の家に預けられた。
    それから今に至るまで祖母の家で生活している。
    祖母の家で暮らすようになってからは、少なくとも私が知り及ぶ限りでは特筆するような波乱はなかった。姉と祖母と父はもっと何か知ってるかも知れないけど、少なくとも私はごくごく普通の青春を送ったと思う
    姉は祖母とカウンセラーの支えもあって立ち直り、今では立派に社会人をやっている。私も大学生になった。高校までの勉強と違って勉強すればするほど分からないことが増えていくけど、知識欲を満たす生活はとても充実していて楽しい。

    一度だけ、母と会ったことがある。成人式の帰りに父に頼まれて、本当は嫌だったけど仕方なく小さな和食屋で母と再会した
    眉間の深い皺と荒みきった目、毛先が傷んだ髪の毛は、中学の同級生だった不良のお母さん(後に逮捕された)を彷彿とさせた
    不思議なことに父は未だ母と離婚していなかった
    父には申し訳ないけど、愛想を振りまく気にはなれなかった。母の声色、姿、どれも小さな頃の記憶を思い起こさせるもので、私は吐き気と妙な眠気に襲われた。
    考え事に集中して意識を飛ばして母との再会を乗り切った。母の聞くに堪えない罵倒に対して生返事と適当な相槌を繰り返した。
    母の罵倒を思い出すと精神が抉れるので一部だけ紹介する
    「お前みたいな馬鹿には大学なんて無駄」
    「そんなに遊び足りないの?私は進学しなかったよ」
    「すっかりクソトメ(当時は「クソめ」に聞こえた)に甘やかされて。三文安ってやつだね」
    大体こんな感じのことを言われた
    大学をやめるよう命じられたような気がするけど、私はお手洗いに行くふりをしてこっそり抜け出して、そのまま家まで逃げ帰ったので何にも知らない。
    父には後で謝った。別に怒られはしなかった。

    今は平穏な日々が続いている。このまま平和な日々が続くことを祈っている。

    229 :鬼女日記 2015/06/04(木) 06:11:35 ID:OKPxvaVJ.net
    いくつになっても遊戯王とか小学生が買うような身にもならないカードの収集が趣味の旦那。
    他所様に言える趣味じゃないから処分してくれと言っても聞かないので出張中に全部売り払ってやったwww
    意外と6桁近い価格で売れたので、そのお金でママ友達に有名な料亭の懐石弁当をおごってあげた。
    始めて旦那の収集が役に立ったったwwww

    出張から帰った旦那が泣き崩れたけど「いい加減大人になれ」と一喝。しばらく落ち込んだけど、旦那は理解してくれて自分から漫画やゲームを片っ端から処分してくれた。
    最近ふらっと居なくなったけど、まあ小遣いもあげてないしお腹がすけばその内帰ってくるでしょ。

    902 :鬼女日記 2015/09/05(土) 19:15:47 ID:???
    先週、激しい頭痛に襲われ仕事にならなかったので、鎮痛薬を貰って飲んで早退した
    薬が効いたのか少し症状が軽くなったが、大きな動きをすると痛むので、
    ゆっくりゆっくり歩いて帰宅
    田舎なもんで、昼間は玄関は鍵をかけないので、そろ~と扉を開けて到着
    しゃべるものきつかったのでただいまも言わず、とりあえず居間で一息つこうとしたら、
    素っネ果の嫁が目に入ってきた
    あれ?服も着ないで何してんの?風邪引いて頭痛くなるぞ、などと思ったりしたが、
    薬のせいか眠気もあり、しばらくぼーっと眺めていた
    こっそり帰ってきたので、嫁は嫁でこちらに気が付かなかったが、
    うとうと、ビクッってしたときに音を立ててしまい、それで嫁が気づいた
    「えっ!?えっ!?何っ!?」と、嫁もビクッとなり、少々パニックになったようだったが、
    私の姿を確認すると安堵したようだった
    眠気が限界だったので、「すまんが頭が痛いのでひと眠りする」と言い、2、3時間眠った
    起きてからさっきの状況を嫁に確認すると、ネ果踊りをしていたとのことだった
    普段、私の仕事中は嫁は家にひとりでおり、誰も訪問しないような日は、
    よくネ果で歌って踊っているらしかった
    なんだか開放的で気分が良くなるんだと
    目を覚ました時に、一瞬浮気も疑ったが、ここまでアホらしい理由だったかと脱力した
    が、嫁はそうはいかなかった
    わたしだけの秘密を知られてしまった!どうしてくれる!とご立腹
    何をそんなに怒ってるのか理解できなかったが、口を利かなくなってしまった
    家事はやってくれていたが、目も合わせない
    三日経って流石に文句を言うとケンカになってしまった
    翌日、仕方ないのでこちらが折れるが、「許さん」と機嫌を直さない
    じゃあどうすればいいかを尋ねると、嫁と相応の目にあう事、だと言う
    そうはいっても、私は隠し事があるような上等な人間ではないので、秘密の暴露などしようがない
    それなら、と嫁が提示した条件が、私の人生における唯一の楽しみ、湯上りパ○コの禁止だという
    それはやり過ぎだ、釣り合わないと主張するが、結局こちらがまけてしまい、現在禁パピ二日目
    イライライライラする

    217 :鬼女日記 2016/06/27(月) 20:21:37 ID:aKy
    現在進行形で友やめされてる&してる。
    仮にAとするけど、その子とは学生時代から仲は良い方だと思ってた。同じ趣味(オタク系)があってイベントとかも一緒に行ってた。

    でも最後に行ったイベントで仲がこじれた。かいつまんで纏めると、
    ・その子はイベント前後で1週間連休を取った(一般的な大型連休が休めない代わりの振替みたいなもの)。対して私は土日と、休出の代休でもぎ取った月曜休みの3連休でイベントに行くことになった。
    実質私は12日間フル稼働するから、なるべく無理のないスケジュールをお願いした。でも、連日始発から終電みたいなスケジュールだった。

    ・イベント前日、仕事終わりでその子の家に行くと、まだ荷造り中の様子。明日始発に乗るから今日は早く寝ようねって言ってたのに、今日お休みで時間あったのになんで??って状態。
    結局荷造り手伝ったり、痛バック製作とかで予定就寝時間数時間オーバー。

    ・その際、お揃いで付けようって、お互いの好きなキャラをモチーフにしたストラップ渡したんだけど、翌朝机の下に落ちてるのを発見。昨晩あんなに喜んでたのになあ、嘘だったのかな。

    ・イベント当日、私がレアなグッズを2個引き当てて、Aは散々な結果。「これじゃ交換でも難しいー、しかも買取もまずないし、推しが手に入らない…」って言うから、レアグッズを1個譲渡。
    そのグッズと交換で無事Aの推しは手に入ったんだけど、その後にフリマアプリで「この人、私の推しを出品してる!!買う!!」って即購入。推しが手に入って良かったねーって言う私の喜び返せ。あとグッズも。
    せめて買うなら、コソっとやって欲しかった。

    ・グッズを買うのに数時間以上並ぶんだけど、その間ずーっとスマホいじってる。私が話しかけても空返事か、無視(聞こえてなかったのかもしれないけど)。
    チラッと見たらLINEしてるっぽかった。そんな風だったらLINEの子と一緒にこれば良かったのに。

    ・私もSNSで呟いてたり、他の人の投稿に反応してたりしたら、私とAの共通の友人が「なんでSNSにいるの?Aとイベントじゃないの?」って個人メッセージを送ってきた。
    イライラもあってついLINEのことを愚痴る。これは言わないほうが良かったと思ってる。

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