遠距離恋愛

    665 :鬼女日記 2018/02/11(日) 23:55:50 ID:zW7mvVuk.net
    初投稿なので読みにくいかもしれません

    高校二年間同じクラスで、他人の事をおもいやれるとこが好きだった彼氏
    大学は関東と九州で遠距離恋愛になりましたが、連絡をまめにして順風満帆でした
    しかし、高校生の頃はお酒は先輩に強要されたときにしか飲まないといっていたのに、プライベートでもじゃんじゃん飲んでSNSに投稿
    その時点で結構引いていましたが、やっぱり好きだったし、大学生になったばかりだとはっちゃけるのかなと思いスルー。
    それから少しして彼氏の誕生日が近くなったとき、SNSに深夜アパートの二階で跳び跳ねながら歌ってる彼氏の動画が投稿されました
    これを見てもう無理だと思い別れを決意。でもプレゼントも買ったし、誕生日直前に振るのも可哀想と思い振るのは一ヶ月後にしようと決め、彼氏には一応その動画の事、近所迷惑であることを注意しておきました。
    そして誕生日当日、また動画投稿...
    アパートの二階で運動部の友達を大勢連れて深夜にドンチャン騒ぎ、お酒の缶もバッチリ写ってました。
    もはやドン引きを通り越して嫌悪しかなかったのでその場で振りました...
    大学生ははっちゃけると聞いていましたが、ここまでになるとは...と思ってスレタイ。

    845 :鬼女日記 2014/12/23(火) 23:34:04 ID:KCE
    夫との遠恋時代の話
    夫と私は黄色い某大喜利サイトが好き。
    面白かったネタをメールでよく送りあっていた。
    ある休日、いつものように夫(当時は彼氏)が帰ってしまった後、なぜかとても寂しくなった。
    すると帰ってから30分もしないうちに彼氏からメールが。
    彼氏も名残惜しく感じてるのかなと思ってメールを開くと
    そこには
    「床ぁぁ??それそれぇ??
    床ぁぁ??それそれぇ??」
    とだけ書かれていた。
    一瞬「この人寂しすぎて気が触れたのか」と思ったけどちょっと考えたら大喜利サイトのネタだと気付いた。
    非常に短時間だったけど彼氏の頭がおかしくなったかと焦ったあの時間が修羅場だった。
    昔のメール整理してたらそのメールが出てきたので思い出した。

    527 :名無しさん@おーぷん
    母方の祖父がかなりの資産家。その関係で私にはこの年齢には似合わないまとまった額の貯蓄がある。
    年30万ほどの配当がある株も所有している。(変動はあるけど)
    結婚する時、株のことは話していたが貯蓄のことは話していなかった。普通のOLの平均程度としか。
    (ここまで前提)

    遠距離恋愛だった彼の希望で、結婚と同時に仕事を辞めて専業主婦になった。
    なのに転勤族の彼の元に嫁いで行った1年後に突然「いつまで働きもせずにぐうたらしてんだ」と言われた。
    「あなたが望んだんじゃない」とサラッとかわしたが内心ムカムカ。
    ぐうたらしてるって言われるほど家事を疎かにしたつもりはない。
    それから数日後に一緒に飲みに行ったときに、
    「職場の同僚はみんな奥さんも働いて家計を助けている。それでいて家事も育児もキチンとしてる。
    なのにお前ときたら・・・」と言われたので「おまえときたら、なに?」って聞いたら「自分で考えろや」と言われた。
    「おまえも働けってこと?」って聞いたら「まあね」って言われた。
    元々働くのが嫌で止めたわけじゃないし、子供のいない転勤族って新しい土地で友達もできにくい。
    だから喜んで就活を始めた。
    が、20代後半の新婚、転勤族、それだけでハードル高い高い。
    半年経っても就職が決まらず、彼から「まだ決まんないの?」と嫌味を言われる。“離婚”の2文字が頭をかすめる。
    パートでもいいから仕事探そうと思ったが、ファミレスやコンビニ、スーパー等は止めてくれって。
    自分の妻がそんな所で働いてるのを知り合いに見られたら恥ずかしいって。
    そんなこと言ってたら何処にも雇ってもらえない。それで喧嘩になった。
    「前に“働きもせずにぐうたらしてる”って言われたの、すごくショックだった」って言ったら
    「でも事実。乞食でもあるまいし養ってもらって平気でいられる神経を疑う。もっと感謝しろよ」って言われた。
    「そういう事言うなら最初から専業主婦になってほしいとか言わなきゃいいじゃん。矛盾してない?」って言ったら
    「ずっと専業でいろなんて言ってないだろ。それぐらい馬鹿でも分かるだろ」って言われて我慢の糸がプチって切れた。
    彼の目の前で書きだした。

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