702:名無しさん@HOME2011/06/18(土) 21:59:35.83 0
    流れ豚切+長文失礼。
    ネタ臭い上に余りにもDQN過ぎるので不愉快注意。

    良ウトの葬儀の時の事。
    お清めの席で親族がしんみりと亡きウトを偲んでいる中、
    何処でウトが亡くなったのを知ったのか
    突如ウト弟がやってきた。
    ウト弟は典型的なセクハラパチンカスサイマーで、
    旦那が小学生の頃ウト不在時に家に押しかけて
    トメに襲い掛かり(未遂)止めに入った旦那を暴行(全治3ヶ月)、
    結果大ウトメ・親族一同からお家断絶を言い渡され、
    以来20年行方知れずだったらしい。
    それが、遺産よこせ保険金よこせとふざけた事を言い出し始めた。
    トメ・旦那ともにトラウマスイッチが入ったのか
    体を震えさせながら青ざめた顔で固まり(仕方がない事だと思う)
    〆ようとした親族の1人がウト弟に殴られ全員が固まってしまった。
    私を見たウト弟、初めて見る若い女に何を思ったか
    「この女よこすなら、金は半分で勘弁したるわ」
    と、目玉ドコー(AA略)な発言を。


    796 :鬼女日記 2007/07/30(月) 21:56:56
    俺の嫁は酒が全く飲めないんだが、酒の席で度々俺の姉に絡まれている。
    「たしなみ程度は飲めないと社会人として恥ずかしい」とかそんなもん。
    先週末もそんな調子で絡んでて「飲めないって絶対人生損してる」と
    うるさかったので、「姉貴は旦那も子供もいなくて人生損してるな」と
    助け船を出した。
    姉貴は怒ったが、自業自得と親父も兄貴も味方にならなかった。
    昨日の夜にお袋か旅行から帰ってきて、姉貴は早速何か言い付けたようで
    土産を届けにきたお袋が嫁を叱り付けたそうだ。
    腑に落ちないのは、言ったのは俺なのに嫁が悪者にされた事。
    腹に据えかねるんで一言言ってやろうとしたんだが、「また私が
    言わせたと思われてこじれるだけだからやめて」と嫁に止められた。
    俺はこういう状況は気持ち悪くてかなわんのだが、嫁がこう言う以上
    ほっておくしかないんだろうか。
    俺の気が納まらないんだが・・・

    955 :名無しさん@おーぷん
    世の中狂ってる
    親父が会社の人を家に連れてきた
    そこに塾を終えた私帰宅
    ほどよく出来上がった親父の会社の人
    私はアルコール一切ダメなので酒臭い空間から逃げようとするが
    家の作り的に会社の人の真後ろを通らなければ自室に行けない
    挨拶だけしてそっと通り抜けようとしたら、いきなり手を掴まれた
    「制服可愛いねぇ、胸おっきいやんか」と50も過ぎたおっさんに胸鷲掴みにされた
    ブラウス一枚の夏の制服の上からおっさんに胸を揉まれて、頭真っ白になって反射的に空いてる方の手で顔面に一発入れた
    相手は椅子から転げ落ちて頭打って鼻血吹いた
    パニックになってたから追い討ちでカバンで殴ってしまった
    そのまま救急車を呼んで搬送

    病院では「警察呼べ!こんの○○○○が!」と口汚く私を罵倒してたらしい
    すべてを見てた親父と何も知らない母に激怒されて病院に謝りにいけと言われたけど部屋に篭城して拒否した
    親父が居なくなったときに母に全てを話したら母だけは私の気持ちを理解してくれて何度も謝りながら抱きしめてくれた
    その日から親父vs母の攻防が始まった
    母とは警察に行ったが、私がセクハラをされた証拠はなく、攻撃した証拠はあるし、自宅での出来事だから私の罪が問われるだけだと言われた
    親父は私がしでかしたことの責任をとるために実質首になった
    会社の人は私に恨み言の手紙をよこしたし、なんの責任も問われなかった
    母は離婚を求めてたが親父は認めず私に暴力を振るうので、母方の全く知らない親戚の家に預けられることになった
    すごく失礼なことだとわかっていても、その家は父親が丁度セクハラしてきた会社の人と同年代で、さらに私より年上の三人兄弟がいて、心のどこかでずっとストレスを抱えてた
    禿げた
    円形脱毛症、しかも頭頂部の分け目の部分
    自分で気づけなくて、転校した先のよく知らない学校で男子からいじめられて知った
    預けられた身で引きこもりにもなれず、放置子状態で外を徘徊する日が続いた
    そんな問題行動が預けられた先で問題となり、祖父母の家(限界集落で近くに学校なし)に預けられた
    祖父母は優しかったけど、何もないところでいきなり動悸がしたり、嗚咽漏らしながら泣いてしまったりとしばらくは苦しかった
    近所の人から冷たい言葉をかけられるのも辛かった
    離婚して迎えに来てくれた母が私を見て子供みたいに声を上げて泣いた姿を見て、やっと終わったんだと心の中にあった重い石がストンとお腹に落ちていった

    そこから母との二人暮しが始まったけど、一年半という勉強のブランクで苦労した
    しんどいとたまにお腹に落ちた石がゴロゴロ転がって腹痛を起こして吐くようになってしまっけど
    それでもなんとか頑張って、底辺かもしれないけど高校を出て働いてる
    大学も行きたかったな、馬鹿すぎて無理だけど

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