酔っ払い

    259 :鬼女日記 2017/02/18(土) 16:53:36 ID:x8T
    うちのアパートの前に毎晩違法駐車するセダンがいた
    大家が警告文をはさんでも、警察に通報しても、しばらくしたらまた停まってる
    生活時間が違うので私自身は見たことはないが、隣室の住民からの情報によると
    上の階に住む女子大生の彼氏らしかった

    ところで先日のバレンタイン、私は彼氏と大喧嘩してその場で別れてしまった
    やけ酒を飲んで泥酔のまま帰宅したらやっぱり例のセダンが停まってた
    うらやましさと悲しさでセダンに取りすがって泣いて吐いた

    気づけば、その日を境にぱったりセダンが停まらなくなった
    隣室の住民によると、謎の液体や吐しゃ物がセダンにぶちまけられていたのを見た彼氏と女子大生が
    朝っぱらから車を囲んで大騒ぎしていたらしい
    挙句、その彼氏が浮気をしていて間女の復讐じゃないかと騒いで大喧嘩
    ガラスにファンデーション?がついてる!女の仕業だ!とかなんとかw
    男が女を殴って、泣いてる女を放置して車で去っていってしまったそうな

    周辺の住民は違法駐車がいなくなって「酔っぱらいGJwww」って喜んでるけど
    私はそのゲロ魔が自分だって言えなくて複雑な気持ち

    295 :鬼女日記 2017/12/15(金) 05:11:59 ID:1IMsqtC80.net
    有休とってお出掛けの予定してたのに前日の飲み会で飲み過ぎ夜中2時半頃に寒い寒いと電話かけてきた
    酔っぱらって外で寝て凍タヒ寸前だったようだ
    鞄が無いと言うのでホテルに泊まらせるのは無理だし電話しながら吐いてるからタクシーも無理だし迎えに行くことに
    取り合えず近くのコンビニに移動するように言って1歳半連れて迎えに行った
    こっちは田舎から引っ越したばかりで都会の複雑な高速に怯えながらの運転
    無事旦那を回収したけど1日経っても謝罪の一言もない
    挙げ句のはてには「俺病人」発言
    ふざけるな
    ちなみに財布はポッケに入ってて無事でした

    625 :鬼女日記 2017/11/23(木) 14:37:56 ID:fwTnu6GW0.net
    うちも彼の酒癖が悪すぎてうんざり。
    両親の離婚理由が酒乱だから、暴力とか怒鳴り声とか物に当たるのは大嫌いってことも付き合う前に伝えていたのに
    なんにも意味なかったわ。
    酔うと攻撃的になって壁は殴るは物は蹴るは、私が注意すると 何お前?気に入らねえって矛先が向いてくる
    つきあってられないから置いて帰ると、彼女なのに面倒見てくれないのかって怒る。
    次の日になるとしゅんとして謝ってくるけど、もう3回目。
    酒癖の悪さはタヒなないと治らないって本当だね。

    90 :鬼女日記 2017/09/23(土) 04:17:33 ID:/+QK17X00.net
    さっきの出来事
    酔った彼女が電話してきて(俺は寝てた)、話聞いてると今から会いたいみたいな感じだったんだけど、明日朝早くから用事あるから無理って断ったのよ。
    で日曜日会おうよって言ったら「え
    、ん~色々無理。早く寝れば?ゴメンね起こして、早く寝なよ。」って

    起こしといてそりゃねぇだろ、目覚めちまって寝れなくなったわ色々無理ってなんだよ腹立つ

    274:おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/2014/10/12(日) 01:15:13.12ID:JHo9MhUg
    スーッとする話か分からないけどついこの間あった話。

    私、旦那、息子(6歳)の三人でネズミの王国に行きました。
    その帰りの話です。

    旦那
    性格 超温厚 切れているのを見た事ない。
    体格 アメフト8年やっていただけあってとんでもない体格

    息子 ほとんど泣かない子、世話のかからない良い子 

    帰宅途中乗り換え駅電車を待っている途中息子に
    「のどがかわいたから何か飲みたい」と言って来たため
    目の前に自販機があったため旦那が 
    「好きなの買って来な」と言いスイカを渡してました。 

    息子はわくわくしながら買いに行きました。 
    息子が自販機に向かってから3秒後
    「うわーん!うわーん!」と息子の泣く声が聞こえてきました。 
    旦那が「嫁、息子つれて俺の声が聞こえないところまで離れろ、
    後警察呼んでおけ。」と見た事ない顔で私に言いました。 
     

    666 :鬼女日記 2012/08/25(土) 23:41:09 0
    母が大学の同窓会で実家の方に帰っていた日に、父も飲み会で帰りが遅くなると言っていた。
    母は次の日まで帰ってこないし、父は飲み会の日は帰宅が12時を過ぎるので一人でニヤニヤしながら一人きりの時間を満喫していた。
    けれど21時ぐらいに家のインターホンが鳴って「もう帰って来たのか…」と残念に思いながらも
    玄関を開けると知らないオジサン(タクシーの運転手)が困惑した表情で立っていた。
    玄関のそばにはタクシーが一台。後部座席の所にはうずくまっている父がいた。
    「きもちわるいよー、○○(母の名)ちゃん、きもちわるいよー」
    と繰り返していた。
    私と運転手で支えながら家の中に入れると運転手さんを母と勘違いしたのか
    「○○ちゃん、ありがとうね」と唇にキスをした。
    それをたまたま見てしまった近所の人は父のことを勘違いしてしまうし、タクシーの運転手は泣き出すしで大変だった。
    父はその時も母と勘違いしていて運転手に抱き着こうとしていた。
    母はちょうど見てしまった人から聞いたらしく、父に「今月は禁酒令」を出した。
    父はお酒大好きな人なので、今のところいつも寂しそうにビールの缶やワインの瓶、焼酎などを見つめている。

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