限界

    342 :鬼女日記 2009/04/25(土) 20:22:01 0
    私は義理両親もういなかったんですが、隣に住んでた小姑。
    一応ヨメなんで、わがままにもヒステリーにも虚言症にも
    耐えてましたが。
    ある日主人の留守にやってきて、2時間あまり私がいかに
    ダメな嫁かみんながどれだけ嫌ってるかと
    半狂乱で責め立てられました、言い返そうもんなら
    ほらやはりアンタは!だし、黙ってれば反抗してるだの暗いだの
    私もさすがに限界に、帰って来た主人に私がそんなにダメなら
    離婚して!出ていくから!!

    ひと月後、小姑には内緒でいきなり業者頼んで引っ越してやった。
    もちろん連絡先教えず、携帯も変えた。家は賃貸で他人に貸した。

    主人が自分のへそくりから10万出して弁護士頼んでくれた。
    今後うちとの連絡はその弁護士通さないと出来ないって
    通知出してくれた。

    あーーーさっぱりした!
    小姑がいないだけで、こんなにホノボノ暮せたとは。
    もっと早くキレてればよかった。

    683 :鬼女日記 2018/07/04(水) 22:19:49 ID:UzoAlaUX.net
    15年ほど前に体験した話。神経が分からんスレと迷いつつ。

    当時、T都H市に住んでいた俺は、ある日、40度近い熱と凄い寒気、頭痛を始めとする体中の痛み、めまいと足下のふらつき、息苦しさで、頭の中も半分朦朧としていた。

    コレはヤバいと、会社に休みの連絡をして、病院に行くことにした。

    当時の我が家から最寄り駅まで約1キロ。駅周辺まで行けばいくつか病院がある事は分かっていたが、まだどの病院も行ったことがない。
    そもそも、この状態で駅まで歩ける気がしない。
    そこで思い出したのが、駅と我が家の中間辺りにあるK医院。診療科目として内科、胃腸科、小児科と書かれている。
    俺は財布と保険証を握り締め、フラフラとK医院に向かった。

    足下がふらつくし、そもそも具合が悪いので、多分、20分くらいかかってK医院に着いたときは、涙腺が緩みそうなほどホッとした。

    医院の中に入ると、ちょっとご年配の受付嬢が「予約はありますか?」と、いきなり不機嫌な声で尋ねてきた。
    俺も見落としてて悪かったのだが、K医院は予約制の病院だったらしい。
    俺「いえ、予約はしてません。」
    受付嬢「どうしたんですか?」
    いや、普通、そういう聴き方しないだろう?と思いつつも、溺れる者は藁をもって奴で、失礼が無いように答える俺。
    症状と経緯を説明すると、全てを聞き終わる前に受付婆は
    「ウチはそういう病院じゃありません。予約のない人は診ません。胃腸科ですよ。内科じゃないんですよ。お門違いです。出ていってください!」と、まぁ、ケンモホロロな受け答え。

    でも、俺もかなりギリギリだったので「分かりました。すみません、一番近い内科は何処にありますか。」

    すると受付婆は「知りません。教える義理もありません。早く出ていってください。」

    (ゴメン、続く)

    392 :鬼女日記 2016/06/13(月) 10:37:04 ID:T4s+uaW5.net
    息子の私への暴言が酷くて思いっきり叱ったら今まで学校では大人しかったのに教師や校長に暴言吐き出した
    呼び出されて何度も謝った
    やっと学校で大人しくなったと思ったら今まで以上の暴言を私に言ってくる
    携帯依存が全然治らない
    私が病んでしまいここ3ヶ月毎日1-3時間しか寝れなくて限界で毎日息子のタヒか私が自杀殳した方がいいのかと思います
    昨日2人で泣きながら取っ組み合いの喧嘩してもう限界

    83 :鬼女日記 2015/12/08(火) 17:24:42 ID:82L
    高3の正月。
    朝リビングで妹二人が切っただけの伊達巻だけをお皿に盛り付けもそもそ食べてた。
    私も伊達巻をいただきウマーして小さな幸せを感じて、炬燵にテレビで極楽。
    少ししてから父が入ってきてからのちょっと話がある。

    「お父さんとお母さん離婚するから」

    ( ゜д゜) ( ゜д゜)( ゜д゜)ホ゜カーン

    その瞬間私のみ「いやあぁぁぁ…」とドラマのように泣き崩れ、それ見て妹( ゜д゜)ホ゜カーン
    なんとなく危ないかもという感じはあったけど、どうして正月に言ったの?お父さん。
    今までの修羅場の中ではこれが一番。

    64 :鬼女日記 2015/08/19(水) 13:48:17 ID:cC0/fWpp.net
    家に来る度に勝手に人の物持って帰ろうとするから、持って帰らないでと注意したら
    「えっ?」
    えっ、じゃないよ、あんたのじゃないんだから。
    ◯◯君の物じゃないから持って帰らないで→「なんで?」or「えっ?」
    それ私のだから→「なんで?」or「えっ?」
    だからあなたの物じゃないでしょ?→「なんで?」or「えっ?」
    延々「なんで?」か「えっ?」で理解出来ないのか何なのかこのやり取り。

    バカなのは分かってるけど、イラッとするわ。

    222 :鬼女日記 2011/11/29(火) 20:35:28 O
    プチでDQかどうかも怪しい上に、携帯からなので、多少見づらいですが…

    結婚当初から同居で、今年で同居して4年になりますが、旦那やウトのいない所で嫌味や精神攻撃など、私が旦那にチクらないのを良いことに、テンプレ通りの嫌がらせを仕掛けるトメ。
    私も限界だったので、遂に仕返しを決行しました。
    午前中から山に入り(義実家は山奥で毎年カメムシが大発生します)、カメムシを大量に捕まえて、トメの洗濯物全てに畳み込んで、箪笥にしまってやりました。
    トメの新車にもカメムシを2~3匹放り込みました。
    さっき、トメが箪笥開けた途端トイレに駆け込んでったけど、どうしたんでしょうね?具合が悪いのかな?

    15 :鬼女日記 2015/05/09(土) 17:55:08 ID:gCK6Rgxp.net
    ケチくさい人だな、となんとなく気づいてはいたが
    バス代ケチって一時間近くも歩かされて冷めた
    そんなに歩くなんて考えていなかったからパンプスで出かけしまい靴ズレして酷い事に。
    小指から血が出て、足の裏の皮はベロンと剥けて未だに歩くのが辛い
    しかも出先の施設内では食べ物が高いからと帰りに他所で食べよう言われ昼食抜きで歩いたから
    空腹と暑さで具合い悪くなってしまった。
    しかも幹線道路から外れた道を歩いたもんだからタクシーも通らず、
    電話で呼ぼうとしたら「あともう少しだから歩こうよ。ほら頑張って」と言いだすし。
    駅に着いたら即効客待ちのタクシーに乗って一人で帰ってきちゃった
    足に限界がきて電車乗るのも無理だった

    184 :鬼女日記 2016/12/06(火) 21:11:34 ID:m04ARi2B.net
    数学があまり得意ではないから、復習をしなさいと説教したことからバトルが始まった
    出て行く、出て行かせないの問答を玄関先でやり、リビングでPS3を壊す、
    壊させないのバトルも繰り広げた

    途中で「杀殳しちゃいそう」と言い出したので、お互い限界なのかな
    まだ中1なんだけど

    252 :鬼女日記 2018/02/15(木) 12:06:56 0.net
    夫に騙されて激務パート5年以上もやって、体壊して限界がきて、馬鹿馬鹿しくなって辞めたら、結婚以来専業(+マイペース農業)のトメが「忙しかったもんねぇ、何日か休んでもいいんじゃない」だとさ。
    悪気が無いのは解ってる。
    ただ、ムカつく。
    夫に騙されてたことを言っても完全に擁護してたしね。
    一生付き合う病気持ちになったってのにさ。
    何日か、だって。
    激務で帰宅が遅くなった時も、子供達に「あんたたちのママは普通じゃないんだから」と言ったんだと。
    夫に言われて渋々、子供達を預からせてやってたけど、それ以来、完全シャットアウトしてる。
    どんだけ忙しくてキツくても、あんなのと子供達を接触させるよりマシ。

    382 :鬼女日記 2018/04/17(火) 15:15:39 ID:kyU
    母にハメられて地獄に落とされた

    母の散財が発覚して離婚する事になった時、絶対母と行くのは嫌だ、父について行くって言ったら
    「血も繋がってない男に縋るっての?バカじゃない?」と言われた
    「どういう事」って聞いたら鼻で笑って無視され、ここで我慢の限界が来てしまった
    怒りに身を任せて殴りかかったら母は抵抗もしないで数発殴られた
    殴った後で、母はニターって笑って「これでお前らは終わりだ」って言われた
    翌日、母は父に自分もお前達をDVで訴えると言い出した

    父も弁護士頼んで争ったけど、結局『私と父』のDVが認められて完敗だった
    散財も私と父からのDVへの逃避から、という母の言い分がまるっと認められた
    悪口雑言などの事細かな日記2冊分の精神的DVの記録(日記の状況から数年前から作っていた物だったらしい。
    勿論全て捏造。でも、私がやった母の外傷から「信憑性はある」と認められてしまった)と、
    命の危険を感じてとっさに録音し、奇跡的に成功したという母の録音データに
    「絶対許せない、杀殳してやる」という私の声がばっちり入ってたことで手も足も出なかった

    父に頼みに頼んで行ったDNA鑑定の結果、私は父の実の娘だった
    母は自分が父の実の子じゃないと言えばブチギレする事も計算づくだったんだろう

    散財発覚のタイミングがタイミングだったために合格していた第一志望の私立高校にも行けなくなってしまい、母にどうしてくれるんだと叫んだら
    「ウリでもしろ」って吐き捨てられて私はこんなヤツの血を受け継いでるのかと情けなくて泣いた

    結局地元の公立高校に行くことになってしまい、チャンスを潰されたような気分だ
    正直言って母には今すぐタヒんでほしい。それも苦しみ抜いてから
    母は「資格あるから仕事には困らない」とせせら笑ってたが、あんたに巻き込まれた人間はたまったもんじゃないんだよ
    クズ野郎、お前も地獄に落ちろっての

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