音
【モヤモヤ】お隣さん「掃除機の音が煩い!赤ちゃん寝てるのに目覚ましちゃう!」自分『すいません』でも喘息持ちで窓開けて換気して掃除機掛けないと発作出る。引っ越したい・・・
コインランドリーで。炬燵布団を洗い乾燥機に入れて二時間後に戻った→ゴトンと乾燥機の奥で音がした→私「え?何?」そこにいたのはなんとカッチーンって硬直した・・・
854 :鬼女日記 2015/01/02(金) 14:54:09 ID:URrqMhJ9.net
3年前の12月末、大掃除終わりがけに猫が炬燵布団に粗相したんで、炬燵布団を近所のコインランドリーに洗いに行った
私はコインランドリーを使ったことがなく、洗濯槽のドアの締め方がわからなくて、その時乾燥を待ってたおばちゃんに色々教えて貰って手伝ってもらった
洗うのに45分かかると表示されたので、一旦帰宅してまた45分後に乾燥しに行った
さっきのおばちゃんがまだいて、大量の洗濯物を畳み終わったところみたいだった。濡れて重い炬燵布団を乾燥機に入れるまで手伝ってくれた(本当いい人)
乾燥に1時間かかるので、そこでおばちゃんと一緒にコインランドリーを後にした
家で晩御飯作ってたら遅くなって、2時間後に布団取りに行った。乾燥機のドアを開けて布団を引っ張り出してたら、ゴトンと乾燥機の奥で音がした
赤ちゃんがタヒんでた
乾燥機の中にいたからか、まだあったかくて、外傷もなさそうだった。私はびっくりして赤ちゃん抱いて出したら、カッチーンって硬直しててタヒんでるんだと思った。
修羅場なんて遭遇したことなくて全身震えてた。何度も携帯のボタン押し間違えながら119に電話。受け応えは落ち着いてできて、通話してるうちにだんだん冷静になって、その後警察に電話した。
当然赤ちゃんの身元など聞かれたけど、わからない。
警察署に行って取調べ室にも初めて入ってまたパニックになってた。
監視カメラの映像(私には見せてくれなかった)で、私とおばちゃんが解散して1時間後(布団乾燥完了後)、赤ちゃんの母親がうちの布団の中に赤ちゃん(その時点でお亡くなり)を隠したらしい。
カメラに映ってんならすぐ捕まるだろうと思っていたが、人物が特定できず、母親が捕まったのは4ヶ月後だった。(炬燵布団も4ヶ月後に返却されたけど、警察に処分してもらった)
シングルマザーで、最近子供の泣き声がしなくなったことを不審に思ったアパートの大家さんが母親と話をしたら判明したとのこと。
おばちゃんは近所の人で(私は知らなかったけど、おばちゃんはうちの母と仲良しだった)、あの時布団を乾燥機に運んだ時点で赤ちゃんが入ってたのかと思った、と話していた。
そこのコインランドリーは事件時しばらく閉まってたけど一か月もしないうちに通常営業に戻った。
赤ちゃんは風邪拗らせて亡くなったらしかった。本当に可哀想だった。
私はコインランドリーを使ったことがなく、洗濯槽のドアの締め方がわからなくて、その時乾燥を待ってたおばちゃんに色々教えて貰って手伝ってもらった
洗うのに45分かかると表示されたので、一旦帰宅してまた45分後に乾燥しに行った
さっきのおばちゃんがまだいて、大量の洗濯物を畳み終わったところみたいだった。濡れて重い炬燵布団を乾燥機に入れるまで手伝ってくれた(本当いい人)
乾燥に1時間かかるので、そこでおばちゃんと一緒にコインランドリーを後にした
家で晩御飯作ってたら遅くなって、2時間後に布団取りに行った。乾燥機のドアを開けて布団を引っ張り出してたら、ゴトンと乾燥機の奥で音がした
赤ちゃんがタヒんでた
乾燥機の中にいたからか、まだあったかくて、外傷もなさそうだった。私はびっくりして赤ちゃん抱いて出したら、カッチーンって硬直しててタヒんでるんだと思った。
修羅場なんて遭遇したことなくて全身震えてた。何度も携帯のボタン押し間違えながら119に電話。受け応えは落ち着いてできて、通話してるうちにだんだん冷静になって、その後警察に電話した。
当然赤ちゃんの身元など聞かれたけど、わからない。
警察署に行って取調べ室にも初めて入ってまたパニックになってた。
監視カメラの映像(私には見せてくれなかった)で、私とおばちゃんが解散して1時間後(布団乾燥完了後)、赤ちゃんの母親がうちの布団の中に赤ちゃん(その時点でお亡くなり)を隠したらしい。
カメラに映ってんならすぐ捕まるだろうと思っていたが、人物が特定できず、母親が捕まったのは4ヶ月後だった。(炬燵布団も4ヶ月後に返却されたけど、警察に処分してもらった)
シングルマザーで、最近子供の泣き声がしなくなったことを不審に思ったアパートの大家さんが母親と話をしたら判明したとのこと。
おばちゃんは近所の人で(私は知らなかったけど、おばちゃんはうちの母と仲良しだった)、あの時布団を乾燥機に運んだ時点で赤ちゃんが入ってたのかと思った、と話していた。
そこのコインランドリーは事件時しばらく閉まってたけど一か月もしないうちに通常営業に戻った。
赤ちゃんは風邪拗らせて亡くなったらしかった。本当に可哀想だった。
子供に障碍の可能性がありIQ検査受けた。夫「お前も問題ありそうだから一緒に検査してくれ」結果、夫とは見えている世界が違う事が判明。どうせならもっと役に立つ分野で・・・
712 :鬼女日記 2016/01/18(月) 16:45:24 ID:???
子供に障碍の可能忄生があって病院でIQの検査した
夫が「嫁も問題がありそうだから一緒に検査してくれ」と言い出して
私も同じ病院でIQテストしてもらったら139って出た
私はコミュ障ではないし平凡な学歴、平凡な主婦のつもりだったけど
夫から見たらなんかおかしいと感じてたんだって
色々検査して夫とは見えている世界が違うということがわかった
文字や数字に音やにおいがあるのは普通じゃないし
数十年前の日付を曜日付きで思い出せるのも普通じゃない
概念に色や形があるのも普通じゃない
どうせならもっと発明とか、そういう役に立つ分野で発揮できたらよかったのに
金にならないなら意味ないじゃんって実父に言われてへこみ中
夫が「嫁も問題がありそうだから一緒に検査してくれ」と言い出して
私も同じ病院でIQテストしてもらったら139って出た
私はコミュ障ではないし平凡な学歴、平凡な主婦のつもりだったけど
夫から見たらなんかおかしいと感じてたんだって
色々検査して夫とは見えている世界が違うということがわかった
文字や数字に音やにおいがあるのは普通じゃないし
数十年前の日付を曜日付きで思い出せるのも普通じゃない
概念に色や形があるのも普通じゃない
どうせならもっと発明とか、そういう役に立つ分野で発揮できたらよかったのに
金にならないなら意味ないじゃんって実父に言われてへこみ中
好きな子とラーメン屋へ。店を出てから不機嫌でLINEもよそよそしい。俺「なんかあるならはっきり言って欲しい」彼女「ラーメンの食べ方が無理。冷めた」余計な気遣いだった?
地元で有名なホラースポットに言ってから、私の周りで奇妙な事が起こり始めた。そんな中出会ったAちゃんが突然・・・「お姉さん、今日はハサミに気を付けた方が良いと思います」
593 :鬼女日記 2016/04/03(日) 10:04:46 ID:he6
長文失礼します
少し前、友人に誘われ遊び半分で地元でそこそこ有名なホラースポットに行きました。
そこでは特に何も起こらなかったのですが、帰る時に肩が重く感じたりして怖くなり直ぐに自宅へと帰りました。
それからと言うもの、部屋で急にバンッと大きな音がしたり(誰もいないし何も触っていない)刃物独特の嫌な音がしたりして不安な思いを抱えながらいつも通り会社へ行っていました。
その途中、やけに綺麗な女の子(以下Aちゃんと呼びます)を見かけました。Aちゃんは白いシャツに黒いリボンタイ、膝までの黒いフレアスカートの白黒な服装が印象的で自然と目で追っていたらいきなり私の方を見て声をかけてきました
Aちゃん「…いきなり不躾ですみません、お時間ありますか?」
私「はあ…○時までなら…」
Aちゃん「じゃあちょっとあそこの公園で…」
家に長く居たくなかったので早めに出ていたので了承すると、Aちゃんが公園のベンチで話を…と言ってきました。
正直このAちゃん、可愛らしいけれど服装が中二病ぽいし良いとこのお嬢さん感があったからからかわれているのかなとも思ったけれど話を聞いてみる事に。
Aちゃん「またいきなりで申し訳ないんですが…貴方どこか変な所行きました?」
私「変な所?」
Aちゃん「あー…えっと、何か身の回りでおかしい事起きてません?いわゆる霊的な物みたいな事」
私「えっ」
いきなり何言い出すんだと思ったのと見透かされてるようで恐ろしかったのが半々で、そう思うと何だかAちゃんが奇妙に思えて思わず怪訝そうな顔になってしまいました。
Aちゃん「あ、別に怪しい勧誘だのお金くれくれ詐欺とかじゃないんで安心して下さい」
慌ててそういうAちゃんに人間味を感じでちょっと安心しました。
安心した所でホラースポットに遊び半分で行ってしまった事、身の回りで不可解な事が起きている事を説明するとどんどんAちゃんの顔が険しくなっていきました。
Aちゃん「お姉さん、そういう場所は遊び半分で行く場所では無いんですよ。………。」
私「すいません…。……あの?」
私の方を見てジッと何かを見つめているAちゃん。初めは怒って睨んでいるのかな、と思ったけれど余りにも長いし睨んでいるわけでも無い目で見られててちょっと怖かったので声をかけました。
そうするととんでもない返答が返ってきました。
Aちゃん「刃物…、包丁…じゃない。…ハサミ?…お姉さん、ハサミに今日気を付けた方が良いと思います。」
私「え?」
Aちゃん「会社行って、帰ってから友人か誰かと一緒にいた方が良いと思います。ハサミ、気をつけて下さい」
少し前、友人に誘われ遊び半分で地元でそこそこ有名なホラースポットに行きました。
そこでは特に何も起こらなかったのですが、帰る時に肩が重く感じたりして怖くなり直ぐに自宅へと帰りました。
それからと言うもの、部屋で急にバンッと大きな音がしたり(誰もいないし何も触っていない)刃物独特の嫌な音がしたりして不安な思いを抱えながらいつも通り会社へ行っていました。
その途中、やけに綺麗な女の子(以下Aちゃんと呼びます)を見かけました。Aちゃんは白いシャツに黒いリボンタイ、膝までの黒いフレアスカートの白黒な服装が印象的で自然と目で追っていたらいきなり私の方を見て声をかけてきました
Aちゃん「…いきなり不躾ですみません、お時間ありますか?」
私「はあ…○時までなら…」
Aちゃん「じゃあちょっとあそこの公園で…」
家に長く居たくなかったので早めに出ていたので了承すると、Aちゃんが公園のベンチで話を…と言ってきました。
正直このAちゃん、可愛らしいけれど服装が中二病ぽいし良いとこのお嬢さん感があったからからかわれているのかなとも思ったけれど話を聞いてみる事に。
Aちゃん「またいきなりで申し訳ないんですが…貴方どこか変な所行きました?」
私「変な所?」
Aちゃん「あー…えっと、何か身の回りでおかしい事起きてません?いわゆる霊的な物みたいな事」
私「えっ」
いきなり何言い出すんだと思ったのと見透かされてるようで恐ろしかったのが半々で、そう思うと何だかAちゃんが奇妙に思えて思わず怪訝そうな顔になってしまいました。
Aちゃん「あ、別に怪しい勧誘だのお金くれくれ詐欺とかじゃないんで安心して下さい」
慌ててそういうAちゃんに人間味を感じでちょっと安心しました。
安心した所でホラースポットに遊び半分で行ってしまった事、身の回りで不可解な事が起きている事を説明するとどんどんAちゃんの顔が険しくなっていきました。
Aちゃん「お姉さん、そういう場所は遊び半分で行く場所では無いんですよ。………。」
私「すいません…。……あの?」
私の方を見てジッと何かを見つめているAちゃん。初めは怒って睨んでいるのかな、と思ったけれど余りにも長いし睨んでいるわけでも無い目で見られててちょっと怖かったので声をかけました。
そうするととんでもない返答が返ってきました。
Aちゃん「刃物…、包丁…じゃない。…ハサミ?…お姉さん、ハサミに今日気を付けた方が良いと思います。」
私「え?」
Aちゃん「会社行って、帰ってから友人か誰かと一緒にいた方が良いと思います。ハサミ、気をつけて下さい」
