鬼女日記 -鬼女・修羅場・キチママ系まとめ-

当ブログは主に既婚女性・男性板、 生活板、家庭板などから管理人が気になった話をまとめたサイトです。

    骨折

    672 :鬼女日記 2015/03/27(金) 13:30:43 ID:mxY
    オカルトっぽい話になってしまうんだが、うちの嫁は子供の頃不思議な力があった。
    普通のお菓子ならいいんだが、嫁からアイスを貰った奴は必ず大怪我をする。
    ある奴は骨折、またある奴は指を切断、またある奴はアキレス腱断裂などなど。
    俺も幼稚園の頃に嫁のアイスを無理やりとって一口食ったらその直後にバイクに吹っ飛ばされて足を骨折した。
    幼稚園の頃に5~6人が嫁のアイス被害に遭ってしまった為に嫁と嫁両親はあからさまに避けられるようになってた。
    小学校に上がると話に尾が付きヒレが付きで気付けば「嫁一家は新興宗教の教祖をやってて嫁はご神体として崇められてるヤバイ奴ら」って事になってさらに遠巻きにされるように。
    耐えられなくなった嫁一家は小学校1年の1学期の半ばでどっかに引っ越していった。
    その後普通に過ごしていき、たまたま俺の就職先の取引先にいた嫁となんだかんだあって結婚となったんだ。
    んで俺たちには子供が2人いる。
    上の子が現在2歳なんだが大のアイス好き。
    こいつが先日お隣の女の子にアイスを一口上げたらその日の夜マンションの階段から転げ落ちて救急車で運ばれてった。
    腕と足を骨折したらしい。
    考えたくはないがもしかしたら子供達にも嫁のアイスパワーが遺伝しているのだろうか。
    子供達のいじめられる姿なんてみたくない。
    一生アイスを与えなけりゃ問題ないのかな…。
    ただの愚痴ですまん。

    784 :鬼女日記 2015/03/20(金) 15:02:49 ID:KVh
    体調が悪いなら電車やバスに乗るなと言う人

    学生の頃、電車でヒールで踏まれた
    運悪く指を踏まれたんだけど、骨が砕けるように複雑な骨折をしていた上にかなり足がえぐれてた
    それから学校に行く前に病院によってから登校する生活になった
    消毒のために毎日病院に行くはめになって面倒くさかった記憶があるけど、指が腐って切断しなければいけないかもしれないと言われたので、ビビりながら通院してた
    指は紫を通り越して黒くなっていたし、爪はあるのか無いのかわからない状態で、足はなんか忘れたけどがっちりカバーみたいなのを付けられていた
    指一本のために松葉杖生活
    電車では毎日席を譲ってもらっていた

    ある日、病院から学校までの電車で席を譲ってもらったら、女の人から「席を譲ってもらわなきゃいけないのなら、電車を使ってはダメでしょ」と言われた
    「あなた最近毎日席を変わってもらってるわよね、人の好意を前提とした生き方は卑しい人間のやること」
    「他人に迷惑をかけることが解っているのなら公共交通機関を使ってはダメ、お父さんがお母さんに送ってもらいなさい」
    「そうやって他人に甘えるように教育されてるけど、そういうのは子育て放棄した親が他人に子育てをまかせる育児放棄」
    大体こんな感じのことを降りるまでずっと言われ続けた
    周りの人は関わっちゃいけないと判断したのかスルーしてた

    そのうち病院にいく頻度も週1くらいになり、足の仰々しい固定器具も無くなった
    その頃、またあの女の人が電車に居るのを見つけた
    その時は妊婦の人に絡んでいた
    妊婦の人も席を譲ってもらっていたらしく、「他人の好意を前提とした公共交通機関の利用は~」と説教
    大人なんだから自分で車を運転して移動しろとまで言っていた

    そしてまた別の日、足もすっかり良くなって経過を見てもらいに病院に行った後、またあの女の人がいた
    また誰かに絡んでたけど、もう聞いていたくないので車両を変えた
    「親に電話してすぐ迎えに来てもらえ」と言っていたので、子供に絡んでたんだと思う

    驚くことにこの体験を話すと、稀にこの女性に同意する人がいる
    女性は何ら間違ってない、あんたが間違っている、あんたは親に病院と学校の送り迎えをしてもらうべきだったと
    父親いないし、母親は正社員で働いてたから無理だよと話しても、意見を変えなかった
    この人たちとはけして解りあえないと思う

    208 :鬼女日記 2016/05/10(火) 16:50:50 0.net
    去年結婚してそのまま転勤だったもんで、このGWが初めての夫の実家行きだった

    到着して早々に1~2回しか会ったことがない義兄嫁から呼ばれて
    「義兄夫婦は子供欲しいのになかなか出来ないで悩んでる、新婚の弟家は義兄家に授かるまで待ってほしい」と頼まれた

    ・・・実は私は妊娠してて4か月後半
    安定期になってから報告しようと思ったらちょうどGWに夫実家帰省が決まり、じゃあその時に、となった次第

    義兄嫁の話聞いて、ヤバっと思ったが隠していられることじゃないから諦めて夫を呼んでその場でお知らせした
    義兄嫁はその場では無表情だったけど、怒ってたみたい
    その後3家族で食事に行こうとした時に、私に車のドアをぶつけようとしたんだ

    義兄嫁が先に乗っていて私が横を通った時に思いっきりドアを開けた
    ドアは私にも少しは当たったけど、義兄家の犬が一緒に乗るつもりで足元にいた
    ドアに当たって子犬が吹っ飛んでとても可哀想な事になった
    義兄嫁は泣きながらごめんなさいごめんなさいって言うしもう食事どころじゃない

    犬は獣医さんへ行ったけど頭の骨折が酷いから食事が取れなくて入院
    なんだかもうさんざんなので、泊まらずにお暇させてもらった

    この先義兄嫁とどんな距離感でつきあえばいいのか困ってる

    431 :鬼女日記 2012/06/30(土) 13:53:22 0
    小学生の頃、いじめに遭ってた。
    と言っても不特定多数からじゃなくて、特定の一人が執拗にいじめてくる感じ。
    親に相談しても、「お前が弱いからいじめられるんだ、もっと強くなれ」って言われるだけ。
    担任も脳みそお花畑な人で、何度訴えても「いじめっ子くんは私ちゃんが好きだからいじめちゃうのよ~。若いっていいわね~ウフフ」
    て感じだったから、「大人って頼りにならない!」と絶望したときの私の心が第一の修羅場。

    いじめの内容は、最初は髪引っ張られたり、教科書に落書きされたり破られたり鉛筆や消しゴムをもがれたり…とありがちないじめだったけど
    ある日からそのいじめっ子が「階段から落とす」って行為にハマったみたいで、何度も階段から突き落とされそうになった。
    実際何度か落ちたこともあるんだけど、不幸中の幸いで大きな怪我をしたことはなかった。
    (骨折や捻挫みたいなのはなくて、青アザができたりスリ傷ができたりといった程度で済んでたという話)
    でもやっぱり痛いし怖いしで辛かった。
    自分でも落とされないように階段の手すりガッチリ掴むようにしたり、相談した友達がガードしてくれるようになって、
    階段の周り見張って「よし、降りるなら今のうちだよ!」みたいに言ってくれたりもしてたんだけど
    いじめっ子はそれでも私を階段から落とすのを諦めてなくて、ある日階段を登ってたとき、後ろから思いっきり腕を引っ張られて落とされた。
    その時はランドセルがクッションになってくれたおかげで無傷だったけど、背中から落ちた瞬間の恐怖心が凄まじくて
    怖くて怖くて声も出なかった上にちょっと漏らしてしまった。
    そんな私を見て、いい加減にしやがれとばかりに真っ先にブチ切れたのが、友達のA男くん。

    629 :鬼女日記 2008/10/09(木) 20:39:10 O
    全てが終わった。
    目が滑ったらゴメン。一部フェイク有り。

    コウト(高校生)が家(私が独身時代に買った分譲マンション)を無料酒場兼ラブホにしてた。
    注意しても「兄貴(旦那)の許可取ってる、女が口出しすんな」とふんぞり返ってた。
    コウトの彼女に接触してコウトの男尊女卑発言を録音した物を聞かせ別れさせた。
    酒盛りの様子を隠し撮りして写真をコウトが通う高校に送った。
    コウトが停学になり、旦那が私を〆るためウトメを連れて帰宅。
    だがウトメは真面目な人たちで私ではなく旦那とコウトを叱った。
    ウトメに叱られてキレた旦那に毆られて鎖骨が折れた。私を庇ったトメもパソコンを投げつけられて中指を折られた。
    ウトが暴れる旦那を羽交い締めにした所に私の兄(旦那の上司)が到着。途端に萎れて大人しくなる旦那。
    兄「旦那君、誰の家で暴れてんの?」
    旦那「すみません」
    兄「女に㬥カ振るっていいと思ってる?」
    旦那「いいえ」
    兄「私子とは別れて貰うよ。大事にできないみたいだし」
    旦那「……はい」
    ウト「コウトはまだ高校生だから仕方ないが、お前は勘当するからな」
    旦那「…はい」
    兄「じゃあ旦那君の荷物は貸し倉庫にでも預ければいいかな?」
    旦那「…ありがとうございます」
    不謹慎だけど、旦那お前はマヤかwと思った。

    慰謝料&治療費として旦那の独身時代の貯金と結婚してからの貯金を全額貰う事で合意。
    ウトメは旦那を見放した。
    旦那はしばらくホテル住まい。部屋の鍵も替えた。

    そして今日、離婚成立。私はマンションを引き払って実家近くに引っ越す予定。荷物の運び出しも終わった。
    なんだか重たい荷物が消え失せた感じ。

    スカッとしなかったらゴメン。

    800 :鬼女日記 2008/12/17(水) 21:05:05 0
    はー疲れた…。
    夕食の支度をしていたら近所のスーパーから電話。
    トメが万 引 きで身柄確保されたとの事。
    ついては身柄引取りに来て欲しいとの事。

    このクソトメ、以前にも数度別のスーパーで万引きで数度捕獲された事がある。
    見つかるとトメわあわあと泣き落とし→ウトさん商品の代金弁済でうやむやにする。
    一度K察に引き渡されるも、ウトさんが店側に謝罪と弁済して出入り禁止の念書書いて
    起訴まではされなかった前科?もあり。

    さすがにウトさんも今度やったら叩き出す!と警察沙汰にまでなって
    トメぶん毆って鼻の骨折って息巻いてたんだけど(遅きに失した感もあるが)
    忄生懲りもなくまーたやりやがった
    で、ウトさんにバレたくないから身柄引取り人にと私を娘と偽って連絡先を告げてた。

    ぶち切れたので私は嫁であって娘ではない事
    以前の万引き歴も警察に引き渡された事があることも伝えて
    嫁の私の手には余るので…と、声を震わせてマヤって
    その上でウトさんの連絡先をお伝えしました。
    電話切ってすぐにウトさんの携帯に電話して状況を報告。
    ウトさん「あのクソ女…!」と電話の向こうでものすごーくお怒りでした。

    もういい加減ウトに家叩き出されちまえ。
    どこがDQかってーとトメがこの後どうなるのかwktkが止まらないって所w

    1 :鬼女日記 2021/01/02(土) 17:49:48 ID:CvTp6k3hM.net
    結論言うと看護師長?が部屋まで来ました

    171 :鬼女日記 2017/03/12(日) 04:12:01 0.net
    まだ20世紀だった頃の話。胸糞注意

    回覧板といわれて鍵あけたら知らん女がはいってきてスプレー(後で催涙スプレーと発覚)をプシュー
    さらに女がとびかかってきてマウントとられて靴や靴べらでぼこぼこにされる
    反撃しようとするも再びスプレーふきかけられ轟沈
    同居の両親が異常に気づいて母親が110&119コール、様子をみにきた父親とついてったワンコ、スプレー攻撃くらう。ワンコは蹴りまでくらいタヒんだ
    その後女は逃げたが放り出してったスプレーの購入履歴&指紋から足がついて逮捕

    被害は自分が鼻の骨をおったりあちこち打撲したり腹部刺されてたりで全治半年、父親がスプレーくらったときに転倒して右足骨折、玄関の物多数ぶっ壊される

    で、襲撃理由はなんと勘違い。女の彼氏が不イ侖してて、不イ侖相手の住所ゲット、杀殳してやる!→マンション一棟ずれて無関係のうちを襲撃、自分を彼女と間違えたとのこと
    ・・・・・・ちなみに自分、当時20台の「男」である。それも無精髭のはえたメタボ体型。あまりの嘘くささに警察が被害者のこっちまで疑い、それはそれで公安に苦情だすレベルでもめた
    女は反省していたようだったが犬杀殳された恨みその他もあって被害届はとりさげず裁判に。が、初犯&同情の余地あり&計画忄生なしってことで執行猶予つきで一年ちょい
    民事も介護離職して無職な自分と要介護者の父、そしてもう老犬だったワンコの被害ではあわせても7桁とどくかくらいしか請求できず、それも大幅に減額された。ぶっちゃけ弁護士費用と訴訟費用で赤字になったレベル

    この間先方の女がタヒんだという報告があり、遺書に許してくれてありがとうと伝えて欲しいとあったそうな
    許すなんて言った事もないし、むしろ最期まで勘違いで迷惑かけやがってつくづく腹立たしいので晒しがてら書き込み(俺が捕まらない範囲だがね)

    236 :鬼女日記 2011/10/23(日) 09:07:47 O
    無意識にDQN返しになった。

    旦那は末っ子なのだが、トメは旦那が一番可愛かったらしい。
    なので、旦那と結婚した私が大嫌い。
    義兄達がどんなに〆ても嫌がらせを繰り返すので、ウトさん公認で義実家に出入りはしなくなった。

    先日、ウトさんの還暦祝いがあって久々に義実家に行ったが祝いの席でも
    トメは私にどうでもいい事で突っ掛かり、グダグダ言いまくり。
    そんな中、義兄の子がジュースをこぼしタオルを取りに2階へ上がった。
    階段を降りようとした時、「まだ使うかも知れないしもう2枚位持って行くか。」と振り返ったら
    私の背後でトメがまさに私を突き落とそうと腕を伸ばそうとしていた。
    私は慌てて階段の手すりを掴んだが、トメはそのまま階段を落下。
    トメは私が階段を突き落としたと言っていたが、誰にも信用されず
    只今両腕骨折で入院中。

    後ろを振り返ってトメが笑いながら腕を伸ばそうとしてた時の恐怖は生きてきた中で一番怖かった。

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