DQN

    228 :鬼女日記 2018/08/09(木) 00:20:38 ID:JuPQorQ3x.net
    嫁が今妊娠7ヶ月、どうやら女の子らしいと先日判明。
    「名前は◯◯どうかな?」と嫁に言ったら「え?冗談でしょ」と即却下された。
    DQNとかキラキラネームとかじゃなくて、嫁の旧姓と読みが同じだからってのが理由。
    それは俺もうっかりしてたんだけど、嫁に「提案すること自体ありえない」と言われ
    こっちも売り言葉に買い言葉みたいになっちゃって
    「名字変わってるんだから離婚するつもりじゃなきゃ関係ないだろ」
    「旧姓で仕事してるっていうけど、いい加減変えればいいじゃん」と言ってしまった。
    それ聞いた嫁はヒスって義兄宅に行って帰ってこない。
    電話で謝って(義兄宅分からん)、他の名前を考えるからって話したんだけど
    嫁には「もうそういう単純な問題じゃない」と突っぱねられた。どうすりゃいいんだ。

    193 :鬼女日記 2006/12/11(月) 16:14:33 ID:yW3OyBPB
    武勇伝では決してないんだけどなんか面白かった夏の話。
    電車内で高校生五人くらいに睨まれ始めた。「勘弁してよ~」とか思って見ないようにしてたら

    調子にのって俺のこと指刺してなんかコソコソ嫌~な感じで「やっちゃうか?やっちゃうか?」
    とか話し始めてた。俺は実はその時空手大会の帰りだったんだけど
    初心者で大会には出てなくてスタッフとして行ってたし、五人も相手にするなんて100%無理。
    早く着かないかな~とか思って寝たフリしてたら
    あっちの一人(仮にA君とする)が「やばい、でも左手!」、とハッキリ言った。

    その日俺の左手は手の突出部分が薬指以外皮が向けて凄い傷になってた。
    しかも両腕全体に凄い痣がたくさんあった。空手経験者はわかると思うけど、初心者のうちは
    パンチの打ち方が下手だからすぐ皮がむけちゃうだけ。なのに何故か
    それを見たA君は「ボクサー的な事をしてる奴だ」とでも思ったのか、
    コソコソ声で何かを皆に伝え一人だけやたら焦ってた。
    ちらっと見てみたらあいつら完全に萎縮してる。
    形勢逆転してしまったので調子乗って格闘技してるっぽいことをしたりしてた。
    A君の過去になにがあったかは知らないがあの時はホント助かった+なんか不良が可愛く見えたw

    610 :鬼女日記 2013/11/19(火) 10:10:06 ID:7hm93RLz
    䖈められてた奴に職を貰ってそこで働いてる俺は恥もプライドもないのかもしらん。
    小中とクラスの男子(DQN)に良く䖈められていた俺
    毆られたり㬥言で中傷罵倒されたり登校拒否寸前だった。
    さらに陰湿で、クラスの可愛い子や自分と同じような不良仲間には笑顔で接してるおかげでクラスからは人気者
    教師からの信頼も厚いと言う理不尽極まりない存在だった。
    早く卒業したいと思い不登校になりそうなくらい辛い精神を抑え無事卒業

    高校専門学校と、中学以降からはいじめもなくなり平和な人生だったがここでまた修羅場
    社会人になって会社につとめて4年。プログラミングの仕事で先輩が大きいミス、取引先と会社に大きな打撃を負ってしまい
    事もあろうかすべて俺の責任にされた。
    勿論黙ってる訳もなく、反抗して自分じゃない節を全て上司や先輩、社長に言ったが
    長く勤めてる先輩に対して信頼の壁は厚く、俺の意見なんて「あ~あ~聞こえない」状態

    会社を辞めるハメになって暫らくして同窓会の誘い
    中学に俺を䖈めてたやつも来るだろうしいきたくなかった。
    更に一時的とは言えニートになってしまったので尚更。
    集まる人数も少ないから来てくれと念を押され同窓会にいくことに

    続きます

    42 :鬼女日記 2008/12/22(月) 11:36:35 ID:gC0xXIuk
    ちょっと長いし暴カ的なんですけどすみません。
    金曜日、バイト先から家に帰る途中で見た光景です。

    274 :鬼女日記 2016/08/18(木) 04:40:46 ID:0QjNNbKK.net
    学生時代からトラブルを起こす、女は取っ替え引っ替え、卒業後も定職にも就かずぶらぶらしてた弟が、地元では相当有名な公衆便所とあだ名のつくようなDQNと結婚した
    正直すぐ離婚だろうだと思ってたが、数年後久々に再会したら見事なまでにまともになってた
    弟は正社員になり髪も短く、言葉を知らないことはあっても言葉使いはまとも、物凄い数つけてたピアスも外し猫背が直ってた
    弟嫁は結婚の挨拶にジャージとサンダルで来てたのが、今回はジーンズにTシャツを着て出迎えられ「こんな格好でごめんなさい」
    いつの間にか産まれてた子供には意味も字も綺麗な名前をつけ、まだ3歳なのに自分の名前が漢字で書ける子供は今そろばんに興味津々らしい
    弟は「俺そろばんなんてマラカスにして遊んだことしかないからやり方覚えなきゃ」と言っている

    失礼ながら頭の中で「マイマイがプラって習ったよなぁ」と思ってしまった
    それくらい衝撃的だった

    374 :鬼女日記 2011/06/22(水) 02:49:02 0
    たった今行なってるDQN

    一度寝たら寝たらどれだけ怒鳴ろうともなかなか起きない姑
    同居した以上将来の介護は嫁が絶対にするべきだと常日頃から口にするので
    事前に予習したかった私は寝ている姑をガムテープで体中固定して
    擬似寝たきりの体勢にしてみた
    だけど縛られてるという異常はさすがに違和感なのか珍しく途中で起きた
    何をしてるのかと聞かれたので介護の予習がしたいからと言った

    854 :鬼女日記 2015/06/15(月) 23:07:27 0.net
    解決済だけど、吐き出したくてきました。
    旦那と義実家にやったDQN返し&離婚劇です。
    身バレするので多少のフェイクはいれるので齟齬があったらご容赦ください。

    私:30半ば。
    元夫:30半ば。×1再婚。元は某有名企業で働いていたがスト乚スから退社、以後無職。
    義実家:クソども。ウトトメと義姉と義妹。義妹は大学生。全員金の亡者。

    結婚して半年で旦那が仕事を辞めてきた。スト乚スから潰瘍を作っていたこともあって相談なくやめたことも気にしなかった。
    家は持家だし、私の稼ぎだけでも十分生活できたから、身体を治しつつ社会復帰すればいいとその時は考えていた。

    が、次第に職安にすら行かなくなり、専業主夫をしてくれるわけでもなくヒモ化。
    元嫁のところにいる子どもへの養育費すら払えなくなったころ、義妹が大学生になった。
    義実家は金遣いが荒く、かなりの放蕩。夫の独身時代の稼ぎの大半は、両親と出戻りの姉の浪費に消えていたため、生活はすべて私の稼ぎで支えていた。

    正直、義実家がクソだと知った時にはもう手遅れ感があったが、飛行機の距離なこともあって金の無心さえスルーしていれば実害はないと放置していた。

    889 :鬼女日記 2011/11/24(木) 18:23:45 ID:zRQHi23L0
    多分後味よろしくない&あまり復讐っぽくない話なんだけど書いてもいい?

    920 :鬼女日記 2013/10/16(水) 12:35:06 ID:g9+IZGDR
    夜中友達の家からの帰りに軽自動車に煽られた。行こうと思えば行ける黄色信号で止まってから急に車間を詰め出した。
    うざいし、2車線あるから左に寄って譲ったのに向こうも左に来てベタ付け。バックミラーではっきり顔が見えるぐらい。頭の悪そうなDQNが2人ニヤニヤしてた。
    家までしばらく直線だからわざわざ遠回りしてまくのも面倒だし、止まるのもちょっと恐いしどうしたもんかと思ってた。

    481 :鬼女日記 2014/06/04(水) 16:57:05 ID:rlncL5yx.net
    リアルで厨二病乙だった痛すぎるガキの話。
    当時は武勇伝だと思っちまったんだ。

    当時の俺はリアル中二で、漫画だかラノベだかの影響で、かっこいいデザインのペーパーナイフとかハサミを集めてた。
    しかも、それを学校にまで持って来て、こっそりと眺めて2828する痛いガキだった。
    まぁ、流石にガチなナイフは高いし怖いしで手出しはしてなかった。

    で、こんなクソガキにありがちだが、学校ではヲタ仲間はいるが基本はぼっち。
    いじめにあってた訳じゃないが、クラス内のDQNから時々からかわれるターゲットになってたな。

    そんなある日の昼休み、DQN同士が何かふざけて自分達の靴でキャッチボールをしてた。
    外でやる分には構わないんだろうが、教室内で、しかも周りには弁当を食べてるクラスメイトが多数。
    迷惑極まりなかったが、当時の俺は「こういう奴らを華麗にスルーする俺カッケェ」とか自杀殳もんの思考で悦に入ってた。

    そんな時、DQNの投げた靴が俺の弁当(カーチャンの手作り)を直撃。
    8割ほど残ってた俺の弁当は机から床に投げ出され、見るも無残な状態に。
    DQNはヘラヘラ笑って「おい、ぼさっとしないでさっさと靴拾えよ」とか言ってくる。
    さっきまでの「こういう奴らを華麗にスルーする俺カッケェ」思考は消し飛んだ。

    俺は黙って靴を拾い上げ、カバンからハサミとペーパーナイフを取り出した。
    で、ニヤニヤした顔から怪訝な顔になったDQNの目の前で、安物のスニーカーの解体ショーをスタートさせた。
    クラス中がドン引きしてるのが分かったが、あの時はすごく良い気分だった。
    日ごろのスト乚スがスーッと消えていく。

    で、細切れになった元スニーカーをゴミ箱に捨てて「ゴミはちゃんと細かくしてゴミ箱に捨てろ」とDQNに言った。
    未だに両手にハサミとペーパーナイフを装備してる俺に対し、DQNも迂闊にケンカを売れなかったのか、「てめぇ、キメェよ!」とだけ言って教室を出て行った。

    後日談?
    親と教師に報告が行って、説教食らって、ぼっちが若干加速しただけで面白みはないかな。

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