DQN

    773 :鬼女日記 2013/02/15(金) 18:10:11 ID:vMKGNSJO
    胸糞注意かも。

    高校生の時に友だちと一緒に帰っている時にDQNに絡まれた。
    ナンパだったんだけど、段々と口が悪くなってきて無理やり手を引っ張ってきて本当に怖くなった。
    友人も必タヒの抵抗して離してが離せに変わっていった。しかし、悲しいかな女の力では手は引き離せず、私は髪を掴まれて動けなくされた。
    そしたら、友人が「○子を離せー!」叫んで、教科書が入ったそれなりに重いカバンを片手で振り回しDQNをガツンと一撃。
    このカバンなんだけど、角に金属製の金具が付いていて、それがDQNのこめかみに偶然ヒットした。
    DQN大出血。
    その仲間たちが私達を放り出すほどに酷く出血した。
    女だから血には慣れていたけど、顔面から血がどくどくと流れ出しているのを見て、これはタヒんだかもと考えるほどだった。

    ちなみにまばらだけど人通りはあった。
    絡まれているときは誰も助けてくれず、相手の大出血でようやく人が来て、警察と救急車を呼んだ。

    その後、目撃者などから相手のほうが明らかに悪いし、私も友人も相手が付けていた貴金属で怪我していたので傷害の疑いもあるとかという話になった。
    結局、双方とも警察に被害届は出さないという形で親の間で合意された。
    しかし、相手は左目を失明してしまい大事になった。
    今でも私も友人も自分たちは悪く無いと思ってるけど、友人は高校から退学の通告をされ、私は2週間の停学処分を食らった。
    もちろん、私の両親も友人の両親も高校に猛抗議したし、高校の友達たちもかなり抗議した。
    それでも、進学校だったからか、高校側は全く無視。

    行政を通して話し合いの結果、転校という形で、友人は別の高校に行くことになった。
    それも高校3年の9月ぐらいの話だから、大学受験で友人は大変な思いをした。

    失明したDQNがどうなったかはわからないし、正直ざまぁとしか思わない。
    それでも友人はそれなりに傷ついたし、大学受験前のことだったから彼女の人生に大きな影響を与えたかもしれない。
    私を助けてくれたことで、彼女が傷ついたことを今でも申し訳なく思う。

    750 :鬼女日記 2012/11/20(火) 19:07:21 0
    現実社会で話す機会が無いのでここに投下します。

    4年前に傷害事件を起こし服役しました。

    当時自分はDQN大学生で、周りの連中から好かれるために小さい悪事を繰り返していました。
    そんな日々を送っていた当時、今度は切符代を払わずに電車に乗ると友達に宣言。
    出発時刻ギリギリで改札を突破し、電車に乗り込んだときは友達も大喜びしてました。
    「お前やっぱ凄いわ」とか、「武勇伝が増えたな」とか言われるのに感官を覚えていたと思います。

    そして、終点の駅に着いて、改札を突破しようと抜けたところで明らかに待機していた40代の駅員に呼び止められました。
    そのまま走って逃げたのですが、ターミナル駅だったこともあり人にぶつかりながら逃走、逃げ切れると思っていた時スーツケースにぶつかり転倒しました。
    駅員にも追いつかれ手を掴まれたので頭に来て思いっきり突き飛ばしました。

    そうすると、駅員は倒れたまま動かなくなりました。
    小さく前にならえの状態で止まっていたのです。

    332 :鬼女日記 2018/06/26(火) 01:29:34 ID:GMjDsD+M.net
    新婦の親族一同が不幸な式を見ました。

    新婦は22歳。お爺さまがロシア人なこともあって顔立ちの整った凄い美人。
    良い家のお嬢様で忄生格も優しくて、高学歴。友達も多いっていう、天が二物も三物も与えた子でした。
    地方に引っ越して疎遠になっていた私にも同級生のよしみということか招待状が来たので、喜んで出席したのですが・・・・・。

    式場に入ったら、新婦側の席が何故かお通夜状態。

    新郎側の席には明らかにスーツや礼服の似合っていないDQNっぽい人たちが!
    中にはスキンヘッドで刺青が入った人までいて(手の甲とか首、指に入れてたので解った)、その筋の人達が集まってるような雰囲気。

    一体何事?!と混乱しながら新婦側にいた友人達に事情を聞いたら・・・・・・。

    ・新郎は40代前半のおじさん。新婦の母と同い年。
    ・高卒の派遣社員
    ・ご両親・親戚一同の反対を強硬に押し切って現在に至る。
    ・新郎の席は、親戚以外は全員趣味仲間。なぜかガラの悪い人ばかりで怖い。

    258 :鬼女日記 2014/10/13(月) 23:40:57 ID:cMYWBJUx.net
    やられたわ~
    公園の砂場で子供と遊んでたら近所の放置親子が来て、放置子も砂場に入ってきてしばらくしたら
    いつの間にか放置親いなくなってたよ
    しばらくしたら自転車に乗ったお巡りさんが通りかかったので
    「お巡りさーん!この子保護してください!」って呼び止めたんだけど
    そこから警察官とまさかの押し問答
    警察官「近所の子なんですよね?」
    私「そうですけど、別に預かったわけじゃないです」
    警察官「すぐにこの子のお母さんも戻るでしょうし、少しくらい……」
    なんか「少しくらい面倒見ろよ」的オーラを醸しだされた
    近所の子と言わずに知らない子と言った方が良かったのかな?
    イラッとして、警察官と押し問答してるのを通りすがりの人たちが何事かと見てるのに気づいて
    わざと周囲に聞こえる大声で
    「ええーっ!お巡りさんって保護した子供を赤の他人に預けちゃうんですかぁ~?こわーーーい!」
    って言っちゃった
    お巡りさん「いえ、そんなことは……」とモゴモゴ言いながらようやく放置子を引き取ってくれた
    我ながらちょっとDQNだったと思う
    ああ、我が子にこんなところ見せたくなかった……

    447 :鬼女日記 2013/08/28(水) 21:16:36 ID:SaqJ51Bw
    みんなまったりのところ申し訳ないですがカキコさせてもらいます。
    先に言っておきますが、きっと私(のやった事)はキチだと思います…。
    無理な方はスルーして下さい。
    今年の春から仲良くなったママグループとちょくちょくお互いの家に行き来したりしていた。
    そしたらまぁ…物が無くなる無くなる。
    高い指輪とかは無くならないのだけれど、替えのトイレットペーパー、ナプキン、タオル、詰替えの洗剤、化粧水、パック…etc。
    チョイスが女性.な感じである事と、今年の春から始まったことで、これはママグループ誰かなんだろうなと思った。
    その内のAママにそれとなく相談したら「うちもだよ!」と。

    661 :鬼女日記 2003/12/11(木) 23:48:00 ID:pQzKOv1t
    何年か前の話になるが、俺の武勇伝を。

    その日、俺は一人暮らしをしている彼女の家に遊びにいったんだ。
    最初はいつものように楽しくやってたんだが、途中、些細な事からちょっとした口論に。
    んで、二人とも意地になって、顔を合わせず違うことしてたのね。
    そしたら、後ろから「うっ」って声が聞こえて、まさかと思い振り返ると
    そこには手首から血をしたたらせている彼女が。
    (その頃、彼女は精神的に少し病んでいて、リスカをやってた)

    手首から垂れた血は、床においてあるナイフとハンカチの上にポタポタと。
    びっくりした俺は怒りやら意地やらもふっとんで、、とりあえずナイフを奪い、
    彼女に謝りながら、応急処置をした。
    (彼女の思う壺ってのは解っていたんだが、そうしないと余計切ると思ったんで)

    その後、仲直りをし、夕飯を食べ、彼女の家をあとにしたんだが、
    応急処置やその後のフォローに時間がかかったんで、もう外は真っ暗。
    駅までの道のりを歩いていると、歩道横の階段で座っている3人のDQNに呼び止められた。
    聞こえなかった振りをして、そそくさとその場を去ろうとすると
    「兄ちゃんちょっと待ってくんない?」と、言いながら
    いきなり体格の良い金髪DQN(以下A)が走ってきて腕を俺の肩にまわしてきたんだ。
    「ちょっとこっち来てよ?」とお願い口調で言ってる割に、強引に俺を狭い路地裏まで連れて行く。
    完全にビビリっぱなしの俺は、されるがままに路地裏の奥へと。

    1 :鬼女日記 2015/11/19(木) 00:26:20 ID:kk1
    帰り道にお腹が空いたから家系ラーメンのお店でつけ麺を頼んだんだ、激辛魚介つけ麺とかいうやつ。
    でもそのつけ麺は全然辛くなくて、腹がたった俺は一味唐辛子とラー油と豆板醤をぶちこみまくった。

    そしたら韓国人のホールのバイトに
    「お客さ↑ん↓、唐→辛↑子↓入れ過ぎ」って怒られた。
    確かに一味唐辛子を丸々1瓶使ったけども、テーブルに置いてある以上はそれを客側がどう使おうと自由だと思う。

    牛丼屋でバカみたいに紅生姜を食べまくるとか、ラーメン屋で壺ニラをモリモリ食うとか、そういうのは非常識だと思うけど俺が使ったのは調味料。

    横に座ってたDQNが「おにーさんむっちゃ辛いの強いんスね、店員さんが怒んのは筋違いだべ」って擁護してくれたけど、今度は店長に「そんなに入れたら味が変わっちまうだろ」って怒られた。

    調味料ってモンは、味を自分の好みに変える為にあるんじゃあないのか?
    まぁ無視して食ったけど、今度はつけ麺のスープが無くなった。
    大盛りを頼んでたせいなのか、粉っぽくなったスープが全部麺に絡んで無くなってしまった。
    麺はあと半分くらい残ってた。

    つけ麺の汁が無くなった。
    そう俺が告げると店主は眉間に皺を寄せながら、乱暴に新しいスープを俺に渡してきた。

    ラーメンにこだわりがあるのは同じ料理人として気持ちは分かる。
    だが、自分の思い通りに食べてくれない客に対する不満をその客にぶつけるのは商売人として間違っていると思う。

    俺はまた、一味を1瓶丸ごとぶち込んだ。
    酢を少し入れたスープは甘かった。

    俺が悪いの?

    968 :鬼女日記 2009/12/13(日) 11:31:48 ID:Pq08hKUD
    長文すまん
    近所の居酒屋で見たDQNなんだけど
    飲み放題のできる、居酒屋で前妻から子供の事で
    相談があるとのことでいったんだけど
    (子供は前妻の連れ子で俺にすごくなついていますが
    経済的理由で離婚しました)
    見たからにDQNが店員に精算時に文句を言っていました。
    俺は飲み放題にしていて、その時点で生ビールを8杯程飲んでいて
    気持ちいい状態
    しかし、香水臭いDQNカップルが精算時に店員に文句を言っていて
    臭いから早く帰れよと思いながら、ちょっとイラッとしていました。
    内容はよく解りませんが、料金がおかしいと絡んでいました。
    しかも素で「お客様神様だ。神様の言う事が聞けんのか」
    言ってた。思わず吹き出しそうになったけど
    面白いのでしばらく聞いていた。
    どうやら、付き出し(居酒屋等で出てくる注文しなくても出てくるもの)
    の事で文句を言っていた。
    たかが数百円の事で文句を言っていた事でもおかしかったが
    あまりにもしつこく、香水の臭いが臭く我慢できなくなり
    思わず周りに聞こえるように言ってしまった
    「神様は人の願いことは聞くけど、神様は人に文句を言うだな」
    「しかも神様は自分のことを神様って言うだwwww」
    って言ったら、睨まれたけど睨み返してさらに
    「神様ってライオン丸(女)か獅子丸(男はデブ)(忍者ハットリくんの犬)
    みたいだなぁ。もっと真面目な感じだと思ったのに残念、
    しかも無駄に香水臭いし、せこいし」
    と言った瞬間、店内大爆笑!!
    バツが悪かったのかそのカップルは請求された金額を素直に払って退散。
    その後の店内は何故か顔見知りでもないのに全員が和気あいあい。
    すっごく楽しかったです。
    ちなみにその居酒屋では、もう飲み放題はやっていませんが
    俺だけ、以前の飲み放題料金で飲み放題にしてもらっています。

    1 :鬼女日記 2014/11/03(月) 17:42:04 ID:i9GEBmZTa
    金貸してよって絡まれて無理ですごめんなさいしか言えなかったんだけど
    DQNの一人が彼女にこんな情けない奴と付き合ってんの?まぁお似合いだけどって言ってきて
    俺が泣いたらDQN達が満足したのか帰っていって彼女には
    大丈夫だよって慰められたけどそれ以来自分が情けなくて彼女に上手く接せない

    857 :鬼女日記 2007/08/14(火) 15:29:06 O
    先々週起こった最悪な体験。

    俺 29才・普通のリーマン
    K菜 32才・職場のパート。蛭子能収似

    先日、夜中2時近くに部屋のチャイムが鳴る。ドアを開けるとパートのK菜。
    会社は同じだが俺は営業所でK菜は売り場の裏方のパート。顔を合わせるのなんか半年に一度とか。
    仕事上彼女と話す必要もないので、すれ違いざまに「お疲れさん」と声をかける程度。
    夜中現れた時も一瞬誰だったか考えたくらい。

    そんな人の突然の夜中の訪問に「何で???」と頭の中は疑問符で一杯。事情を聞くと『助けて!ゴキブリが!』とそれしか言わない。
    だいぶテンパってるなと思ったが、俺の昔の彼女もゴキブリを見ると悲鳴を上げて大騒ぎだったんであまり違和感を感じなかった。

    K菜の部屋は俺の家から50メートルぐらいだったのには驚いたが、知らない人でもないしゴキブリ退治に行く。
    ‥が、何もいない。30分ほど探して何も出ないし、K菜も落ち着いて床に座って煙草を吸いながら世間話をしているので帰ろうとする。
    すると俺の腕にしがみついて『ゴキブリ怖い!』『こんな所じゃ眠れない!』と大騒ぎ。
    仕方ないので今夜は俺の家のソファーで寝かせる事にした。

    このページのトップヘ