DQN返し

    221 :鬼女日記 2014/12/06(土) 19:30:44 ID:h9H
    虫注意

    コトメ(旦那妹)がスマホいじりながら
    「うわーペ○ングマジ最悪」とか
    「gkbrかよ金返せよ」とか
    「つかコイツ金貰ってるよねクソうまくやったなー」とか
    そんなことをゴロゴロしながら一人ごと呟いてたんで

    「コトメさんgkbrならよく食べてるじゃない」

    って言ってやった
    聞かれてると思ってなかったのかコトメはビクッとしたけども、すぐ
    「え、お義姉さんど・どうゆうこと?」
    と動揺した様子で問いかけてきた
    なので
    「おうち追い出されて行く所ないから1ヶ月だけって転がり込んできて、
    お家賃払う、食べさせてもらえるだけでもありがたいって言ったの
    貴女でしょ?
    もう1年近くになるけど1円も貰ってませんけども
    その食べ物代だってどこから出てると思ってるんですか?
    毎日の料理誰が作ってると思ってるんですか?
    虫が入ったからって作りなおすほどのコストはかけれません
    働かざるもの食うべからずって言葉知ってるでしょう?
    なのに毎日ゴロゴロゴロゴロ・・・」
    そこまで言ったらコトメ、ウワァ~~~~~~~とか叫んでどっかへ走っていった

    夕方、旦那が帰ってきて何かあったのか聞いてきたんで説明した
    すでに連絡を受けてたらしい旦那は「メシは食べてきたから」と逃げた
    そうやって逃げるから結局コトメがダメージ受けるんだけどな
    そのままコトメは戻ってこず
    旦那に実家にコトメの荷物を送るよう連絡してきた
    なので部屋代と食費分だけ処分して残ったゴミを送るつもり
    これでようやく私の部屋が戻ってくる

    なおGは5mmくらいのが一度だけ温めなおしたミソ汁に入っただけ
    Gは残念ながら入れたくても基本出没しない
    ただ、誘引された小バエが漬け込まれた醤油はコトメ専用になってた
    これ言えなかったのが残念

    576 :鬼女日記 2011/11/10(木) 02:00:47 ID:kvVeTqGd0

    誰もいないっぽいので二回に分けて投下
     私の母は所謂美魔女というやつで、もうすぐ半世紀生きるというのに30代前半に見え、未だにナンパされたりしている。
    そんな母と私は正反対で、例えば
    ・私の顔にニキビが出来た 私「青春の勲章」母「○○ちゃん(私)のニキビが気になって仕方ない、皮膚科行きましょう」
    ・ファッション 私「やすけりゃOK。」母「サマンサタバサの鞄かわいいから買っちゃった」
    ・好きな食べ物 私「白米と味噌汁」母「ロコモコ丼とグリーンカレー」
    ・メールの返事 私「ん」母「わかったよぉ(絵文字とデコメ)」
    ・容姿 私…父親似 母…近親の中に芸能人がおり、美貌で有名な一家出身の元モデル

    617 :鬼女日記 2007/01/04(木) 15:08:59 ID:vTY7D3r0
    武勇伝っていうのかわからんけど夏のこと
    近く公園に出て母と一緒に花火を見ていた時
    ふと道路を見ると、やたらでかい犬がいた
    夜目でよくわからなかったが、綱はついていない

    そして目があった
    つられて母も見てびっくりしてちょっと離れようとして
    それがいけなかったのか、デカ犬が母目掛けて猛ダッシュをかけてきた
    母凄い悲鳴を上げて家の方向目掛けてダッシュ
    ヤヴァイ!と思って俺もダッシュ
    当然あっさり追いつかれ、母の服に噛み付くデカ犬
    強カンに襲われたかのような凄い悲鳴をあげ続ける母
    俺もう無心で犬目掛けてダッシュ
    そしてノンブレーキで犬の横っ腹に渾身のキック!
    当たり前にそのまま前のめりにコケる俺
    デカ犬は母は離してくれたが、今度は俺目掛けて襲いかかるデカ犬
    こっから終戦まで、暗かったのとビビリ必タヒすぎたのとでよく覚えてないが
    モンハンでやるようなチキンバトル
    必タヒで逃げて逃げて逃げて避けて、いけそうならキック
    一度クリーンヒットして蹴倒す事に成功するも、体重たった60㌔でデカ犬を押さえこめるわけもなく
    綱もついてないのでどっかに繋ぐこともできず、母もパニクっちゃってまだ逃げてないし
    なんかもう戦い続けることしかできなかった

    273 :鬼女日記 2016/11/21(月) 05:58:43 0.net
    偽実家詣でを続けて約20年
    やっと偽実家に行くって言われなくなった
    前から「汚いから行きたくない」「ババアの話の内容がムカつく」って事をやんわり伝えた上に
    「毎週の週末の最後が毎回偽実家詣でなのはイヤ」って何度も伝えたのに毎週→2週に一度に頻度が減っただけだった。

    そこで、「私が偽実家でニコニコしてるから連れて行くんだな」という事に気が付き
    それから旦那じゃなくて偽実家のババアに「家が汚い」「汚すぎて座りたくない」「ケチ臭い」「貧乏臭い」って暴言(本当の事だけど)を吐きながら
    話相手しなくなったら連れて行かれなくなったwww

    768 :鬼女日記 2010/06/25(金) 00:08:34 ID:wE3ihHuP
    うちはギリギリ関東の田舎に引っ越して住んでるが
    田舎の○タヤにけっこう人が集まる
    ○タヤの書店で雑誌見てたらいかにもなチャライDQN先輩と
    たまたま立ち読みしてた後輩ヤンキーがいて
    DQN先輩は後輩をからかいながらときおり笑顔で
    「お前杀殳しちゃうぞw」「杀殳っちゃうぞ~」「簡単なんだぞ~」
    といかにもオレはただのDQNじゃないぞと周りに聞こえるように
    言っててアホ丸出し(周りの客も相手せずにシカト)

    そこにベビカーで寝てる赤ちゃんを連れた清楚な美人奥様が近づき
    DQNのケツにハイキック!
    「イデェエエエエ!」とケツ押さえて悶絶するDQN
    あまりに展開に緊張と驚きとザワメキの走る店内

    奥様「うるさいんだよバカ!」
    DQN「いてぇ・・何だよテメェエ!」と相手見たDQNは
    「!?」「○○先輩!?」と急に大人しくなった

    雑誌を見ながら耳をダンボにしていると(周りも同じような反応だったw
    恐い先輩がたまたま子供つれて里帰りしたら
    いい年下した口だけのDQNが相変わらずチャライ事してたので
    〆たらしい
    その後ヘタレDQNは急にヘコヘコしながら先輩奥様にへつらってて
    ともに○タヤを出て行った
    残された後輩はまた立ち読みしだしたがニヤニヤしていた

    ヤンママではなく黒髪清楚な奥様だったのですんごい意外だったが
    スッキリした
    しかしあの騒ぎでもスヤスヤ眠り続ける赤ちゃんも流石w

    699 :鬼女日記 2015/04/06(月) 01:58:39 ID:5vlbc1LrI
    流れを切ってしまいますが、はじめて書き込みます。
    ちょっとむしゃくしゃするので吐き出させてください。

    当時従兄(高3)が姉(高3)に夜/這いをかけて返り討ちにされた話。
    書き込むのはじめてだからおかしいところあったらごめんなさい。
    長文です。

    うちは祖父母と同居の6人家族。姉と私のふたり姉妹。
    従兄の父親と私父親が兄弟。うちの父が弟。

    ン年前の話なんだけど、正月に伯父一家が泊まりでうちに帰省。
    うちはすこぶるつきの田舎。バスが一日3本レベル。

    伯父はそんな地元を嫌って飛び出して、次男の父が稼業継いだ経緯がある。ただ、田舎だけど親子でやってる稼業が順調でそこそこ裕福。資産家ってほどではないけど、何不自由なく育った。

    んで、それが気に入らないのか伯父夫婦は帰省してきては金の無心してたんだよね。その年の正月もそうやって帰ってきて、夜遅くまで絡んでた。

    これも修羅場と言えば修羅場。あまりの騒動に驚いたご近所がポリス召喚したレベル。

    伯父の息子、従兄がまさにこの伯父に英才教育された子どもで、今風に言えばDQN。

    こちらに来るたびに私たち姉妹をイナカモノ、イナカクサイ、こんな田舎からでたことないんだから将来もロクな人間にならない。それに引き替え僕ちゃんは都会育ちで将来有望。

    と、こんな自分age、私たち姉妹をsageるので私と姉は嫌っていたが、どうせ数日だけの滞在だと思って適当に流していた。

    従兄と姉は同い年。

    私の姉は、妹の目から見ても美人。ぱっちり二重で背が高くてスラリとしているのにキョヌー。(くそぅ、せめて乳くらいこっちに回してほしかった)

    んで、従兄と姉が高3の正月。前述した事件が起こった。

    185 :鬼女日記 2008/11/07(金) 02:19:15 0
    近距離別居のトメ。
    今日「うちに来い」と連絡があったのでイヤイヤ行って来た。
    「自分の字が汚くて嫌だから」と宅急便の送り状をドバッと出して
    「書いてくれ」と言う。
    送り状と宛先を書いた紙切れ、ペンだけを用意され、暖房も入って
    ない寒い部屋に一人残された。
    自分はゆうゆうとテレビを見ながら暖かい部屋でのんびり。
    頭に来たので親戚宛ての分を20枚ほど書いた後、ウチの宛先分
    だけ「受け取り拒否」とデカデカと書いた。
    「書けました」とトメを呼ぶと「時間かかったわね、早くお昼にしたかったのに」
    と文句ぶちぶち。

    「受け取り拒否」と書いた送り状の裏紙をはがしてトメの背中に貼り付けて
    「字が書けないくらい教養レベルが低いと、嫁いびりも低レベルですね」
    と言い捨ててやった。
    背中についた送り状を取ろうとして、トメは変なダンスを踊りながら激しく
    キレていたけど、「どうしていびられてまであなたに尽くす必要があるんですか」
    とトメから視線を外さずに言ったら、トメの方から目をそらした。

    動物のけんかじゃないけど、その瞬間「勝った」と思った。
    ずっと召使い扱いされてきたけど、もう好き勝手させない。

    15 :鬼女日記 2010/09/27(月) 16:39:48 ID:RNZnE9T3
    武勇伝ではないかもしれないけど(自然発生だから)

    細めの山道で、夜に旦那と車に乗っていた。
    後ろからハイエース。上前側にカブトムシのようなツノがある。

    煽る煽る。道を譲ろうにも、もう少し先の避難帯に行かないと譲れない。
    クラクションを派手に鳴らして、ギリギリまで寄せてきたりタチが悪い。

    仕方ないから旦那は止まった。私はドキドキ。
    後ろの車から手に棒みたいなのを持った男(2人)が出てきて、ドアを蹴った。

    旦那が勢いよくドアを開けて、DQN転ぶ。
    旦那仁王立ちで、にらむ。
    旦那は外国人で185センチ110キロ。ウェイトリフティング(重量挙げ)で世界大会に出場経験あり。

    『すいません!すいませんっ!』とDQN小さくなる。
    『ドア蹴ったよね?』と旦那。
    『すいませんっっ、これ、修理代ですっ』ポケットから一万円を差し出す。
    『いらないよっ!』と断ると一万円を車の中にサッとなげて、自分の車に逃げる。

    旦那は何もなかった様に発進したけど、後ろの車は、もうついて来なかった。

    一万円は、近所の養護施設のクリスマスに、ホールケーキを2つ差し入れする様に話してきた。
    DQN様からのクリスマスプレゼントだね~!

    330 :鬼女日記 2011/10/06(木) 16:10:27 O
    家を建てました。友達とか呼びました。なぜか、縁切り状態の旦那母・姉も来た。
    この二人、義母・姉とかすら呼びたくないレベルの変人。
    旦那姉、自称霊能力者。2回くらいは世界を救ったらしい。
    旦那母、旦那姉は神の子。教祖きどりで近所からハブられてるらしい。

    押しかけてきたので、邪険にしたのが気に入らなかったらしく絡む絡む。
    土地のなんとかを乱して地獄が開きかけてるとかなんとか。
    自分と旦那はシカト。相手にしてもしかたないし。

    微妙な空気になってたら、酔った旦那友人が話に乗り出す。自分も能力者とか言い出して。
    最初こそ構って貰えて喜ぶ旦那母姉。でもだんだん話がズレだす。
    地獄が開きかけてる→たしかに開きかけてるけど、大いなる聖なる力が来てるのも感じる
    みたいな感じで言う事に乗って方向性.をずらす、みたいなやりかた。
    反論してくるとそれをさらにずらす。
    挙げ句、僕と貴女は前世で…とか言い出したあたりで旦那母姉退散。

    帰った後、みんなで腹抱えて笑った。
    漫画の真似したとか言ってたけど、どんな漫画なんだろ?w

    287 :鬼女日記 2010/07/27(火) 16:44:29 ID:JMgT3mms
    ちょっと前に田舎の爺さんから聞いた話。

    爺さんは共同の家庭菜園で野菜作るのを趣味にしてるんだが、以前は全然
    なかったのに、去年の夏は野菜泥棒が出るようになったとのこと。
    他の人の菜園も踏み荒らされたりしていたが、一番酷かったのが爺さんの
    野菜畑。荒らされるは出来たばかりの野菜は持ってかれるわで、しかも
    本格的な泥棒ではなく、いたずら半分で夜に忍び込み荒らしまわっている
    らしい。入ってくるのも鍵付きの門からではなく、柵の隙間から。

    腹に据えかねた爺さんは、その隙間にバラ線張って、そのバラ線外して
    入ったら落ちるように落とし穴も仕掛けたらしい。
    そしてその夜1時過ぎまで他の菜園利用者と菜園の見回りして、翌朝の5時。
    菜園に行ったら地元のではないナンバーの車がエンジンかけっ放しで停車して
    いて、バラ線は壊され、落とし穴にはDQNが落ちていたと。

    爺さん、よっぽど腹に据えかねていたようで、一応藁敷き詰める程度の配慮
    はしたものの、深さ3メートル以上で中が広がってのぼっても出れないよう
    になった大規模な落とし穴を掘ったとのこと。

    穴掘りは出征した際に覚えたとは言っていたが…、戦争体験者怒らせると
    怖いな。

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