DV

    805 :鬼女日記 2015/09/03(木) 01:44:11 ID:47g
    さっきあまりに過疎スレに間違って投稿してしまい、以下ほぼコピペです、すみません。

    蹴られた首が痛いし、怒りで興奮して寝れないので相談させてください。

    主人:建築業 年収300 32歳
    私:自営業 年収100 28歳
    子供:長女3歳 長男1歳

    帰りが遅いと思ったら、また飲酒運転で帰ってきた。今年に入って3回目。
    今回の言い訳は、スナック(今日の仕事先)のママに勧められて、断ったんだけど「もう注いじゃったから~^^」て言われて誘惑に負けたんだって。
    最初は「もう絶対しない、ごめん」って言ってたくど、(これは私の悪いところで)どうしても許せなくてクドクド責めてた。
    そのうち、勧めたママさんにも腹が立ってきたので一言いってやりたくて店名をきいたら
    「それは言えない、お前も飲食店やってるならわかるだろ?」だって。
    飲食店やってるからこそ車で(しかも仕事で)きてる人に酒を勧める気持ちなんてわかんねぇよ。

    もうどうしても許せなくて別れたい。
    前から喧嘩になる度DVDの気があるから慰謝料欲しいけど、私も掴みかかったりやり返しちゃったりしてるから相杀殳かな...
    だったらせめて借金返して欲しいけど、払う気無いし借用書もなきゃ諦めてさっさと判子押してもらう方がいいかな
    まだ混乱して色々考えちゃって支離滅裂でごめんなさい。

    結局相談は、自分に出来るだけ有利に離婚するためにいまやっておくべきことはなにかありますか?ということです。

    607 :鬼女日記 2018/05/17(木) 02:01:21 ID:LUv/qwPx0.net
    私は買い物好きのコレクターで私物が多い方だと思う
    趣味だし自分の稼ぎだし今はまだ減らすつもりもない
    けど他人から見れば理解し難いのもわかってる
    それでも、片付いてれば構わないよ!いつ一緒に住めるの?と何年も言い続けてくれたので、私はこういう人間だと念を押した上で同棲に踏み切った

    そしたら引っ越しが決まった途端にどんどん言う事が変わる
    物が多い、全部いらないでしょ捨てなよ、新居の収納も俺の理想の数以上は置かせないから…と
    それなら占有率の多い分だけ家賃多めに払うし収納はもちろん自分で用意すると言ったけど、私に好き勝手させたくないから家賃は払わなくて良いと訳がわからない
    ゆくゆくは男の中でも特に荷物が少ない彼氏と同等にさせたいらしい

    家を契約してしまってから言い出したので、は?と思うと同時に既に無理と思ってしまってる
    出来る見込みもない子供の事を考えて部屋空けとけって言われても…

    241 :鬼女日記 2017/11/14(火) 02:22:57 0.net
    毒親育ちの人見て思い出した。

    私の元婚約者が毒兄だった。
    結婚の挨拶と元婚約者の帰省もかねて、数日あっちの実家に行ったら、コトメ予定だった人に思い切り睨まれて感じ悪いなって思ってた。
    家に二人きりのときに、「命が惜しければ結婚するな」ってきょどりながら言われて
    は!?なにそのドラマみたいな脅迫!?って思ったら笑っちゃって
    何笑ってるの?!あんたの命にかかわることなんだよ!?杀殳されるよ!?って叫ばれて
    ちょwそんな細い腕で何ができるのwって思ったらまた笑ってしまった。
    コトメ、びっくりするくらい華奢で、人に危害加えられるようには見えなかったんだ。

    そしたら、ボロボロ泣き出して、見ろ!って叫んで服をまくりあげたのね。
    今でも忘れられない、お腹にあざ。
    肋骨にはりつくくらいにガリッガリに痩せたお腹だけに集中して、青っていうか紫っていうか、直りかけの黄色いやつもあって、混乱してしまった。
    あんた杀殳される、私みたいになる!早く逃げろ今すぐ逃げろって叫ぶんだよね、当日18くらいの女の子が。

    もちろんその場で通報した
    あと、私はどうすればいいかもわからなくて親に電話したら
    実家に帰ってこい。って静かに言われて頭の中ぐるぐるしながら帰ったよ。

    付き纏いとかはあったし、警察に証言ちょっとしたけど
    数年たって今はその子とは友達付き合いしてる。
    気持ち悪いもの見せてごめん、あれくらいしないと信じてもらえないと思った、ギャルっぽい(化粧してるだけ)から馬鹿にされてるんだと思って、ごめんなさい、って謝罪されたけど、なにより
    痣ってあんな、絵の具のパレットみたいにカラフルになるんだね…こわかった。

    69:名無しさん@HOME2017/09/20(水) 15:09:23.89 0.net
    うちは実父がDV野郎で、殴られても耐えてる母が可哀想だった
    私が何度も離婚してと頼んでも耐えてるだけだった母が
    職場の上司(女忄生)が動いてくれて離婚したのが私が小学5年の時


    ようやく平和な日が来る、これから私と弟が母を守らなきゃ!と思ってたのに
    離婚後半年もたたないうちに男を連れてきて「今日からあんたたちのお父さんよ」
    これに怒った女忄生上司ににらまれて居づらくなって会社を辞めて
    その後母は再婚妊娠出産
    育児は放棄気味で新しい男と出掛けてばかり、私と弟で赤ん坊(妹)の面倒を見た
    見かねたご近所さんが児相に連絡してくれたら
    新しい男が私だけ残して2人は施設に預けると言いだした
    これは犯されるか杀殳されるかのどちらかだと思って実父の所に逃げた
    それから25年
    母がタヒんだと今朝連絡が来た
    顔を見に行くべきか行かざるべきかそれが問題だ

    385 :鬼女日記 2015/03/07(土) 21:59:20 ID:dOl
    弟との関係に悩んでいます。
    両親が家にいない夜、私は弟と一緒に夕食でしたのですが、弟はスマホで動画を見ながら食べており注意すると「お前に関係あるの?」。
    少しイラっときましたが抑えて
    「関係なかったね」。
    その後、物足りなくなり台所で軽食を作ろうとしたとき、数日前に弟の作ったパサパサの黄色い塊(お菓子?)があり邪魔だったので
    「これ捨てていい?」
    「あーうん」(動画に夢中)。
    本当に捨てると怒り
    「もとに戻せよ!きれいな状態に!」。
    いいって言ったじゃん!と反論しても無駄で、仕返しに私のココアを捨てようとしたので取り上げた。
    すると包丁を出してわき腹を刺し(怖くて数ミリだけ)、蹴ったりしてきました。抵抗するのは面倒だと思っていたら、顔を狙われ唇から出血し驚いて。
    「顔はさすがに明日部活で目立つからやめてよ」
    と言ったところ、見下したように
    「お前なんかレギュラーじゃないからいいだろ。代わりなんていくらでもいる」
    私は我慢できず、先ほどのココアを弟の服にかけてしまいました。(ココアはぬるかった。私にもかかった)

    母は喧嘩の際、最初から無視すればいい。とよく言います。しかしそうも行かなく、母の前では弟は大人しいです。
    最近はエスカレートしていき、弟も中学生です。機嫌がよいときは向こうから話しかけられるので、無干渉はできませんでした。
    文に間違いがあればすみません。
    アドバイスお願いします。

    114 :鬼女日記 2015/12/10(木) 01:37:31 ID:ucR
    母親が、俺が高校生の時に急に癌で天国へ旅立った。
    受験控えてた時期だったけどなんとか大学受験は合格。
    でも家から遠かったし母方の祖母に甘えて祖母の家に住ませてもらってた。
    それから2年くらいして、祖母は介護が全くいらないくらい元気だったのに母親と同じように癌で他界。
    お葬式の準備とかをしてる時に初めて母に兄がいることを知った。
    親戚の話ではDV&家の金盗みの糞兄だったらしく勝手にでていったそうだ。
    一応母兄にも亡くなったこととお葬式のことを知らせた。
    でお葬式の日、兄が俺に話しかけにきて一言

    「遺産、放棄して俺にくれるよな?」

    ここで代襲相続のことに気付いて俺は
    「遺書さがさないといけませんね~」
    って軽く流しといた。

    341 :鬼女日記 2017/06/24(土) 05:31:58 0.net
    ◆現在の状況
    夫から離婚したいと言われ別居中(私が出て行った)
    ◆最終的にどうしたいか
    夫婦が駄目なら恋人としてでも一緒にいたい
    ◆相談者の年齢・職業・年収(手取り額)
    28歳、飲食、200万くらい
    ◆配偶者の年齢・職業・年収(手取り額)
    36歳、飲食、500万
    ◆家賃・住宅ローンの状況
    旦那名義の賃貸マンション、今は私は自分名義の賃貸に住んでる
    ◆貯金額
    旦那は分からない、私は50万
    ◆借金額と借金の理由
    私は無し、旦那は30万、前妻への養育費未払いによる差し押さえがありそれを払う為に借り入れし恐らく完済している
    ◆結婚年数
    一年
    ◆子供の人数・年齢・性別
    なし、旦那は前妻との間に一人
    ◆親と同居かどうか
    別居、お互い自分の親とは距離を置いてる
    ◆相談者と配偶者の離婚歴、あればその理由
    私初婚、旦那はバツイチ、前妻が間男の子を身篭って離婚と聞いてる

    長いので切ります

    35 :鬼女日記 2018/01/04(木) 11:23:03 ID:HnX
    私の実家は自営。父はワンマン糞親父。暴言と鉄拳で我が家を支配していた。
    家族構成は父・母・長兄(県外で就職)・次兄(父の会社に就職)・私(県外)・弟(父の会社)
    一昨年、母が病気をした。
    そしたら父が母に離婚を宣言した。
    使えない奴はイラン、俺の金を医療費なんかに使わせないが理由。もともと経済DVのひどい父だった。
    それを知って長兄が激怒。
    さっさと母を引き取って自分の住む町の病院に入院させ、離婚に強い弁護士を探して雇った。
    父にしたら、家族が自分にはむかうなんて青天の霹靂だったようだ。
    父は最初「あいつらごときに何ができる」と強気だったが
    DV、暴言、経済DVの証拠が揃っていて、弁護士に恫喝が効かないと気づきやっとオタつきはじめた。
    父が弁護士に対応している間に、次兄と弟が会社を立ち上げ
    従業員の3/4を引き連れて独立。
    今までは母を人質に取られてるようなもんだったけど、母が兄に保護されたのであっさり独立した。
    父はストレスで血圧が急上昇し、ぶっ倒れた。
    病院に搬送されて検査したら、動脈瘤だの肝硬変だの病気のデパート状態だった。
    母に看病しに来いと電話したけど、母の携帯は解約されていて、
    兄に電話したら「俺の金と労力はおまえの医療なんかに使わせない」と切られた。

    まだ離婚は成立していないけど、慰謝料の話がついたら判を押すだけって状態。
    会社は倒産寸前というか最早会社として機能してない。
    取引先も八割強次兄と弟の会社に取られた。
    父はまだなんで自分が今一人なのか理解できていなくて、全部「家族が恩知らずだから」と思ってる。
    自分のどこに非があったのか素で全然わからないらしい。
    あんなに絶対強者として君臨していた父が、今は汚部屋で背中丸めてブツブツ言うだけの老人と化している。
    兄弟の中で一番性格が悪い私は、父の惨めさを確認したいがために
    たまに父の様子を見に行っている。
    別に何もしてやらない。ただ見に行くだけ。
    父はいよいよとなったら私が引き取ると思ってるようだけど、そんなわけない。
    たった2年足らずで全部ひっくり返ったことが、必然なんだけど
    父にしてみたら衝撃だっただろう

    545 :鬼女日記 2011/12/04(日) 00:15:39 0
    いつも最初は良いんだけど、すぐに図に乗って
    「あたしは裏表が無いから」「腹の中にしまって置けないから」「悪気は無いのよ」と
    ヘラヘラ無神経発言を繰り返す義母。
    車を出してと頼まれた車中で、また始まったので適当なコンビニに入って
    義母が飲み物を選んでいるうちに置き去りにした。
    駅が近いのかどうかも分からない、田舎のコンビニだったけどタクシー位呼べるはず。
    ママンから涙の電話を貰ったらしい夫が怒って帰ってきたので、ギチギチに〆た。
    台所に正座させて(床は冷えるので私は椅子)お前の母親の駄目なところを100上げろと
    3時間位駄目だし&復唱させた。
    例:「僕の母親は失言が多く」「はい駄目!失言だー?悪気が無くてあんな事言えるか!やり直し!」
    その動画を義実家に送った。
    板間に正座して「僕の母親は、自分の事を棚上げして人様のプライベートに口を出すクズです」
    「僕の母親は、自分は料理も掃除もしない癖に、人様に聞きかじりのレシピを教える自称料理上手です」
    ×100。
    最後に土下座して、「あんなクズの子供に産まれて申し訳有りません」と叫ばせた。

    うちは玄関あけたら、すぐ台所なんだけど、玄関全開でやったんだよね。ちなみに社宅w。
    義父も同じ会社に勤めていたし、昔義家族はこの社宅に住んでいたから構造や空気感は良く知っているはず。
    義母から謝罪(本心ではない)電話があったから
    「何度言っても懲りずに同じ失言wを繰り返すお義母様に似て、夫も忘れっぽいんで
     これからはこれを毎日繰り返す事にしたんですwww
     もし、同じ失敗をしたら廊下でやらせます。
     そしたらまた動画を送りますねw楽しみにしていてくださいねw」と言って切った。
    そして本当に毎日やらせている。
    もう離婚しても良いやと思っているので出来るDQN返し。

    このページのトップヘ