GJ

    413 :鬼女日記 2018/09/24(月) 02:38:59 0.net
    義弟嫁とこの度めでたく絶縁できたよ
    初対面から敵意を感じてて、親戚の集まりで顔を合わすと、必ずってくらい私が一人のときを見計らって文句言われたんだよね
    でもその文句もいちゃもんみたいなのでイライラしたが、相手にするのめんどくせーしとハイハイでスルーしてこっちからは関わらないようにしてたんだよね
    で、お盆で顔合わせたときも、義実家で台所仕事(義実家はダイニングとキッチンは別室)してたらこそーっと来てまたグチグチ言ってるところに義母さん登場
    私らの雰囲気が変なのずっと気になってたそうで、義弟嫁がキッチンに向かったのに気づいて、子供らとの遊びを中断してそっと聞いてたんだってw
    内容が明らかに私に否がないのと、これまでもこういうことあったかも確認されたんで、夫にも話してなかったけど正直に答えたよ
    したら義弟嫁がふぁびょり始めたんで義弟に連れ帰ってもらい
    義両親や夫と話し合って私は今後義弟嫁と会わないようにしてくれたよ
    義両親と夫に早く言ってくれれば嫌な思いさせなかったと謝られちゃった
    私が事を荒立てたくなくて言わなかったのが悪いのに

    559 :鬼女日記 2011/04/27(水) 13:38:40 ID:t5Yg0jvv
    武勇伝になるか分からないけど、今から約5年ほど前にたまたま一人の女友達に
    「誰か女の子紹介して!」って頼んだらOKってコトで
    後日4人(俺、女友達、女友達の彼氏(俺も知り合い)紹介相手)で会う事になって
    その日はまぁ4人で飯食いに行って終了って感じで終わって、それから始めて2人で
    会う事になった時の話。
    その日は仕事の関係で俺は全然寝てなくて2人で飯食ってる時でも睡魔に襲われるコト数度
    さすがに限界を感じてきて「じゃあボチボチ帰りますか?」って事になって
    2人共、電車(地下鉄)だったから地下通路を切符売り場に向かって歩いてたのね
    そしたら突然、肩に「ドーーン!!」っていう衝撃が走って最初「痛っ!何!?」って思って
    パッて彼女の方見たら彼女が尻餅着いて倒れてた、で、結局何が起きたかっていうと
    俺達2人が並んで歩いてる間をメガネブタのリーマン親父がワザと物凄い勢いで突進してぶつかってきてた
    地下通路って凄い広くて2人並んで歩いてても何の邪魔にもならないから故意なのは明らか
    で、俺は倒れてる彼女の姿を見たのと寝てないのもあって冷静になれず完全にブチギレ!
    だって俺ですらカナリの衝撃あったのに、その彼女は華奢だったから相当な衝撃だったハズ。
    で、そのまま通り過ぎて行こうとする親父に向かってケツキック!
    そしたら親父は3、4歩進んでからこっちに振り返って「なんじゃ!お前ぇぇぇ!!」って叫びやがった
    普通、逆だろ!で、俺はあんまり背が高くないのに対し親父はブタゴリラって感じの体格だったから
    その3、4歩の距離を走って親父の顔面目掛けて無謀にも飛び蹴りwww当たる訳ねー!
    でも、こういうショーモナイことする親父は所詮、見た目だけの木偶の坊なんだろうな、見事にヒットしたww

    289 :鬼女日記 2014/01/05(日) 19:26:37 ID:owTuqbnO
    免許取って、友人3人と高速で出かけた時。
    後ろからトラックに煽られた。他の車の流れからも遅れてないし、私の前にも先行車がいるので煽られても困る。
    だがこっちは二十歳そこそこの女4人、煽られ続けて怖かった。
    どっかSA寄ろうか、つか何でこのトラックは追い越し車線行かないんだと運転席の私とナビ役の助手席で相談してたら、
    後部座席からA子が「どしたの?」と聞いてきた。煽られてるんだよ、気づかんかったのかと返すと、A子は振り向いて
    じーっとトラックを見つめた。そして「どっか寄せれる?」と言うんで「次のSA寄る」と言った。
    そしたら、A子が見つめたせいか、トラックは追い越し車線に移って、今度は幅寄せしてきた。ドラレコ積んどきゃよかったと思った。
    幅寄せされるとか経験なくて、怖くて仕方なかった。
    そしたらA子が携帯で動画撮影してる。トラックを。
    「あんた何やってんの」と言いかけた時、A子が「マジごめん。うちの会社の奴だわ」
    A子のお父さんが経営する会社のうちの一つの社名入りトラックだった。

    A子は幅寄せされてるこっちの様子を撮影、散々幅寄せして気が済んだのかスピード上げて追い越して前に入った
    トラックのナンバーをメモして、お父さんに電話。

    355 :鬼女日記 2014/01/08(水) 21:23:13 ID:MMSdiRWj
    武勇伝と言うにはちょっとショボイんだけど俺の高校の頃の話
    思い出だから色々誇張してたり間違ってたりするかも

    平々凡々な地元公立高校に通ってた当時の俺と友達は、駅前のゲーセンにあるカードゲームにはまってた
    交代でやればあんま金もかかんないから楽しく遊んでたんだけど、ある時からゲーセンにあからさまな不良グループが現れるようになった
    近くにあるバカ校の奴らで、店から連れだされてカツアゲされたなんて噂も聞くもんだから、そいつらが来たらこっそり逃げてた
    でも他のゲーセンにはそのカードゲームがないから困るし、いつ絡まれるかわかんないってのは怖いし、全然落ち着かない 
    ってことで、俺はそのグループの情報を集め始めた
    田舎だし俺は生まれも育ちも地元だし、誰か一人ぐらい知り合いがいるんじゃないかと思ってさ
    残念ながらそんな不良と付き合いのある友人はいなかったけど、グループの一人でAってヤツが俺と同じ小学校だったってことはわかった
    そっからあれこれ教えてもらって、かき集めたAの小学校時代の話を頭に入れておいた

    んである日、ゲームプレイ中で逃げられなかった俺達は、ついに例の不良達に絡まれた
    「なーなー、ちょっとお前ら、どこ校のヤツ?w」
    みたいな定番の絡み方だったと思う
    声をかけられた直後、かなりテンパりながらも、俺は適当に不良連中の方を向きながら、
    「あれ? Aっち? Aっちだよな?」
    って声をかけた
    そしたら一人が 
    「は? 誰だよお前」
    って睨んできたから、こいつがAだ! と判断
    「あれ、覚えてねえの? 俺だよ、俺! 〇〇小で一緒だった俺だよ!」(確かに同じ小学校)
    「は? いや知らんし」
    「うっそ! 朝休み一緒にサッカーしてたろ! 俺だって!」(Aは毎朝校庭でサッカーしてたらしい 小学生の遊びだから面子は適当)
    「あー……」
    「すっげえ気合入れて基地作ったじゃん! 俺もいたろ!」(Aは超本気で秘密基地作りに熱中してたらしい)
    「いや……」
    って感じで俺自身の名前を何度も言いながらガンガン畳み掛けた

    229 :鬼女日記 2011/09/10(土) 14:27:09 ID:3doNT10I
    昨日あった出来事。
    新宿駅のホームに向かう階段で、ポチャを越したピザな女子高生二人が前を昇ってた。
    階段を昇りきったところで俺の方を二人で指差しながら
    JK1『いま絶対パソツ見られたんですけどー』
    JK2『まじあり得ないわー』
    JK1『うわw顔きもw』
    JK2『臭そうなデブwってか匂うんですけどw』
    JK1『見てんじゃねーよwまじ慰謝料請求したいw』
    JK2『しちゃいなよwってか警察よぼーよw』とかなんとか言われた。
    まず見てないし見たくないと思ってたら、近くにいたキャバ嬢らしき二人組(どちらもすらっとしてて綺麗な人だった)がクスクス笑いだした。
    以下A、Bとする。
    A『いやーねーBちゃん。顔も体も醜いと、心まで醜くなるんだねー。』
    B『本当だよねーこういうの勘違いブスって言うんだろうね。』
    A『あれだね。きっとお化粧とか覚えて、自分可愛くなった!とか思い込んじゃって勘違いしてるんだろうね。』
    B『なんか可哀想だね。』
    A『うん、可哀想…』

    359 :鬼女日記 2003/09/20(土) 19:41:00 ID:Ecwrv+c8
    この間のこと。
    やや混雑した電車に乗っていたところ、目の前に立っていた女子高生がいきなりこちらを向いて叫んだ。
    「てめえ、痴/漢してんじゃねえよ!」
    はぁ?と思ったが、彼女の友人らしい二人が横から
    「マジさいてー!」「タヒねよクズ男!」と騒ぎ始めたので、次の駅で降りることにした。
    女子高生達は、ホームに降りるやいなや金を要求してきた。
    「警察に訴えてもいいんだよ!」「あんたの人生滅茶苦茶だね」
    しばらくそのヘラヘラ笑う様子を眺めていた。こいつら常習犯だ。
    彼女たちは軽蔑されているのに気付いたのか
    「なんとか言えよ、変隊男」と言いながら再びこちらに詰め寄ってきた。
    そのタイミングを見計らって私は彼女の手を掴み自分の胸に押し当てた。
    「私、女なんだけど」
    彼女たちの顔色が急に変わっていった。こういう時、人間って顔色がどす黒くなるもんなんだね。
    「警察?行こうよ。あんたら常習っぽいし」
    私に手を捕まれた少女はもがいたけど、男と間違われるくらい鍛えているので逃げられるわけもない。
    ボロクソに言われていい加減腹が立っていたので、そのまま彼女を交番まで引きずっていった。
    あとの二人も観念したようについてきた。
    結局、警察と学校側、そして彼女たちの両親からの謝罪と念書を受け取って終了。
    彼女たちは謹慎のあと、しばらく親と一緒に投稿する約束をした。
    私はといえば、翌日同じ電車に、やや胸を強調した服で乗ったら、いつも乗り合わせている女性.に
    「大丈夫でした?」と心配されておしまい。
    女も痴/漢をするかもしれないけど、今回はうまくいきました。
    私のプライドのためにも二度とこんな目に遭いたくないけど。
    男性.の皆さん、気をつけて下さい。

    464 :鬼女日記 2009/08/21(金) 14:08:41 O
    子供が苦手だから絶対作らないと言ってた義姉。
    それまで普通に付き合ってたのに、私が妊娠してから嫌な事を言うように。
    妊娠に気付く前に一度薬を飲んでしまった話をしたら
    変な子が産まれるかも、と言って薬によって奇形で生まれた子供の話をし続けたり
    悪阻がきつかったり赤ん坊にお腹を蹴られうっ、となってる私に
    「やっぱりおかしい、お腹の子変かもね」と眉をひそめて言う。
    凄く不安になったけど義姉はあなたを心配して言ってる、という
    スタンスだったので話題を変える事しか出来ず、その時激務だった旦那にも相談出来なかった。
    その内子供が産まれ、義姉が訪ねて来なくなった&私も育児で忙しく殆ど会わなくなった。
    子供が8ヶ月の時義実家に用事で行ったらちょうど義姉も来ていて久しぶりに会ってしまった。

    576 :鬼女日記 2011/11/10(木) 02:00:47 ID:kvVeTqGd0

    誰もいないっぽいので二回に分けて投下
     私の母は所謂美魔女というやつで、もうすぐ半世紀生きるというのに30代前半に見え、未だにナンパされたりしている。
    そんな母と私は正反対で、例えば
    ・私の顔にニキビが出来た 私「青春の勲章」母「○○ちゃん(私)のニキビが気になって仕方ない、皮膚科行きましょう」
    ・ファッション 私「やすけりゃOK。」母「サマンサタバサの鞄かわいいから買っちゃった」
    ・好きな食べ物 私「白米と味噌汁」母「ロコモコ丼とグリーンカレー」
    ・メールの返事 私「ん」母「わかったよぉ(絵文字とデコメ)」
    ・容姿 私…父親似 母…近親の中に芸能人がおり、美貌で有名な一家出身の元モデル

    617 :鬼女日記 2007/01/04(木) 15:08:59 ID:vTY7D3r0
    武勇伝っていうのかわからんけど夏のこと
    近く公園に出て母と一緒に花火を見ていた時
    ふと道路を見ると、やたらでかい犬がいた
    夜目でよくわからなかったが、綱はついていない

    そして目があった
    つられて母も見てびっくりしてちょっと離れようとして
    それがいけなかったのか、デカ犬が母目掛けて猛ダッシュをかけてきた
    母凄い悲鳴を上げて家の方向目掛けてダッシュ
    ヤヴァイ!と思って俺もダッシュ
    当然あっさり追いつかれ、母の服に噛み付くデカ犬
    強カンに襲われたかのような凄い悲鳴をあげ続ける母
    俺もう無心で犬目掛けてダッシュ
    そしてノンブレーキで犬の横っ腹に渾身のキック!
    当たり前にそのまま前のめりにコケる俺
    デカ犬は母は離してくれたが、今度は俺目掛けて襲いかかるデカ犬
    こっから終戦まで、暗かったのとビビリ必タヒすぎたのとでよく覚えてないが
    モンハンでやるようなチキンバトル
    必タヒで逃げて逃げて逃げて避けて、いけそうならキック
    一度クリーンヒットして蹴倒す事に成功するも、体重たった60㌔でデカ犬を押さえこめるわけもなく
    綱もついてないのでどっかに繋ぐこともできず、母もパニクっちゃってまだ逃げてないし
    なんかもう戦い続けることしかできなかった

    273 :鬼女日記 2016/11/21(月) 05:58:43 0.net
    偽実家詣でを続けて約20年
    やっと偽実家に行くって言われなくなった
    前から「汚いから行きたくない」「ババアの話の内容がムカつく」って事をやんわり伝えた上に
    「毎週の週末の最後が毎回偽実家詣でなのはイヤ」って何度も伝えたのに毎週→2週に一度に頻度が減っただけだった。

    そこで、「私が偽実家でニコニコしてるから連れて行くんだな」という事に気が付き
    それから旦那じゃなくて偽実家のババアに「家が汚い」「汚すぎて座りたくない」「ケチ臭い」「貧乏臭い」って暴言(本当の事だけど)を吐きながら
    話相手しなくなったら連れて行かれなくなったwww

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